イブ -ibu- A・N

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けもフレ大好きけもV箱推しの民! 軽度ASD、双極性障害(躁鬱病)、患いあれど、気軽にどうぞ! 趣味で作詞、人によっては詩とも呼べる様なものをしています!pixivで過去作公開中! 無言フォロー失礼します! 現アイコン主はXでのFF observerさんから! 現けもフレ3ID:174599373 音楽が凄く大好きなので沢山絡めると嬉しいです! 🎸🐧🔩🐧🏝🦊🐺🐾💎🐺🌶🐱🐱☕🛁🐈🐰🦇🐿🫧🪖🐈

タイトル「選択のパラドックス」 選択肢が多ければ多い程、逆に選択ができなくなるパラドックスのことをタイトルのまんま「選択のパラドックス」と呼ぶらしいが、自分自身がこのパラドックスにしっちゃかめっちゃかにされてる気がして、特に娯楽関連では自分があまりアニメや漫画を見れなくなった原因は恐らくこいつ ここ最近は配信のアーカイブの方が優先度が上がってしまって、余程勧められないとアニメは観れなくなった気がする この詩では選択し切れなかった余り物で、どうすればいいんだという気持ちが爆発している様な、全部を選べって訳じゃないのに、考えてしまう詩 www.pixiv.net/novel/show.p...

#203 選択のパラドックス | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

あれもできるこれもできるそれもできるどれもできる なのになんでこうも悩ませるの? あれができないこれもできないそれもできないどれもできない 位が実は足掻きかいがあったのか? 選択、選別、何れはしなきゃだけとさ 好きだけを選ぶことはできない 嫌いも選ばなければならない 何方不付の私

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タイトル「Father song」 私の父に向けて綴った、誰の父でもない、私の父に限定した詩 所謂バースデー詩ではあったが、本当に父にだけ考えて、きっと自分の父は自分の父にしか該当しない事ばかりだろうと、かなり身内な詩になってしまった 当時この詩を綴って、父に見せたら凄く感動してくれたらしく、これがきっかけに誰かの為の詩というのを綴ろうと本格的に思えたのかも 身内の詩ではあったので、父が歌った曲へのアンサーソングにもなってたり、当時はそれを父が綴ってると思ってたが故に必死だったが、後に父が作詞した訳じゃないと知り驚愕した思い出 www.pixiv.net/novel/show.p...

#202 Father song | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

父さんよ、僕を見ているか? ちょっとでも成長をしている僕を 僕はちゃんと見ていたよ 父さんの生きる様を、父さんの成長を 貴方に憧れて、僕は生きてきた 貴方になれるかなと生きてきた 僕は奇跡だったんだな こんな素敵な人に 育ててくれるだなんで My fatherどうか見ててほしい

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タイトル「FrusTraTion」 自分のフラストレーションの爆発を韻踏みで表現した 元々がそういう韻踏み系ではなかったけど、冒頭フレーズの「何かが物足りないなって」が戦極MCBATTLE第15章の試合のフレーズと引っかかって、これは自分なりにやるしかねぇ!!と色んなアーティストに影響されて、ほぼ一から綴り直した感覚はある 結構色んな意味を含んだ詩に生まれ変わって、6年越しに向き合った結果、想像以上にフラストレーションがたまっててびっくりした自分がいたり スラングやワードサンプリングがあったり、POPとはちょっと遠い所にある詩になった www.pixiv.net/novel/show.p...

#201 FrusTraTion | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

何かが物足りないなって 偶然のサンプリングだなって 無い物ばかり、無い物強請り 白を切るには無い物だらけ 何なの「違うよなぁ」って 騒然としたシングは罵って 「全然違う」「何も為ってない」 声を吐くには無い術ばかり 食欲、性欲、睡眠欲、三つの欲ばっか照らされ 正味、誠意?睡眠一つ

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タイトル「辟易話の無駄話」 かなりの尖りを混ぜながら、当時の卒業した子に向けた気持ちも混ぜたという、色んな感情が混ざった様な詩 訴えが自分の叫びが辟易だと無駄話の一つだと無視される状況への自分なりの叫びの様な詩 正直、そうなるに至ったのには我々の言動にあるのでは?みたいな部分を突いた詩でもあり、そうなってしまったからには、反省して俺たちは次を起こさない様にしなきゃじゃないの!?という気持ちが届かないのを無駄話として処理されるという表現で綴った節はある 故にその無駄だと一蹴されるものを誰かは受け取らねば、それが今残ってる子の葛藤としても www.pixiv.net/novel/show.p...

