🪽と二人がかりでボコりに行っても勝てなかったので戦友の方が強いと思ってる🐺と、一番負けちゃいけない場面で負けて一番失ったらいけないものを失った負け犬だと言う自認の🐕の回 たとえ自分より弱くても最終的に『勝った』🐺の方がすごいと思ってる🐕であった……。
星が降る
@hoshi0000.bsky.social
AC6の話しかしてねーなこいつ…… 全部妄想だよ妄想 「知らない設定出てきたな……🤔」と思ったら妄想だと考えて投稿を解釈してね。
621はBAWSの工場に行った時点で水の表面が若干赤く見えていたけど……あれ実は普通の人じゃ見えないので君『才能』あるよという描写だった説は若干あります。
やっぱり解√後のアーキバスのお盆休みは、フロイトがナスで精霊馬作ってあげてるんですかね……スネイル用に……オープンフェイスを…… でもフロイトって生きている=戦えるAC乗りには興味あっても死んだ途端興味無くしそうですよね(無慈悲
コーラルの声をどう感じるかについては、エアも「見えている」と表現するので機械的な要素がない天然(?)の知覚だと「見えている」という感覚なのかもしれない。 それはそれとして、ランチャーで飛んでいる時621は滞留コーラルについて知覚していたっぽいのをエアが言及しており、その時「あなたにも見えている」と表現するので、むしろエアの知覚され方が特殊なのかもしれない。
ウォルターが幻聴について出撃直前にそう言えばどう? というシーンがあるけど、プレイヤーにウォルターが犬を心配している姿を見せたいという制作側の意図を除いてゲーム内の人の動きで考えると、犬は「頭の中の声に唆されてRaD襲撃してランチャーで飛びました!」とは言ってない可能性がある。エアが口止めしたのかもしれない。それを素直に受けるあたり犬はちょっと人を疑うことを知らなすぎるかグイグイ来るタイプの人に触れるのが心地いいのかも知れない。
エア、SOLを操作しながら犬と交信してくるけどSOLを撃破するとエアも消滅したかのように交信が止むので、割と謎である。 本体はSOLに入っていて腕を犬の脳に突っ込んでるような感じだったんだろうか。Cパルス変異体に常識は通用しない。
ドルマヤンとウォルターは「声が見える」ような表現をしているのに対して、犬は「頭の中で聞こえる」、イグアスは「耳鳴りの正体」と表現していて、Cパルス変異体を知覚もしくは知覚する片鱗を見せる人物でも感じ方に差がある。「強化人間か否か」で線引きできるのでなんかあるんだと思う。なんか。
PVの医者もそういえばタブレット使ってるな……AC6の世界では強化人間手術以外でも機械と人間を接続するって一般的じゃないのかも……。 本来コーラルの研究が50年続き続けたはずなのに、ルビコンが燃えたおかげで人体と機械を接続する方法の再開発から始まっているとしたら普及してないのも妥当か。
ウォルター、621にできた友人についてCパルス変異体では? と可能性は過っていたかもしれない。確信になったのは解√だけだと思うけど。
「頭の中で妙な声が聞こえる」と言う言い回し、ウォルターの言い方的に621自身の言葉の可能性が若干ある。でも言い回しウォルターっぽい。ウォルターの再解釈の言葉かもしれんし、621は言葉の選び方もウォルターに影響をもろに受けていると言う解釈もできる。可愛い。親子かな?
ウォルターは真面目だから、経験も豊富だけどそれに過信せず犬が幻聴を訴えた時は旧型強化人間の幻聴について手掛かりになる論文読み漁ってたと思う(願望
犬が女性だった場合、ウォルターは犬の昔の記憶を「エア」という仮想人格として認識して幻聴として受け取っているのかな🤔とか考えていたりしたんだろうか。
6万とか言う舐め舐めボーキサイト貯蓄で挑んだらE3-4攻略したところで空になったため、友軍車で夏休みになった艦隊。さぁ働け! ボーキを集めるんだよ!
🐕「あ、起きちゃった」 🐕「やっぱり一般人用の薬じゃ強化人間には効きが悪いね……」 🐕「でもコレ(拘束具)はちゃんと強化人間用のやつを買ったんだよ」 ↑こんな感じなのに「ヤダーッ!」と言われたら普通にしゅんとして解放するので一転攻勢される雑魚犬。
フロイト、継戦時間や休息の所要時間など多数の面で強化人間に劣るが、一度戦場に出せる状態で出撃できれば誰よりも成績がいいみたいな兵士であって欲しくてぇ……(願望祈り
周りに強化人間がいるので、自認が「か弱いサイドの人類になった」フロイト。 😎「本当にか弱い人類は握力は80キロもありませんよフロイト」
多分E3-4の最適解は最上矢矧北上or大井を入れてボス前マスを雷撃で押し切り、対潜支援を出すことなんだけど、矢矧はE2-3にも欲しいし難しいところ。 うちは何故かアトランタが出た。割と良かった気がする。空母おばさん弱弱パンチかわいいね。艦載機忘れてきちゃったの? かわいいね……じゃ、殺すね……。
ルビコンが解放者の名の下に指針をまとめてくれたおかげでまともに話し合いができるようになり、一番の懸念点であった人類にとってのコーラルの危険性について話し合ったら何故かドルマヤンとレイヴンがそのことについてめちゃくちゃ知見があり尚且つ破綻阻止について前のめりだったため、結局3時間ほどの会議で宇宙政府とルビコンⅢのコーラル抑制・研究、およびルビコンの開発、和平協定が結ばれてしまい 「こ、これまでの犠牲は……時間は……」となる宇宙政府の調停官の回