廻天が云々というよりは、映画見るためにTVシリーズを見返して、あんなに好きだったものをほとんど覚えていなかったことにショックを受けている
この前ひとと通話してて、チャー研の「うーん野菜かあ」は振ることはできても声が小さすぎてほぼ聞こえないため語録として成立しづらい、という現象を思い出した 社会人になるとチャー研の話をする機会もほとんどなくなっちゃったね🥺
妖精の目の星はX、キュアエクレールの青い蝶はBlueskyのメタファーだとしたら、「XはBlueskyに打ち滅ぼされる」という予言の可能性が…?
今まどマギ見てもあんまり古く感じないのにハルヒとからき☆すたとかにはなんとなくの隔絶を感じる 単に深夜アニメに初めて触れたタイミングの問題?