#200 辟易話の無駄話 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

あーだのこーだの言う人が 辟易在るべき然るべきぎゃーぎゃー騒ぐんだ 最初から鳬付けとかなきゃな 無駄話だって事実位は 長く語れと文句の垂れ言 短く纏めと罵倒の戯言 せめて利益ある話はできないかな? 祈っちゃいるが、分かっちゃくれないな 飽く迄の時間稼ぎにもなりゃしないや 中身のな

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タイトル「努力は身となり、灰になる」 どっからその言葉持ってきたんだシリーズ、努力は身になるで終わらない所が自分節だな…と思っていたり 例えどれ程努力が身になったとしても、結果論灰になる結末は変えられないと分かっていても、その灰になるまでの自分が足掻いてきてた事を無碍にしたくない気持ちがかなり現れてる気がする 努力できたとてできなかったとて、灰にはなるからこそ、最期が変わらぬのなら、そこまで全力で足掻きたいよねという信念が強く出ている 自分が選んだ道を自分が間違っちゃいけないよなと、かなり真剣に綴った節はある 自分が頑張りたいのはこれ www.pixiv.net/novel/show.p...

#199 努力は身となり、灰になる | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

並み以上の歩みを進んだモノですら 腐ってしまったら、形になるのかな? 努めて頑張ったねっていい子いい子されるのが 目的ならば、向きが違うよな 運や実力が全てならば その運は何処で買えばよろしいでしょうか? 「買えないものですよ」なんて言われて 歩むのを諦める程の努力はしたつもりな

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タイトル「改めまして!」 個人的、タイトルを変えずによう添削し切ったなぁな詩 元々が自分の改めての自己紹介詩みたいなものだったのを、再会の詩としてこの添削時の気持ちも含めて全力で綴った 凄く前向きでありながら、改めましてを心の中で思いながら、初めましてを言う人も、ちゃんと改めましてと言える人もいるという中で、心の中で感じてる既視感や面影を自分の中だけに留めて、でもいつかちゃんと改めましてと云えたらいいなという、かなり我欲が強い詩だったり 再会の時に前と違っていても、初めましてと改めましての使い道をしっかりしようと思えた自分なりのケジメ www.pixiv.net/novel/show.p...

#198 改めまして! | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

初めまして?君とは何度も 会った気がするんだ、気の所為かな? 如何やら知らぬ間に挨拶の一つや二つを 交わした思い出があるみたいだ 初めましてでも、また会えたなら 初めての様に楽しみ合おうか? 合縁奇縁の世の中だ 折角の気紛れのおかけなんだ 君との会話は相変わらず楽しくて 心も温か

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タイトル「追想」 Gも含めて200ナンバーになった詩として、当時は振り返りの様な詩だった記録がある それを今の自分が見て「ただの振り返りじゃねぇかばか!!」とタイトルはそのままではあるけど、結構ちゃんと自分なりに追想して綴った節はある 詩としての振り返りじゃなく、人生単位の振り返りになったことで、自分が見てきた、他の人とはほんのちょっとだけ違う世界を、描けたのかな…?と思っていたり 自分がどうして生きてこれたか、あまり向いてないと感じるやでもそれでも生きようとしていた証、その中に今は違うかもしれないけど幸せは確かにあったそう綴る詩 www.pixiv.net/novel/show.p...

