あいく様、あいく様って懐いてアイクに抱っこされてるリアーネ姫を遠くで見てちょっとだけやきもち…なおセネ そのうちアイクが真顔で片手を上に伸ばして姫がリフトされてクルクル回りながらキャッキャするので「オイィ白の王女で隠し芸すんな!!」ってヤナフに叱られる それを見たおセネもあんなの僕だって出来ますギリィしてマトさんにどこで妬いてんのかとドン引きされて欲しい
さら
@iswut.bsky.social
呟きやらなんやら アイセネ(Ikesoren)大好きな新参者です 妄想話: https://privatter.me/user/diwheights ご感想: https://wavebox.me/wave/dpg01jnpobdblc6c/
みんなめっちゃかわいいよね⋯最初この美人のクロネコが誰なのかどうしてもわからなくて消去法でやっとセネリオだとわかった⋯(人間と大きさ比率が違うのでわからなかったのですごめんよおセネ)
紋章士アイクのFEHのセリフ「強くなれという~あんたの祈りには応えるつもりだ」というのが、もはや人ではなく神、英霊として誰かに語り継がれ、願われ、祈りを寄せられる存在となった蒼炎の勇者の言動という感じでどこか切ない
「お前ならミストをしっかり護ってくれて泣かさない、俺はそう思う」 「あぁ、ありがとよ。なんかアレだ、照れちまうなぁ」 「面と向かって言うのも言われるのもな、わかるさ」 「それもあるけどやっぱ、お前の言葉ってそのまんま元団長の言葉って気がするからよ。背筋伸びるわ」 「そんなに俺と親父の言動って似てるか?」 「まぁそりゃな。自覚ねえの?」 「何度も言われたり印象に残っていることは──ついつい口にしがちだとは思う。だが、基本的な考えがそんなに似ちゃいないからな。似てるのは口調くらいじゃないのか」 「あー、それはわかる。お前ほんっと行き当たりばったりだもんなぁ」
なんでこのふたりは「好き!」「俺も(僕も)好き!」にならないのだろうと素直になれない自分を棚に上げて兄の恋愛事情に首を傾げてるミストちゃんですがそこまで自覚的すぎてもなんかこわいと思ってるボーレの方が意外とアイセネのことわかってて解像度高いといいなと妄想してる 私は「意外と観察眼があって気遣いも深い」ボーレに夢を見ているのだ⋯なにしろあのオスカーの弟であのヨファの兄だからね⋯三兄弟でひとりだけタイプが違って見えるからこそ根っこは同じものがあるといい⋯
my fanart of Soren from 2023 when his outfit was revealed!! I didn't know how to draw his outfit well but now I do thankfully.
現代パロのミストはデパコスほしいなぁと呟きながらバイト代の振込を確認していてボーレはそわそわしながら誕プレで一緒にデパート行く日を計画しているしおセネは部屋の掃除がしたいがいい洗剤が見つからないとぼやいててアイクがウタ〇ロを前に唸っている
「俺もお前がいっぱいちゅきだキリリッ」 「あ、アイク⋯そんな⋯ポポポ」 本人たちは大真面目です あとで全部ネタバレされたらおセネはちびっこたちを追いかけまわします
アイクといい雰囲気の女性(同性でもいい)が現れた場合ふたりを横目に見ながら「僕はアイクが幸せになれるならそれ以上の喜びはありません まあ僕の方がいっぱいちゅきですが」と隠れてないヤキモチをたんと焼いておかしな発言をしているため、実は別に相手とはそんな関係でもなんでもないアイクがそれを聞いてハワ⋯ってなってるといいなあと思います
アイクといい雰囲気の女性(同性でもいい)が現れた場合ふたりを横目に見ながら「僕はアイクが幸せになれるならそれ以上の喜びはありません まあ僕の方がいっぱいちゅきですが」と隠れてないヤキモチをたんと焼いておかしな発言をしているため、実は別に相手とはそんな関係でもなんでもないアイクがそれを聞いてハワ⋯ってなってるといいなあと思います
