全方位カッコよくて色気があって頼りになる光の主人公が、唯一の好敵手であるあけちにだけ思考を揺るがされてめちゃくちゃにされそうになる瞬間が見たいわけで…でも絶対に堕ちることはない、つまり無限ループというわけで…
朱喜哲さんの本はどれも平易な言葉で説明してくださっていて、それでいてすごく考えさせてくれるので好きです 分かり合えない他者を敵にしない、これ本当に 私もそうでありたい
何回でも言うけどマジで左右あんまり気にしてなくて、どちらかと言えばエチチな主が見たいなあ…くらいの気持ちでそんなことよりも正義の考察と解釈に飢えており、明智と分かりあうための二次創作をください…………………となっています
と思っていたところ、この本が刺さった おすすめ www.editus.jp/archives/1207
〈公正(フェアネス)〉を乗りこなす│第1回│正しいことばの使い方│朱喜哲 | [Edit-us]
「公正」とはなにか。「正義」とはなにか。そのことばの使いこなし方をプラグマティズム言語哲学からさぐります。第1回正しいことばの使い方「正しいことば」はややこしい? わたしたちの身のまわりには、「正しさ」について表現したことばがたくさんあります。ごく日常的に使う「よい(わるい)」ということばから、いくぶんかしこまって使われる「正義」のような熟語まで、いろいろな表現が、それぞれの文脈で用いられます。 ...
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P4やったことないので、リバイバルめちゃめちゃ楽しみである ネタバレを全く踏んでいないと言えば嘘ですが、ストーリーの根幹は知らないので、楽しみ