#197 追想 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

まだ進み始めて僅かな一歩ではあるが 振り返るの値する道のりは少しはあるんだ 追想にするにはまだ若いかもだけど それ程に記憶で溢れた追想の言葉 初めましてから始まった物語 産声の記憶はぼんやりとしているが 私がこの世で叫んだ第一声が 今日まで続いているなら嬉しいな 恵まれと苦しみを

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タイトル「伊呂波」 このタイトルは、元々別の詩、いつか綴ろうと思ってた詩のタイトル案だったり それをこの詩を添削しよう!ってなった時に「あれ、この詩いろは唄に準えてるなら、案にあったこのタイトルよくない?」となって、もっといろは歌を意識しながら添削しようと綴った思い出 いろはの「い」と「ろ」と「は」をメインでそれぞれ踏みながら進むという部分があったり、完全自己解釈のいろは歌の綴りを入れ込みながら、いろはの儚さとそれでもみたいなアヤャ節もあったりして、正直綴ってて楽しかった 割と皆が使われてる言霊であるいろはとちゃんと向き合えてよかった www.pixiv.net/novel/show.p...

#196 伊呂波 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

一途な願いがもし、流行りとやらで 老化されて、過去になって 灰になってしまったとしても 使い古される埃がある様に 生き続けて、得た当たり前 定番、在り来たりを並べても 始まりがこんなにも美しかったと 気付くにはあまりに進んだ 使い古された言葉すらも 昔々から受け継いだ言葉すらも

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タイトル「鉾楯」 個人的に鉾と楯を売る啖呵売の気持ちになって綴った、個人的にこう綴ってる自分は楽しいという気持ちが入った詩 矛盾を自分なりに解釈した詩で、添削をする時に「鉾」と「楯」がちゃんと意味としてあってたか一回確認したのは此処だけの話 お互いの謳い文句をちゃんと煽ったり、実況の様に盛り上げたりしながら、実際矛盾という逸話が生まれるきっかけの話題に対して「あんたがその気付きがなかったら」というガキの様なおまえのせいだー!みたいなオチになったのは、大人げなさもありながら、でもそれがあったから矛盾って言葉が成立したんだよな…と思ったり www.pixiv.net/novel/show.p...

#195 鉾楯 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

さあさあ、始まりますは鉾と楯の鬩ぎ合い 何方も最強を誇っているが故に 右に出るは貫きの鉾 左に出るは守りの楯 貫き通すが勝ちなのか 弾き返すが勝ちなのか 彼是言うては合わせぬ矛盾 商売上手の逸話作りで どっちが法螺吹きかどうかの掛け金 人類の歴史に残る盛大な勝負 悩み坊主は一生語

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タイトル「循環」 「QuizPlayer」の続編になる様に綴った、モシモランオブザミルの一つの区切り 循環という言葉はバスで見かけたのでインスピレーションを得た 物語の一部にするには、あまりに個性的な詩で割と添削後はお気に入りだたり 詩として読む上なら循環としてみれるし、物語としては、此処を区切りにお互いの登場人物が別れ、別々に歩んでいくという構成になっていて、詩としては二度美味しいみたいな詩になってたり 半分に分けて詩を綴ってたのもあって、ちゃんと一行ずつ相互の感情の起伏とかも綴りながら、正直めっちゃ綴ってて楽しかった詩だったり www.pixiv.net/novel/show.p...

#194 循環 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

生きているのでしょうか?貴方の声が聞きたい 何時か届く貴方の応答を待っているの 望んでいたものはなんだったのかを問う 理解される世界じゃないこの終わりを憎んだ 嗚呼、こんな世の中だ 生きてしまうのでしょう 貴方の場所を探し続けているんだ 巡り巡った終わりに近づくこの鼓動が 貴方の

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タイトル「Doudt?」 最初の文字が大文字が小文字かで没か現在案か決まるという、原文を見て即綴り直した詩 嘘だと疑う自分、それを周りがかけられてる状態、疑いから確信に変わる様を綴ってた、物語調の様な詩になったかもしれない 正直、多分この添削された詩に関しては、原文で悪になり切ってた自分への戒めだったり、当時どうなりきってたのかを原文と照らし合わせながら綴ってた節はある 極端な事を言ってしまうと、当時の自分への疑い、それを綴りたかったのが本心なのか?という気持ちがあったり 果たして裏だけが全てか否か?自分を推理して推し量る詩 www.pixiv.net/novel/show.p...

