じゃいち (Jaichi)
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話題雑多、アニメ感想多めなアカウントです 好きなアニメのファンアート中心のイラストを描いてアップしたりもしています 本業ではゲーム会社のエンジニアしています 各種SNSやpixiv等でも活動しています。下記websiteからリンクを張っているので、見に来てもらえると嬉しいです。 https://jaichiforest.sakura.ne.jp/
「たんプリ」34話、しるくさん一日署長回。 館長さんもだけど、るるかちゃんは歴代の光堕ちと少し違って、特定の人に直接怪盗として被害を与えてきた所はあるので、こういうやりとりは避けられないか。 館長さんの言葉「人との関係も直すことができる」がこの先も実現できるかは気になる。 #precure
「株式会社マジルミエ」2期10話。 カナちゃんとメイさんに仕事以外での接点が見えた? 鎌倉は正直真尾をコントロールできないだろう。己の目的のためには簡単に裏切ってきそう。食べ物の偏りと食べ方の汚さから、そういう感じが明快に伝わってくるキャラ描写。最近はちょっと珍しい。 #マジルミエ
「 #天幕のジャードゥーガル 」12話。 シタラは世界に振り回されている側だけど、彼女の存在で、ソルコクタニも、ドレゲネも、ある意味ボラクチンもその行動を変え、運命に抗っている。最後ドレゲネは第二妃になっているわけで(元の第二妃の言及なかったけど、空位だった?)。 オゴタイの理想とそれにどう向き合うか、それぞれがイニシアティブを取ろうとある意味女の戦い的に動く中、自分の非力さを痛感しつつ、ドレゲネと2人で歩み始めたシタラの運命は?という所で今期は終了。実に続きが気になります。
「 #天幕のジャードゥーガル 」11話。 ボラクチンはずっと前からこの策略を練り続けていたのか。一時期はシタラは対等に張り合う立場になるかと思ったが相手が数枚上手。シタラ、自分が世界を制御する側に回ろうとしても結果として振り回される側になるという現実。それでも彼女は諦めないのよね。
「 #天幕のジャードゥーガル 」10話。 ボラクチンの語る「天命」は秘密を隠すためか本心か。それ次第でも物語の全体像は大きく変わりそう。 大きく動く話は物騒な部分も多いけど、過去のエピソードも何気ない所が繋がっていくのには心地よさすら感じてしまう。そして毎回相関図を開くのが楽しい。
「 #天幕のジャードゥーガル 」9話。 これは誰の謀略で回っているのか。 ボラクチンが一番怪しい気はするが、もっと別の誰かの謀略がさらに上手で動いている気も少し。 ここにきて一段と混迷を極めてきた。答えは見えないし、謀略自体は気持ちいいものではないが、話としては一段と面白くなってきた。
「 #これ描いて 」10話。 心ちゃんの件に続いて今回は光ちゃんの母との間に抱えていた見えない闇に光を当てた赤福ちゃん。後光がさすのもわかる。自分や家族と違う人との出会いって視野を広げるのに本当に大事。 冒頭シルエットで、あれ?とは思ったけど、本当にお母さんが彼女だったとは驚き。
「 #天幕のジャードゥーガル 」8話。 ボラクチンとシタラの駆け引き、すぐに直接的になるとは思わなかった。シタラ優位で入り込めたかと思ったけど、最後を見るとそんな一筋縄ではないなと。 多くの各妃を巻き込んでいるけど、気づけば政治の趨勢がそこで変わりそうなぐらい影響度が大きい事態に。
「 #天幕のジャードゥーガル 」6~7話。 知識で帝国に復讐を狙うシタラであるが、帝国に入り込むほど自分も他の民族からみれば侵略者とみなされてしまう現実。闇に消える彼女の姿を描いているのが印象的だった。政治はクリルタイの外でも起きている。ボラクチンとシタラの見えぬ駆け引きになる?
