あさイチで戦時中の代用食を紹介していたのだが「食糧難のなかでも少しでも美味しいものを食べてほしいという願いで生まれた」みたいなノリになっていてそれでいいのか?と思ったら、レシピ再現してるのが斎藤美奈子でびっくりした
柄谷行人の学歴イキリが〜というこのポストしてるアカウントの過去ポスト検索したけど、案の定ものすごい頻度で学歴という単語が登場していました。 x.com/toshio_t_44/...
とし山とし夫 (@toshio_t_44) on X
柄谷行人の新書を読んでるんだけど、人は齢80を過ぎても学歴イキリをする生き物なんや。わいもきっと老人ホームで学歴の話をしていると思う。
x.com
VIVANTの第一シーズンを見直していたのだが、児童養護施設の資金繰りが厳しいといいつつも役所広司の「やっぱ米でしょ」というこだわりで日本からわざわざこだわりのうるち米を輸入してるのやっぱり面白いな。
マヒトゥの声明文、言い訳じみているという意見もみたが、加害の具体な内容や認識のずさんさを事細かに書いていることから、被害者サイドの要求を全面的に受け入れて書かれているものなんじゃないかと思う。
今日は用事があって先に出掛けていた妻と喫茶店で待ち合わせで先に入ってアイスカフェオレを飲みながらマンガ読んでいたのだが、妻が店に入ってきて「わ〜い」と手を振ったら肘がストローに当たってコップがひっくり返りカフェオレを盛大にぶちまけて白Tにもたっぷり浴びせてしまった😭
亀井俊介『アメリカン・ヒーローの系譜』(研究社出版、1993年、p.20)。 印刷時の不具合のためか「不安定な国民」の「国」の字が歪んでいて意味深な感じになっている。
皇室典範改正に関する東浩紀さんのXでの主張は、旧宮家の養子にしろ女系天皇にしろ、皇統を繋ぐための対策を取る必要はなく絶えたら絶えたで受け入れるべしという話だと思うのだが、それだとお家が絶えてしまうじゃないか的な反応をたくさん受けているようだ
内親王は天皇を継ぐ権利を与えられていないというよりも、むしろ継がない自由を得ているのだろうし、それを奪うことが平等ということでいいのかなと思う
Littyは「実力もないのに見た目だけでちやほやされてる女」みたいな舐められ方してるわけで、その人がディスられたときに本人より先に男がしゃしゃってくんのは良くないと思う。結局自分じゃやれずに男に守られてんじゃんみたいな見え方になるわけで。Littyが自分でやり返さないと意味ない。なので今回のWWSの動きは良くないと思う。
別冊文藝の『総特集 小林まこと』を買ったので、その前にちょっとと思って「1・2の三四郎」を手に取ったら面白すぎて止まらずに全巻再読してしまった。少年マンガに出てくる人生の選択が主人公についていって応援することに終始したり、すぐに喧嘩やめてとか言いだして泣くヒロインは基本的に好きじゃないのだが、お志乃はそういうキャラのようでいてそうではないのびのびした感じと生命力あって好きなんだよな
例のドラマの脚本家の方が、何があっても作品の一番の味方でいたい!といったポストをしていたそうだけど、トラブルの件と関係なしにかなり不評なドラマなのが切ないな
新潮の記事読んだけど、最終話で橋本愛と抱き合うシーンが脚本にあったのを変更した際に「脚本を勝手に現場で変えるなんてあってはならないこと脚本家の方に変更について説明して謝罪しておいてください!とフジに伝えたのになにも伝わってなかった」という話をしていて、いやいや現場の都合で変わることしばしばあるでしょ…と思った。
しかし、記事になったので踊るスピンオフなしにします!みたいなノリのフジテレビに佐藤二朗が我慢ならんのは当然かなとは思う。ドラマ撮影でのトラブルはすでに把握してされていたことであり、ハラスメントとして注意もされていたわけで、その上でスピンオフのゴーサイン出してたんでしょ。
佐藤二朗、週刊新潮で100分語ったんだ…。絶対、またドツボにはまるだろーーーー。佐藤二朗のこと大切に思ってる人がいるなら止めてやれよ!