#193 Doudt? | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

疑い?疑惑?それらが今自分にかけられている クエスチョンマークだらけの街の中 自分すら疑われた疑問符の嵐 証明し合いの推理小説の始まり どう足掻いても自分が標的 僕は出し続ける永遠の問い どうすればこの謎々が解けるのか 自分の矛盾から逃れる術は 「Doudt?」既に疑われ始めてい

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タイトル「メッセージ」 正直、こっちの方が添削無しで行こうと決断するのは早かった 当時段階でも200近くの詩を綴ってた時点で、沢山の手紙を綴る気持ちで沢山の詩を綴ってたのもあって、その行為そのものを題材にしていた分、現1500越えの詩の重みがあって、当時の想定の感情の重みとは比にならない激重詩になってしまったという、ある意味当時からずっとこの気持ちは変わってないよという証だったり 誰かの為に自分の為にと綴り続けてたそのメッセージが、いつかの為にこれからも綴る理由はきっと此処にあるんだろうなと感じた詩 没やヤケクソを経ても綴る理由 www.pixiv.net/novel/show.p...

#192 メッセージ | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

一通の手紙が届いた その手紙は宛先が書かれてなく 悪戯だと思い ゴミ箱に捨てた まだ一通の手紙が届いた その手紙にも宛先はなく まだかよと思い 破って捨てた その手紙には 何か特別な何かがあったのだろうが? せめて読めばなと 思っては見たけど 僕の飛ばすメッセージは 他の誰にも届

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タイトル「歩こう?」 これを約10分で綴り切っているという衝撃 凄い添削しようが悩みに悩んだ結果、そのままにしようと決めた詩 この詩には当時、まだ作詞家として綴ろうとしていた時の当時の親友との約束だったり、こういう詩を綴る様な真似や挑戦する人は必ず冷たい目線を浴びせられる事があると、それを分かっていながらも歩く事を勧めてやまない、自分にも、歩こうとしている誰かにも一緒にと促す様な詩になってる 自分の様に無名な自分が足掻き続けてる様を見て、自分も頑張んなきゃって思えるのも自由だと感じた詩 最後に疑問符を外したのは当時なりの覚悟なのかも www.pixiv.net/novel/show.p...

#191 歩こう? | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

歩こうよ?一緒に歩こう? 何を悩んでいるのだい? 進もうよ?一緒に進もう? いつまでも変わらずにさ 歩いていたらさ景色は変わる 同じ景色など一つも無いからさ 同じ人生が無いように 僕と生きるって 約束をした日を覚えているかい 交わした覚悟をあの日の決意を 僕が叶うその日まで 君が

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タイトル「反芻芻反」 実際の文字と読みで意味が違うみたいな個人的実験的詩 反芻というのが噛み砕いて戻すみたいなニュアンスで、それをそのまま詩にしたら凄く面白くなるのではという好奇心で原文も添削もめっちゃ楽しく綴ってた思い出 ここ逆にしたら、変な文字が生まれるんじゃね?とか、敢えて無理矢理意味を繋げてみたらどうなるんだろう?とか、実際の文字とフリカナで逆を歌ったらどうなるんだろう?とか、言葉で遊べる限りを尽くした様な詩 もし文字の自由が許されていたらタイトルの「反芻芻反」も鏡文字みたいに芻反を逆向きにできたらよかったけど技術の限界だった www.pixiv.net/novel/show.p...

#190 反芻芻反 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

噛み砕いた言の葉は 嗚咽の様に吐き出した その脳裏の血管を回して 自分の中に記憶したわな なわたし憶記に中の分自 てし回を管血の裏脳のそ たし出き吐に様の咽嗚 は葉の言たい砕み噛 言葉は貴重だった たっだ重貴

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タイトル「誰々さんの所為です」 当時の自分ですら荒れてんなぁ!!と感じた尖りの詩 誰かの所為にしてしまえたら、こんなに楽なことはない!というのをかなり皮肉った詩 自分自身も誰かの所為のしなきゃ、どうにも生きてけない部分があった。 それがあまりにも許せなくて、ある意味自虐に走った様な詩 常に誰かの所為にしてしまう様な、他責主義が結構苛立って、そんなに誰かの所為にしなきゃ、生きるの辛いのかい?と結構怒りと共に綴った思い出もあったり それが故に、最後のオチがそれは自分に向けているんだよと、誰かの所為にしてしまう自分自身を揶揄するオチになった www.pixiv.net/novel/show.p...

