豆府

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@garyseconomics.bsky.social のインタビュー、24時間無料で読めるプレゼント記事にしました 格差こそが問題で、貧困以上に、過剰な富の蓄積にこそ注目して対策すべきと思う。個人が所有できる財産に上限を設けるべき、という考えに共感します 「格差はいずれ、どれだけ優秀か、どんな仕事ができるか、どれだけ働くかではなく、『親が誰であるか』が唯一の要因になっていく」 「社会のためではなく、富豪のために財産を管理することが、賢い人の主な仕事になる。貧しい人からカネを巻き上げ、金持ちにさらに集中させる仕事」 digital.asahi.com/articles/ASV...

社会吸い尽くす富豪「まるでブラックホール」敏腕トレーダーの格差論:朝日新聞

いかなる社会であっても、貧困は問題であり続けてきた。では、過剰な富はどうだろう。英ロンドンの貧困家庭出身ながら、数学の才で敏腕トレーダーにのし上がったギャリー・スティーブンソンさんは、「富豪」という…

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東京藝大時代に製作に参加した映画が現在渋谷ユーロスペースで上映しています。(2/13まで)日本の難民問題に関する映画です。 ほか、全国でも順次公開予定です。 日に日に景気が悪くなっていって、なかなか映画を観に行ってと気軽に言いにくいのですが、興味のある方はぜひ観に行っていただけると嬉しいです。 www.lamp-kk.com/imaginary-li...

映画『イマジナリーライン』公式サイト

映画『イマジナリーライン』1月17(土)ユーロスペース劇場公開。出演:中島侑香、LEIYA、丹野武蔵 監督:坂本憲翔。

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有料記事がプレゼントされました! 4月27日 11:23まで全文お読みいただけます。 (インタビュー)分断と連帯 元ポーランド大統領、レフ・ワレサさん:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/DA3... 失礼ながらワレサってまだ存命だったのかとは思いつつ。時代を見てきた人の言葉。

(インタビュー)分断と連帯 元ポーランド大統領、レフ・ワレサさん:朝日新聞

権威主義国家の台頭などを背景に民主主義の危機が叫ばれ、世界を分断する米トランプ政権の姿勢が拍車をかけている。旧ソ連陣営だったポーランドで、労組「連帯」=キーワード=が主導する民主化運動を率い、ノーベ…

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リバース1999も めちゃくちゃ世界観が気になっててやりたいけどでも新しいソシャゲやる時間はない!と思ってて、でも最近好きなゲーマーフォロワーがリバースをやっていることを知り、ならいいか!!!やっちゃお!!🎶って🎶HAPPY🎶になってました でも本当は……本当はリバースだけじゃなくてアークナイツも気になっててぇ…😭

うお〜〜アークナイツやりてえ〜😭😭前から気になるな〜でも新しいソシャゲやりたくないからな とは思ってたんですけど今のイベントめちゃくちゃ気になっててえ…

「この本は(…)いまだに英国でも米国でも英語圏では翻訳の話すらありません。これまで私の著作は多くが英訳されてきました。知的なナルシシズムに陥ることは、特に(謙虚な)日本の皆さんの前では慎みたいと思いますが、今回の本が、いかに英米にとって不愉快で核心を突いた内容を含んでいるかを、雄弁に物語っていると感じています。英国のケンブリッジ大学で研究者として鍛えられ、博士号を取得した者として、このことは最高の栄誉だと受けとめています」 正直かっこよ文章

静嘉堂文庫美術館『平安文学、いとおかし』、たぶん自身のテンションの問題で正直あんまりブチ上げはしなかったんだけど、平治物語絵巻とかガチでめちゃうま神絵師の絵すぎたしこれとか小さい登場人物の表情がみんなちがってかわいくてよかった

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『それでも、生きてゆく』、最終回にして急にめちゃくちゃ奈須きのこを感じてびっくりしてしまった まあふつうにちょうど士剣のこと考えてたから今気づいただけかもしれない 遠山双葉という…遠山双葉という女よお〜〜〜〜〜〜〜…

『どうすればよかったか?』、山形国際ですごい気になっていたが受け止めることができるか不安で観られず、今回やっと見ることができたんだけど本当によかった。平日昼なのにかなり人が入っていた

見なければならない/見たい映画ドラマアニメがつねに死ぬほど大渋滞しているのだが、ふと今突然(ずっと見たいなーとぼんやり思っていた)toheartテレビアニメ一期(99年)をめちゃくちゃ見たくなって見ようとしたら マジでどこも配信してないことで有名らしかった そんな——無体な——

ポール・クルーグマンがNYTに寄稿した最後のコラム(最終回) NYTのコラムニストとしての25年間を振り返る 是非、読んでほしい記事 同コラムの最後に出てくる「カキストクラシー=kakistocracy(悪い人による支配)」について東京大学大学院教育学研究科教授の本田由紀氏と米国際政治学者の三牧聖子氏の辛口で含蓄に富んだコメントが鋭い NYTの原文も読めます 有料記事がプレゼントされました!12月23日 18:29まで全文お読みいただけます 右傾化する億万長者たち より良い世界に戻る道は NYTコラム:朝日新聞デジタル digital.asahi.com/articles/ASS...

右傾化する億万長者たち より良い世界に戻る道は NYTコラム:朝日新聞デジタル

■ポール・クルーグマン ニューヨーク・タイムズに私がコラムを書くのは今回で最後となる。最初に執筆したのは2000年1月だった。引退するのはニューヨーク・タイムズからであって、世界からというわけではない…

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ボニー・ガルマス『化学の授業をはじめます。』、まあ流行りの感じのフェミニズム大衆文学ね〜…くらいのテンションで読み出したら冒頭からちょっと驚くレベルでおもしろくてビビってる あまりにおもろすぎるので、これから先急につまんなくなる可能性がある。(??)

『エフィ・ブリースト』、ゆえにちゃんと呑み込めた自信がないのでこう言うのもあれなのだが、なんか個人的に、今年見た映画の中でいちばんめちゃくちゃエッチだった…。

ファスビンダー、むずかしそう〜と敬遠していたのだが、思ったよりとっつきやすくてちょっと安心 寝坊して観られなかったんだけど『リリー・マルレーン』も観たかった…