おにいちゃんだっこーって無邪気に言うミストをなんとも羨ましそうに眺めるセネリオを微笑ましい気持ちで「どうした」って軽くバックハグしようとしたら思わぬ抵抗で前に投げ飛ばされてしまい反射でとんでもねぇことしたと青ざめて平謝りするセネリオ 鮮やかに投げ飛ばされたアイクは惚れ直してる多分
「僕はアイクが大切なんです、こんなことわざわざ口にはしませんが⋯」と子供たちの前でだけぽつりとつぶやいたセネリオに「そういうの『いっぱいちゅき』っていうのよー」って得意顔で教えてくるちっこいミスト
「僕はアイクが大切なんです、こんなことわざわざ口にはしませんが⋯」と子供たちの前でだけぽつりとつぶやいたセネリオに「そういうの『いっぱいちゅき』っていうのよー」って得意顔で教えてくるちっこいミスト
アイクの隣にさえ置けば不慮の事故でロストすることはないってすごい話だよね⋯魔道士なのに前線に立とうとする、己の足で歩き己の目や耳で見聞きしたことだけを信の置ける情報とするおセネのスタンスを知ってて、「わかった」ってアイクが身を呈して護ってるんだろうね⋯
ところで何で僕はこんなに護られてるんでしょう、僕こそアイクをおまもりしたいのに⋯とちょっと不満に思ってるおセネを片腕でいきなり抱き込んで「ケガは」「えっ」「ケガ、ないか」「(ち、ちかい⋯)ありません、アイクが護ってくださったから」「そうか、ならいい」みたいに素っ気なく言われて、どきどきしながらも気持ちをどこに持って行っていいかわからずモヤモヤするおセネはいますか
ミストと隣接して必殺プラスというのも、彼女との兄妹としての関係性が見える気がしておもしろい アイクにとって彼女は足枷や弱点ではなく、「勇気をくれる存在」なのかなあと思えるので 後ろ向きに互いの傷を舐め合う相手ではなく、前を見て手を繋いで歩く関係性を感じる
多分アイクのステータス自体が暁の死に体の魔防と若干儚い幸運を除けば防御硬いのに速さも十分という優れたバランスだから誰と組ませてもアイク自身はそこまで問題がないというのも彼の性格上かなり解釈が一致する その上で蒼炎の、 ・ミストと隣接▶必殺+10% ・セネリオと隣接▶「セネリオの」必避100% というのが何度見てもおもしろい⋯逆じゃないの!?って思っちゃうんだけどそういう人多いよねきっと だからいつも思う 父ではなく自分を見てついてきてくれるセネリオを、絶対に喪うまいと必死になっているのかなぁと
アイクを誰と支援組ませたら強いかはいろいろ見解あると思うけど間違いなく最強の一角なのはオスカーで、もちろんセネリオと組んだらストーリー的にも相性的にも決して悪くないながらその上に更にすごい相手がいるというのがゲームバランス的にうまいな⋯と地味に思うところでもある セネリオと組むことがストレスになってもいけないがそれが絶対の正解になるほど最強なのも少しバランス悪いから⋯
後々色んなことが丸く納まった時にティアマトが「で?アイクと付き合い始めたからには私に報告してくれるのよね?」と満面のいたずらっぽい笑顔で言ってくれるのでおセネはたいそう渋々「⋯⋯わかっているくせに⋯⋯」とそっぽを向いて拗ねるしアイクはクソ真面目に「ああ、改めて紹介する。参謀改め俺の伴侶になったセネリオだ」とかわかりきったこと言ってておセネから盛大に背中どつかれてる(おセネの手が痛いだけでアイクはビクともしないしなんならアイクに手を取られてさすさすされて真っ赤になってる)
なんだか嬉しそうにもじもじするセネリオに気づかず、「とにかくなんだ、お前はその男を俺に紹介したいんだな」「はい」「いつ頃になる」「僕が提案したい日にちは⋯⋯」 実はサナキやシグルーンはじめ女性陣が「アイクは鈍すぎ(る/ますわ)」と結託してセネリオにアドバイスした結果の茶番だといいですね 一応セネリオの弁解のひとつとして「そんなこと億が一にも有り得ませんけど誰かを紹介しなくちゃならないとなったらティアマトだって十分対象になるでしょうに⋯」と的はずれなところで作戦の穴を愚痴っていてマトさんが密かに「素人は黙っとれ」の顔で噛み締めているといいなと