#189 誰々さんの所為です | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

「御免なさい、大変失礼致しました。」 指図して出てくる言葉は在り来たりだ 「すみません、申し訳ございません。」 そう口では出して脳裏で会議をする あいつの所為で、こいつの所為で そう罵詈雑言が激しくなるな 匿名的押し付け論が通じるなら 全部そいつの所為にすればいい 警察も迷子も放

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タイトル「SerieS」 タイトルそのものは決まっていたものの、案の一つが完全にデータが飛んだり、なんとか綴れたけど結局添削対象になったりと結構右往左往した詩 自分の中でのシリーズの定義を改めて痛感した詩で、割と自分の空想的な部分も多い詩だったり 誰かへバトンを渡す子孫的な考えや、思考の伝播、自分が生きてるこれがストーリーだとするなら、その思考も悩みも苦しみも、きっと紡がれて続いて今日まで来たんだなと思うと、その間にあった笑いや涙は決して嘘ではなく、演技でも自然体でもそう生き続けた自分に誰かが感化されて紡がれた時点で意味になるのかな? www.pixiv.net/novel/show.p...

#188 SerieS | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

この物語が一つの纏まりになる様に この思考が一つのアイデアになる様に 最初から紡げるものじゃなかったよな この今までが僕のシリーズだ 僕が歩んできた道のりを どう分類したらいいか、分からなくなる 一歩、二歩、三歩と進んでいった先には 一つのストーリーと沢山のシリーズがあって 数あ

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タイトル「歌えたらいいな」 元々友達の為に歌ってあげるからという気持ちで綴ってたのを、今綴ってた現状を鑑みて、「えっ、このまま詩人でもええけど、このままだと全然世の中に歌届けられずにないなるぞ」という焦りが、この添削を生ませた気がする 元々が恋愛詩で、友達の失恋をちゃんと包容できる様にという意図の元、かなり優しく包んだ様な詩になってる 自分自身のエゴも含めて、自分が未だに歌声として何一つ発せてないのも含めて、誰かの為に歌えたらいいなという本音がそのままタイトルになった、ある意味盲点だった箇所かもしれない 誰かの為には自分の為みたいな詩 www.pixiv.net/novel/show.p...

#187 歌えたらいいな | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

君の生きる意味の為に 詞を今日も綴るよ 君の生きた証の為に 言霊を今日も覚えるよ 迷う必要はないよ 君は十分に迷ってるから その足の鳴る方へ 進む事ができていたらいいな 今は歌おう、歌い続けよう 君が求めたモノと合うか分からないけど 目標一つ、終わらせ方だってきっと美学 途中から

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タイトル「終末世界、不可視の孤独にて。」 中々珍しい、伏字を使った詩 モシモランオブザミルの世界ではだいぶ終末よりの詩ではあるが、その中でも終末宣言から孤独に過ごしていた者目線の話 この詩の最後の「コノコエハキコエマスカ?」が回収されずに展開が進むのは、ガチで終盤だったのもあったり 伏字はシンプルに差別用語だったのもあって文字に起こして世に出すにはという躊躇の結果、一応答えはある 孤独でありながら、孤独なりにこの結末への答えを見つけようとしていた、ある意味独り言の思考がこの詩に繋がった様な気がする いつか回収しないとな… www.pixiv.net/novel/show.p...

#186 終末世界、不可視の孤独にて。 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

この残酷な世界で、たった一人生き残れたとしたら そんな世界がもし今ならば 私はそのメッセージを頼りに 今ある孤独を謳う 人々の群れを見る度に 私としては安心していた 私の代わりがこの世には 沢山いた。過去の話だ そんな言い訳ができない 世界に成り果ててしまって 何処を捜しても見つ

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タイトル「何時迄も、何時迄も」 何もかもが上手くいくはずもなく、ずっとこんな感じが続くと勘違いしていた、ずっと一緒に話していた子が明日もいる可能性も無い時もある、ある時もある、人生が全て都合の良い展開で終わる訳がなかった そうわかっていても、「この状態がずっと続いて欲しいと願ってしまう我儘の気持ちだけは、素直に持ってもいい」というのを、当時の文章のニュアンスを汲んだまま綴っていた だからこそそう願ってしまう時の呪文として、この詩が御守りになっていたらいいなという気持ちもあって、何度も自分に暗示をかける様にと繰り返しのフレーズにした www.pixiv.net/novel/show.p...

