太田記念美術館 アニマル&モンスター 浮世絵に登場する様々な動物や妖怪をテーマにした展示 うさぎ飼いなので、未見のうさぎがいないかと行きましたが、やはりネコ様が圧倒的ですね、わかってたけど…
hika
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古い建物、階段が好き。神社仏閣巡ります。 武蔵野三十三観音霊場結願。坂東三十三観音霊場一巡目、秩父札所三十四観音霊場三巡目 結願。 ピクミンブルームはリリース日からプレイ。
東京国立博物館 空海と真言の明宝 朝イチで向かい、30分くらい前に着きましたが、20人位並んでた 音声ガイドが大塚明夫さんだったので、聞きながらじっくりと回りました 日曜美術館で特集を見たばかりだったので、紹介されていた仏像の前ではつい長めに見てしまいますね 二間観音・聖観音像の頭上にある仏像は、さすがに肉眼では見えませんでした 順路オーラスエリアの愛染明王坐像と五智如来坐像のみ撮影可能 堪能して外に出たら、列が20分待ち位になってました
日本科学未来館 大南極展 夏休みという事もあり、子供の姿が多かったです 展示内容もただ見せるだけではない参加型で、好きな子はかなり楽しいのでは 入ってすぐ歴代の南極観測船が並んでいて「おぉっ」となったり、南極の生き物達の剥製がいたり、ブリザード体験があったりで、大人も勿論楽しめます 建物に入ってまず目に入る地球(ジオ・コスモス)がすごかった 自転しつつ雲の画像が表面を流れているのだけど、2日前のリアルな動きを投影しているのだそう 台風がいくつか流れていたよ 決められた時間にはスクリーンとしてコンテンツ上映 これも大変面白かった ここはまたゆっくりまわりたいですね
コニカミノルタプラネタリウム 水木しげるの妖怪夏祭り 割と好きなんですよ、水木しげる 鳥取も行きましたし プラネタリウムとしては、祭りメインのお楽しみプログラムでしたが そう思って眺めていれば楽しめます フードコーナーが攻めてます 目玉おやじのプリン食べてみた ピスタチオ風味だったよ♪
本日は有楽町から青海へ行き、その後宗谷をチラ見して来ました 宗谷を眺める頃には雲行きあやしく、頭上で雷が鳴り、足早にゆりかもめの駅を目指してたら、湾岸に停泊していたクルーズ船の避雷針に思いきり落雷 爆音に一瞬体がすくんだわ 駅に着いた直後、滝雨、豪雨でございました
神田で目をひいた素敵建物と カトリック神田教会 この辺は階段と坂の街で、日大と明大が入り組んでる 山の上ホテルの前も通ったけど、工事の幕に覆われていて何も見えなかった 来年の夏に開業予定らしい うん十年前に一度だけ泊まった事があるのだけれど、オープンしたら…泊まれるかしら…お値段的に…さて…
ニコライ堂の後は湯島聖堂〜神田明神とまわる 湯島聖堂は最近謎解きのポイントになっていたらしく、その間はかなり混んでいたとの事 昨日はいつもの湯島聖堂でした 神田川を挟んで西にニコライ堂・東に湯島聖堂があり、川に架かる橋が聖橋という名になったとか
ニコライ堂(東京復活大聖堂) 神田駿河台に立つ聖堂 幾度となく近くを通っていますが、中に入ったのは初めて 1890年頃ジョサイヤ・コンドル設計で建てられるも、関東大震災で鐘楼・ドームが崩壊 6年の歳月をかけて復興させる 一般的な教会とは異なり、中に入るとドームの真下に進み、礼拝者は原則的に立って祈る 聖歌(賛美歌)は楽器を使わずにアカペラで歌うとの事 実に荘厳な場所でした(中の撮影は不可)
岩下の新生姜ミュージアム 蔵の町散策の後、軽い気持ちで行ってみた…ピンクに殴られた感じ 一周した後はイワシカちゃんで頭パンパンになります 「おつまみ新生姜」と「やみつき岩下の新生姜」買ったよ(めちゃうま
横山郷土館 川沿いにあり一際目を惹く建物 江戸末期に麻問屋として財を成し、それを基に銀行を営んでいた豪商横山家の店舗兼住宅と蔵 明治後期に建築された左右対称の蔵は鹿沼産の深岩石で作られており、向かって右側が麻蔵、左が文庫蔵を擁する両袖切妻造りという日本の商家としては他に見られない建築様式だそうです 館内の展示も興味深く、左の蔵・銀行部分にある60年間開かずの扉だった金庫 所さんの番組内企画で開けてもらったそうで、中から出てきたお金は全部で630円だったとか 奥の庭は回遊式庭園で、大正時代に建てられた洋館もありました
船を降りてiPhoneと自分を冷やすべく スタバに駆け込む 一息ついた後は街並みを散策 栃木市は江戸時代から日光例幣使街道の宿場町として、また、江戸との舟運で栄えた問屋町として北関東の商都と呼ばれていたそうな 巴波川の岸辺や市中心部を通る蔵の街大通りには、黒塗りの重厚な見世蔵や白壁の土蔵群などが残っています
出流観音参拝後はバスで戻り蔵の街へ まずは蔵の街遊覧船 栃木市は江戸時代に、巴波川の舟運で隆盛を極めたそうで、往時に造られた見世蔵や土蔵などが今も残っています 舟運を再現した遊覧船で川面から街並みを眺め、船頭さんが「栃木河岸船頭唄」と共に栃木市や巴波川の歴史を案内してくれます ちなみに船頭歌では乗船客が間の手を入れる決まりみたい この船に沿って丸々と太った鯉がワラワラと寄ってくるんですよ エサも売ってて皆さん船から投げ入れるから、そりゃ太りもするわな…
坂東三十三観音 17番 出流山 満願寺(出流観音) 宗派 真言宗智山派 本尊 千手観世音菩薩 栃木駅からバスで1時間 このバス、市のコミュニティバスなので、全コース200円、有難う栃木市 仁王門をくぐると納経所があり「御朱印帳を預けてからお参り下さい」とあり、先に預けさせていただく 本堂には上がることができ、ご本尊のすぐそばで静かにお参り 本堂の横には奥の院への案内あり 足腰に自信のない方は入山を控えるよう但書が 足場の悪い所もあるので、ヒールやサンダルはNGですね
所用で川越へ 用事を済ませた後、素敵建物の百丈で蕎麦を食す こちら木造の建物の壁面だけを耐火素材で覆った看板建築で、湯宮釣具店として1930年に建築されたもの 1999年に国の登録有形文化財となってます 本日は2階に通されました 食後は観光通りにあるみっふいーベーカリーでパンを買って帰宅 いつの日か、ゆっくりと川越の建築巡りをしたい 平日の朝イチとかなら人も少ないかしら