「たんプリ」33話、ゴウエモン卒業証書回。 ゴウエモンのるるかちゃんに対する後輩としての思いは絶対的に本物で、こういう矜持をもった者が敵にいるのは嬉しくなります。いずれ終盤にはキュアアルカナと正面からぶつかるでしょう。そこでどんな決着がつくかは怖くもあり楽しみでもあり。 #precure
「 #正反対な君と僕 」22話。 西さんの今までを作った一端はそこにあったか。山田君と出会えてそこから一歩踏み出せたのかな。でもその一歩が時折暴走気味に。今回は後悔の選択にならなかったけど気を揉んだり。 後半の鈴木さんの言葉、谷君を大切に思うが故だけど、それでもなかなか言えない。強い。
株式会社マジルミエ」2期9話。 先を考えるために物事をよく見るカナちゃんからすれば、今の大きな動きが手に余ると感じるのはわかる。それ故に助言できるいろはさん達がいるのは大きいね。 それはそれとして、翠川さんの異次元の有能さに慄く。どこまでリサーチ能力あるの?この人。 #マジルミエ
「 #天幕のジャードゥーガル 」4~5話。 この2話の間にも話は大きく動いたけど、状況が危険な時に打開するきっかけが深い意味を隠した笑顔というのが、なんともドロドロしたエグみがあって、だからこそ面白い。そして次はドレゲネ妃の語りのターンへ、彼女の憎しみの根源はどこにあるのか。
今回のえもちゃん絵、実際仕上がってみるとバランス的にまだ頭が少し大きいなあ。一応ラフの段階で調整したつもりだったんだけど⋯⋯。 どうも頭を大きく描いてしまう所が。元々既存キャラだと等身低めのキャラを好きになって描くことが多いのでその影響があるのかな。
週末、お絵描きしつつ、以前見始めていた「地球外少年少女」の残りを見ていたのだけど、なかなか面白かったです。 後半の話は制作当時の2022年?よりもAIがより目に見える形で現実に露出している2026年の今の方が、より込められたものが伝わりやすいかも。 SFならではだけど未来予測の答え合わせ感を感じたので。
「 #ドッジ弾子 」9話。 USバッファローズ戦、どんな激闘になるかと思ったらスージーさんの一撃で決まった。試合後の方が騒がしい(笑)。 もちこ先輩が人気とみなされるこの世界はきっと平和。 ブラックアーマーズ戦は意外と普通と思ったら状況急変。試合中も環境変えるとか慌ただしい大会ですね。
「 #正反対な君と僕 」21話。 東さんの一喜一憂が可愛すぎる。でも平君の心の読めなさを考えたら悩むのわかる。それでもそのまま進むかと思ったら平君が意識し始めたことで距離感が揺らぐのね。東さんのあの決意はどう転がっていくのか。 ハラハラ展開の中でマイペースな渡辺さんの存在が好き。
「たんプリ」32話、るるかちゃん探偵回。 るるかちゃんの雰囲気が初期のアイスばかり食べていた頃を継承していて嬉しいです。家がないって、昼間に店にいりびたっていることより、夜の方が遥かに心配なんですが。とりあえず探偵事務所で住めそうでよかった。くれあさんも引っ越してくるかも? #precure
「 #これ描いて 」9話。 自分の描きたいものを趣味で描くか、プロのように他人に喜んでもらうために描くか。光ちゃんのどちらも尊いけどあなたはどちらを選ぶという質問が非常に本質的で。 ここに来て手島先生の過去エピがどうして挟み込まれてきたのかなんとなくわかってきた気が。
「 #手札が多めのビクトリア 」9話。 理想的な大団円。王国からは離れたけど、ジェフリーさんと再会できて家族になれて、新しい生活の場所も確保できて。 最後のノンナちゃんがビクトリアさん改めアンナさんにありがとうと伝えるシーンも良かった。最初の頃を思い出して感慨にふけったり。 設定は好きだったけど、ビクトリアさんの最後に向けての心境の変化はわかりにくかった気が。ノンナちゃんが一時的に離れた時が自覚するターニングポイントなんだけど、葛藤感がほぼモノローグだけなので、もうちょっと物語として彼女の心の変化を伝えて欲しかったかなと。
「 #手札が多めのビクトリア 」8話。 あー、ビクトリアさん、ちゃんとノンナちゃんを連れて行っていたのね。そこは一安心。彼女が姿を消した途端、諜報員ものな雰囲気展開に。 ジェフリーさんが仕事を犠牲にしてまで彼女を追いかける展開になるとは思わなかった。巧みに逃げる彼女を捕まえられるか?
「 #手札が多めのビクトリア 」7話。 ノンナちゃん戻ってきた。2階の窓からサクッと脱出とか、日々の教育の賜物ですね(笑)。 ビクトリアさんが追跡を逃れるために脱出するのはまだわかるけど、風邪気味のノンナちゃんを置いていったの?そこに非常にもやもやしたものを感じる。彼女の描写もないし。