#185 何時迄も、何時迄も | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

何もかも、上手くいく筈がなかった でもさ、今あった友情とか愛情は偽りじゃなかった 本当であり続けられる未来に向けて願うよ 「何時迄も、何時迄も」 きっと続くと当たり前に思ってた この絆はずっとって刷り込まれてた 変わらない事など、変われないモノだと 別れの後に出会いはあるものと勘

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8月1日はシマハイの日(非公認)に向けて、5周年の時に案だけあった夏ハイと冬ハイのイラストを描き切った…!当日に描き始めて当日に描き切るのをやったのは、何気に初めてかもしれない 夏と冬で背景を分けようというのは今回の描いている時のシマハイを二人描き切った時に思いついた案 背景も描き切って朝活に間に合うかの瀬戸際で、足元にちょこんといるカニハイをちゃんと描く為に朝活を跨いだのはここだけの話 そして、こっちに投稿する一歩手前で手元の色塗りの違和感に気付く一個ずつ投稿しなおすという手間をやらかす 新衣装二つ分を描けたの良い経験だ…! www.pixiv.net/artworks/147...

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タイトル「コエダケ」 この詩を綴るに当たって、自分がまず結構なアーティストにインスパイアされてるというのを念頭に入れた上で、ある程度インスパイアする数の増えそうなアーティストを見かける時にそれらをまとめる何かが必要で、この詩の場合、表題詩として綴りたいと思って、このテーマは重い上で、今の自分の思考ではここしか見つからず、詩のテーマとしてはそれも一つ タイトルのコエダケもかなりの意味はあるけど、根っこを辿ると「一室の嘆きの声だけ、気付かれず騒音となる」の声だけからだったり かなり言葉を丁寧に綴った、タイトルこそ変われと生きる意味そのもの www.pixiv.net/novel/show.p...

#184 コエダケ | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

私が今日も鼓動を動かしたいと願った詩 だか、今日も今日とて鼓動を止めたいと願う詩 味方の顔して、きっとすり抜けてしまう 其れは自分も例外ではないと、透けてしまう 誰かに頼るのが、上手になったな 味の濃さに異を唱えては 部屋の彩りは我儘の侭に 生命の証は、案外下らないものだ 誰かに

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タイトル「音楽と伝播」 自分が音楽をどう堪能しようとしているのか、改めて考えた様な 「ピアノの森の音楽隊」の意思を継ぐ様な詩 添削をする時に、自分自身が勘違いしてた音楽が別に「音を楽しむ」と書いてじゃないという事実を一旦受け止めた上で、どの形であれ、自分が生きてる理由に絶対とは言い切れないけど、ほぼそれがあったから詩も綴り続けられたし、沢山の音楽を聴く事になったし、音楽を好きでいれたし、その音楽が例えどれだけ時間がかかっても良い理由になった その始まりのドレミを奏でてくれた歴史の何処の誰か分からない人への感謝がかなり込められてたり www.pixiv.net/novel/show.p...

#183 音楽と伝播 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

いつか、貴方にも音が届きますか? いつか、貴方も音が好きになれますか? 数ある中で音を感じ取れた その声を僕にも聞かせてよ 君がどんな姿でどんな個性であっても 君に届けられるメロディとフレーズを 君の中のメロディでもいいんだ Ut-Re-Mi-Fa-Sol-La-Siと唱えた様に

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タイトル「残り塵」 残されたものをテーマにしたうえで、かなりの添削を加えた感覚はあるので、今の躁鬱の感情に一番近い詩はこれなのかな…と思っていたり タイトル被りがなかったら「残り滓」をタイトルにしていたレベルで、元々の「残された物」がガチで余り物の様な意味を込めてた 幸福と不幸の入れ替えが激しい中、自分が勢いのままに進んだ道が自分を責め立ててしまってないか、その勢いのままに消えてしまわないか心配で それでも命が未だに残る理由を、恐怖や畏怖が現世に残す理由なら、その途中で何気なく始めた事がずっと命を繋いでいるなら、本当に良かったと心から www.pixiv.net/novel/show.p...

