国の借金で財政破綻するというのは大嘘です。日本は世界一の重税国家で、日本人は世界一搾取されているというのが現実です。 江戸時代までは百姓一揆が何度も起こり、悪 徳 為 政 者たちに猛抗議していたにも拘らず、現代人は政治に無関心で何も行動しない人たちが多数派です。 3S政策で腑抜けにされて、娯楽や快楽に溺れ、何もしないのなら為政者たちの思う壺。このまま、ぼーっと生きてる茹で蛙が多数派のままなら、憲法改正→戦中回帰→第三次世界大戦に巻き込まれ日本滅亡… という流れは変えられそうにありません。
「高市財政」は成長頼みの賭け 多難な前途、真の「責任」果たす道は www.asahi.com/articles/ASV... 財政で野放図を続けるとどうなるか。警戒すべきは、国債や通貨の信認が失われて物価上昇に歯止めがかからなくなることだ。 インフレが激しくなるとお金の価値が落ち、賃金や預金などが大きく目減りする。必需品が高騰し、暮らしを直撃する。 その裏側で、国の借金は実質的に軽くなり、見かけ上は財政が改善する。この現象は、効果が増税と似ていることから「インフレ税」と呼ばれる。