伊吹
@iburinnga.bsky.social
字書き。遥か昔に成人済み。 五歌 夏五 五夏 槍弓 弓槍 女体化村に住んでいる。諸々広く浅く。🌈創作は、支部へ。書いて忘れなければこっちにもシェアする。
高校教師をしてる友人が「第二種奨学金の利率がえげつないことになってる」とシェアしてたので見てみたら、えらいことになってた。 令和3年4月貸与終了者の年利が基本部分で0.003%(利率見直し方式)〜0.268%(利率固定方式)だったのに対し、令和8年8月貸与終了者は2.2%〜3.0%となってる。利率11倍〜700倍くらい。 3年前と比べても5〜10倍程度上がってるのは本当によくない。借りることを決めてから利率が大きく上がると人生の予測性に影響が出るし、なにより気軽に借りられない。財源の積み増し等の手当が必要だろう。
貸与利率の推移
独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)の公式ホームページです。
jasso.go.jp
政府が学術会議に介入したり「文系のダウンサイジング」を推進したりするのは、こうやって不都合なことを言われたくないからだよね。
自民幹部「皇位男系継承は2600年超」にNO 歴史学者が抗議の声 | 毎日新聞
「皇位の男系継承は、2600年以上にわたって先人たちが守り抜いてきた皇室の伝統です」――。 皇室典範の改正をめぐり、自民党の小林鷹之政調会長が7月、衆院議院運営委員会で述べた一言に、歴史学者たちが抗議の声を上げている。
mainichi.jp
少女漫画原作のアニメ化、繊細な絵柄をアニメ作画に落とすのは難しいから〜とは聞くけれど。 例えば睫毛びっしりだったり髪の毛が繊細な線の重ねだったりする漫画絵なら、フリーレンやふつつかな悪女もそうじゃないのかなあ。 でもその作品はアニメ化で原作読者にも受け入れられる作画レベル…と考えると、少女漫画の出版社のアニメ化の知見不足なのかなあと…同じ出版社内で少年漫画の成功例を参考にしたり勉強会をしたりしないのかな? まあ出版社でも今セクハラや性犯罪隠しで問題になってる昭和脳のところがあるので、勉強会なんて殊勝なことをする頭がないのかもしれない。
交際済みゴウタで「私たち喧嘩なんてしたことないじゃない」と言ったウタヒメに「は????」となるゴジョーサトル(絶賛喧嘩長引き中だと思ってた)
ウタヒメの割とマジで嫌いを冗談扱いするゴジョーサトルがいるなら、ゴジョーサトルの怒りを物ともしないウタヒメがいても良いと思うんですよね(妄言)
交際済みゴウタで「私たち喧嘩なんてしたことないじゃない」と言ったウタヒメに「は????」となるゴジョーサトル(絶賛喧嘩長引き中だと思ってた)
オーラル👄についての話まだ引っ張る。青春時代の五と夏。 五「ってもさー、口でってアレ言う程気持ちいいわけじゃねーよな」 夏「舌の感触好きだけどね」 五「んまぁ…でもさあ、やりたいって言うから好きにさせてるけど、ぶっちゃけ咥えてる時の女ブスじゃね?」 夏「…仕方ないだろそれは」 五「ほらー、お前だってブスだと思ってるんじゃん!俺萎えるんだけど」 夏「でも、手練れに当たれば気持ちいいよ」 五「手練れ…って何?」 夏「手練れは手練れだよ。…凄いよ」 五「マジかよ(ゴクリ)」 という若き日を経て現在アラサーにして惚れた女とお付き合いを始め五歌になったものの、→
真夏のクソ暑い中仕事仕事のジュジュツシ達。昼間空いた時間に一回戻って共同キッチンで椅子に座って目元に冷やしタオル乗っけてグッタリしてる五。同じく任務の合間に戻ってひとっ風呂浴びた歌がラフな格好で髪も濡れたままやってきて、冷凍庫から取り出したアイスを食べるのをぼんやり見てた五。ベタだけど、某アイスを咥えた歌の小さい唇が、時折りジュっと溶けた部分を吸う様にムラリと来て、「俺にもそれやって欲しい(何処にとは言わん)なあ」と思うんだけど、不穏な視線に歌が振り向いたから、あれ?口に出てた⁉️と焦るけどそんな事は無く、慌てて立ち上がって逃げた事があるといい。17歳の頃。
歌が五を簡単に褒めるって事がなさそう。イケメンとかそういう事以外でもそう。ジュジュツシとしては、驚かされる事は十代のころからあったから、凄いわね…って心底言うことはあっただろうけども。彼の努力については言及するとしたら場面が限られているだろうし。最も程遠いのが、教職としての五だろうな。教師になって前半はまっったくその努力すら認めて貰えなさそう。教職舐めんなのスタンスっぽいから。
五歌の五は、自分のイケメンぷりをもちろん自覚していても、いつだってそれを歌に言って欲しいので、カッコいいって言われればその後物凄く機嫌が良い。 でも、基本歌は五タイプのイケメンに興味が無い為、相当頑張らないと言われない現実がある。
五歌の五は、自分のイケメンぷりをもちろん自覚していても、いつだってそれを歌に言って欲しいので、カッコいいって言われればその後物凄く機嫌が良い。 でも、基本歌は五タイプのイケメンに興味が無い為、相当頑張らないと言われない現実がある。
真夏のクソ暑い中仕事仕事のジュジュツシ達。昼間空いた時間に一回戻って共同キッチンで椅子に座って目元に冷やしタオル乗っけてグッタリしてる五。同じく任務の合間に戻ってひとっ風呂浴びた歌がラフな格好で髪も濡れたままやってきて、冷凍庫から取り出したアイスを食べるのをぼんやり見てた五。ベタだけど、某アイスを咥えた歌の小さい唇が、時折りジュっと溶けた部分を吸う様にムラリと来て、「俺にもそれやって欲しい(何処にとは言わん)なあ」と思うんだけど、不穏な視線に歌が振り向いたから、あれ?口に出てた⁉️と焦るけどそんな事は無く、慌てて立ち上がって逃げた事があるといい。17歳の頃。
五坊ちゃんは、幼少期屋敷で鼠取りに飼われていた🐈を構いすぎてカンガルーキック🦘💥を顔面に受けた事がある。🐈の後ろ足の力は凄いと学んだ幼少期。そこに爪が着くと威力爆発!家人から「構いすぎたらいけませんよ」と言われてたのに聞かなかったのが悪い。 この時学んだので、高専で歌を構いすぎても通常時はムカゲンで大丈夫なんだが、勢い余って押し倒した時はムカゲン無いので下にいた歌が突然膝を🦵立てたことで股間をやられ、そのままもう片方の足で腹を蹴られ撃沈した事がある。腹と股間を押さえてもんどりうちながら、実家の🐈を思い出す五。歌の脚力もそれなりと学んだハイティーン。