#182 残り塵 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

沢山のモノが断捨離されてって 残ってたのは欠片だったのかな? 閉じ篭り、外へ飛ばせたメッセージは 僅かなモノすらも飛ばされたのかな あたしに残されたものが、一つ一つ弾かれて 何もかも失った姿は愚かに見えるのだろうか? 何をするにも怖いが付き纏ってくるんだ 誰にも分からないで欲しい

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タイトル「雪降り女の幻影術」 詩を綴り始めて一番最初に雪を題材にした詩 添削をしたことで、実質没になってしまったけど、あの時感じてた「大人になったら雪を嫌いになってしまうのかな…?」という気持ちと、流される様に嫌いになりそうな自分もいた中で、「嫌いになり切れてない自分」や「嫌いと思いつつも心では好きな気持ちに嘘をつけてない自分がいたこと」 雪がなくなる事で訪れてしまう日常を恐れていたのかな…と当時を考察して今日添削した 子供の様な気持ちではあったけど、その子供の様な気持ちが失われてないのはそんなに悪くないかもよ?という凝った詩 www.pixiv.net/novel/show.p...

#181 雪降り女の幻影術 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

今宵も雪が降り積もる 雪降り女のあんたの所為か? 妄想でも幻想でもなんでもいい 早く溶けて欲しいのです この雪にて道や遠き場所は 雪降り女の居る場所を知らせる またこの場所に来たのかい? 早く移動して欲しいのです 確かに景色はあの時の童心を 云われれば季節を思い出す高揚が でも、

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タイトル「鬱の沼」 当時通院をしていた時に、ただでさえ疲れる病気の最中で、身体が結構限界を迎えてる最中、「鬱の状態で鬱を描いたらリアルみがますのでは?」という、今思うとそうまで感情の起伏に任せて綴らないと、自分が双極性障害だと気付いてもらえないのではという恐怖もあったのかもしれない 添削こそしたが、鬱の時にどうしても出てしまう答え求めが、問いばかりが増えてしまう事とかが、凄く「あゝ、ちゃんと自分鬱なんだな…」と改めて感じられる詩でもある この鬱は自分が言語化できた、鬱の一部でしかなくて、君の鬱は君の鬱、僕の鬱は僕の鬱でしかないんだ www.pixiv.net/novel/show.p...

#180 鬱の沼 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

溜めに溜めてたモノが 僕の中に確かにあったモノが 突き動かすに値する生命が 今、空っぽに近づく 否定される人生だって 苦し紛れの人生だって 絞り出す様なそんな生き方を 僕はしていたのかな? 心が乱れていく様を 心が壊れていく様を 様あ見ろと言われる知り方を 僕は抱えていたのかな?

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タイトル「自己懐疑」 「お前は誰だ?」のゲシュタルト崩壊の都市伝説がテーマの詩 添削を介して、ガチの激怒の部分が出てしまって「これ全年齢でも大丈夫なんですか!?」と自分の中で脳内会議を出した結果、ギリギリセーフなのかな…という結果でG行きから免れた詩 逆にいえばG行きになった詩はこれ以上の表現をしている、ある意味G詩の全年齢割りみたいな詩 自分というのが分からなくなっていく中、自分を陥れた人や、罪の意識なく誰かを蹴落とす真似をしている人に対して、ガチの憎悪を表現した様なそんな詩 ドッキリで済んでいたらどれほど楽だったか、そんな気持ち www.pixiv.net/novel/show.p...

#179 自己懐疑 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

自分に疑問を持ったことはないかい? 自分という存在に懐疑したことはないかい? 僕が居る、それって 実は嘘なんじゃないの?なんて話で 貴方は疑問に持ったことはないかい? 貴方という存在に懐疑したことはないかい? 貴方がいる、それも 実は嘘なんじゃないの?冗談かな? 自己懐疑をしてい

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タイトル「緊張+解し」 この詩を綴るきっかけになったインスパイアされた楽曲にOn My MiNDがあって「僕+君=何処まででも」の部分から、凄く広がった様な気がする 原文も自分に大丈夫と言い聞かせる為に詩で、添削をした時にはもっと今の自分に大丈夫と言い聞かせる為の詩だったり この詩を添削する上で、自分があまり正直思えてない「真面目」を凄く無理矢理「あんたは真面目やで・・・!」と「悪になりきれない奴やで…!!」と、周りから見た自分の真面目を信じようと綴れた節は強い詩 あまり頑張らないが苦手が故に追い詰めてしまってる部分を何とか包容した詩 www.pixiv.net/novel/show.p...

