さすがにその広告観は牧歌的すぎるでしょ…CMの企画提案で「御社の商品はいいものだから音楽なしで商品の説明文を読み上げましょう」と言ったら出禁だよ
連絡つかなくなったけどまあいいかという人は何人もいるけど、連絡したいのに周りの誰も連絡先わからなくなった友達が2人いて、連絡してほしいなあと思っている。
おれもなぜかそちら方面には詳しいから理解るんだけど、映像の編集って同じ素材使って悲しくも楽しくも嬉しく怪しくもできるんだよ、できるけど普通はああはしないよね。現場音のみでザクザクカット編集だけしたものを出すよ。そのままを見せたいっていう意味じゃなく、臨場感とか撮って出し感の"演出"としてわざとそうすると思う、音楽なんか絶対つけないよ普通は。というか俺がディレクターならそうする。
同じ原作を訳者違いで読むとかは読む方も大変だから正直1回しかやったことないけど、落語は同じ話をいろんな人がやってるから簡単に比べられちゃって大変ですね。
これはもうほんとにそうで、ドストエフスキーもカラマーゾフの兄弟のなかで子供が酷い目にあうことだけはどんな宗教だろうと正当化できないという話をしている。ドストエフスキーにはそういう優しい一面もある。
オモコロのなんの回だったか忘れたけど「かまどはみくのしんから生活を教えてもらうかわりに本の読み方を教えている」という話がとてもよかった