月イチかかりつけドクターでの検診済ませてお昼ですよ。 帰りがけに寄ったスーパーさんの豪華たまごサンド リーフレタスに庭トマト、胡瓜の酢漬け、たまごたっぷりマカロニサラダと鶏もも甘辛煮 いただきます。
台風13号から遠く離れている当地でも今朝は突風で掻き集めた落ち葉がすっ飛んでいく。 被災地には吹かんとってほしい。 ブルーシートで屋根を覆っていると、ほんのそよ風でも煽られてバサバサ音を立てるし、身を屈めてそれを聞いているのは恐ろしいものでね。そのブルーシートさえ現地では不十分だろうことは想像に難くないし(飛んでいって電線に引っかかるとか風圧で建物に負荷がかかるとかで被せられない事情もあるらしい)。 あと15号よ。君も岩手に近づくんでない。
お昼ですよ。 山形のお蕎麦に凍らせた蕎麦つゆ、庭オクラ おかめ納豆 胡瓜の酢漬けと茗荷の甘酢漬け いただきます。 今日は完璧な精進料理かと思ったけれど、おいしい蕎麦つゆにはおいしい鰹節が不可避であるので心していただきます。
お昼ですよ。 ワンパンカレーですよ。 庭と野菜室と冷凍庫から具材をあれこれかき集めて玄米ご飯とレトルトパウチのカレーでまとめましたよ。 レトルトパウチの賞味期限が何年前だったかはここだけの秘密ですよ。 いただきます。
お昼ですよ。 手包み餃子(鶏胸ミンチと絞った微塵のキャベツ、庭紫蘇とたっぷり青葱) 買ってきた(買ってきた)胡瓜の酢漬けと庭トマト 心していただきます。
くまごろうさんに叩き起こされ台所に連行されて飯を提供し、ご馳走様を見届けて皿を片付け、ご不浄と水鉢を整え、外に出て作物に灌水し、戻ると食卓に座り込んだくまさんがミルクと宣い、小鉢に取ってそっと出し、顎にどっぷり浸したミルクをそのままに引き上げようとするのをタオル片手に追いかけ捕まえ口周りを拭い、動線をモップで拭い、そうするうちに福豆さんが砂箱をかき鳴らし、急ぎ駆けつけスコップを振るう傍らをくまごろうさんが水にどっぷり浸した顎で通り抜け、タオルとモップを担いで追いかけ、台所に戻って洗い物を片付けていたら福豆さんが来てオッチャンがワタシのカリカリを食べたと抗議して私の朝は終わらない。
納戸の隅をほじくり返していたら、15年以上は経過すると思われる化学雑巾(多分レンタル式、ダスキンではなさそう)が未開封の袋で半ダース、使用済みで回収を待つのみ状態のが1枚出てきて、おそらく先代がレンタル契約の当事者であり、代替わりのドタバタで返却しそびれていたのが出てきて、使用済みのをタライでじゃぶじゃぶ洗って更に洗濯機でガラガラ回したら15年前の汚れも石油臭さも綺麗に取れて、オレが今愛用しているフロアワイパーにシンデレラフィットだからオレがありがたく使わせてもらおうと思うのだが、これは法的にオッケーなのか。
思い出した。 オレ、ポポーの種持ってるんだった。 何年か前、姪のお連れ合いのご実家から「足が早いから市場に出回らないんです。おひとつどうぞ。」と庭になったという実を頂いて、それが美味しくて庭に生るのが羨ましくて、オレん家もポポー食べ放題にするぞと種を取って洗って冷蔵庫に保管してあったんだ。
枝豆の近くのベビーリーフにカメムシの置き土産(卵)。 「してやったり😏」って顔で、「ニヤッ😁」「ニヤッ😁」「ニヤッ😁」…と並んでるように見えて、なんとも腹立たしい…
日本赤十字社、少額だけど毎月の寄付にした。 これで国連WFPと国境なき医師団と、国内にも回る義援金としての3本立てだ。 実に薄いが。マンモの機械に挟んでMAX圧かけ広がった餅より薄いが。許しておくれ。
お昼ですよ。 冷そばにトマトと青紫蘇、ゆで卵のっけ(あまりない取り合わせ) 大盛り納豆、庭オクラと庭紫蘇添え 庭獅子唐の焼き浸し 心していただきます。