#178 緊張+解し | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

君は、君は、何の壁にぶつかっているの? 僕は、僕は、何の壁に見下されているの? 今日が初めてでも、何度目の挫折でも 縋りながら、自分を足したり引いたりしてる 僕が、僕が、答えの有無で悩んでいるなら 君も、君も、きっと答えで悩んでいるのだろうか? 何時の日にか、「諦め」が答えになっ

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タイトル「繙かれし読者」 過去に綴った「繙読」があまりにも難読であまりにも難しすぎて、+αの意味を携えて、実質翻訳を日本語から日本語に訳していくという、なんか不思議な事をした詩 只そのまま翻訳するのはつまんないなと思って凄く味をこっちはこっちで味わえる様に綴ってみた意識はある 独特な記号設定は、此処で絶対にエッジボイスを入れるぞという気概だったり 繙読をちゃんと紐解いて、自己解釈で綴り直すという、元々のコンセプトがちゃんと自分で紐解けた、解釈を自分の中にいれた様な、タイトル通り読者側の視点で詩が進むという正直面白い構成だなと思ったり www.pixiv.net/novel/show.p...

#177 繙かれし読者 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

心を読もうと書物を紐解こうと試してみてはみるけど こんな次第じゃ気持ちが晴れる事すら拒絶されてしまうだろうぜ 取り乱している場合じゃないと君に敵対してみるけどさ? どうやっても暴力的解決策しかないとは言ってみるけど アカシックレコードとはこの事が全ての記憶を垣間見る 似たもの同士

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タイトル「遅読」 ゆっくり、じっくり、一字一句を大切に読んで欲しいと思いながら、ぎゅむにはせずに綴った一回の添削で済んだ詩 途中の子羊のくだりは元々シンプルに羊ではあったが、子羊にしたのは、スラング的騙されるもののニュアンスを入れる為だったり ゆっくり読ませてまで綴りたかったのが、純粋に自分が踊らされてでも、あまりにも知識がこの世を生きるのに足りなすぎてたり、それでもこの人生を遅読の如くゆっくりでも進み始めたのは、あの時産声から今日まで続いてきてた事なんだろう?というある意味自分の自問自答の様な詩なのかもしれない www.pixiv.net/novel/show.p...

#176 遅読 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

一秒一秒を確かに読み続けてる 其れが周りに鈍いと言われたとしても 自分の中にある、その物語の真意を 確かめる為に、脳を回し続けるんだ あの言葉はそういう意味で そういう繋がりなら意味も変わって 呼吸を浅くしながら、その紡ぎを 必死になって解読したかった 速く読んで悟る人もいて 普

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タイトル「速読」 元々なんの影響も受けてなかった詩を、添削で影響を受けた詩になって、再添削で自分節に変えたという、凄く綴るのに苦戦した詩 とにかく早く、そしてぎゅむぎゅむに文字を詰め込みたいという気持ちが届いたのが、pixiv曰く3分かかる詩になったかも 速読が、そんな簡単にできるものじゃない、読むスピードは自分のペースに合わせるのが吉の筈、それを見栄を張って速く読める俺すげー!と己惚れてんじゃねぇという、ある意味歌で早口できる人すげー!とか高い所出せてすげー!と感じてる自分への戒めでもあったり 速く読んで意図すら分からなくなるよりは www.pixiv.net/novel/show.p...

#175 速読 | 作詞一覧 - Ibu-イブ-の小説シリーズ - pixiv

だらっだらと頁を捲る様な生涯になりたくない 曖昧な文字の組み合わせ、大まかじゃなきゃ読み切れない 薄っぺらい私の中にどうか厚みのある人生を 今は質よりも量でありたい、数自慢がしたい、速く読める自慢したい 内容重視の視線集中、一冊如きに時間を割いてる間はない 寿命が何時尽きるか分か

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