群馬県在住フジツボ好き好きおじさんとの共著論文が公開されました。 / Hayashi & Shuto 2026. Molecular and morphological records of two Amphibalanus barnacles associated with floating marine debris in the western Pacific. J Mar. Biol. Assoc. UK. doi.org/10.1017/S002...
かめふじ@ハイアイアイ臨海実験所
@kamefuji.bsky.social
お控えなすって!お控えなすって! 手前,生国と発しますは暗黒冥土都市,TXは終着駅,秋葉原に御座んす.姓は亀藤,名はレパス.稼業,テニュアトラックサラリーマンの駆出し者で御座います.以後万事万端ひきたって,宜しくお頼み申します! 博徒(理学)・呪術士補(環境部門)
夜中の雨の中でよくわからなかったのだけど明らかに犬猫の動きではない哺乳類が道路を横切っていって、まさかキョンじゃなかろうなと心配になっている。前にウサギを見たことがあるのでそれだといいんだけど。キョンの動きがよくわからんからなんとも言えぬ。
腰が痛いのでアーユルチェアーの購入を検討せねば、と思う程度には老人。あと左肩が痛くてジャブが出せないのは本当に問題。
最高傑作ができたのでキングギドラ論文載せてくれた雑誌に投稿したら「あまりにspecific」と1日でサックリrejectされてしまった。
「1961年から約40年を費やして刊行された中山書店『動物系統分類学』母巻全10巻24冊は1999年に完結し(中略)この事業は中山書店に数億円もの損失をもたらしたが」
ここ数週間左肩が痛くてジャブが出せないんよ… バッグ打ち、ミット打ちはいいけど空振りすると激痛が走る。投げる系の動きがとても痛い。
このデータはあーゆーことをやりたくてとったんだよなー、という現職着任前の記録残骸をAIに喰わせると、それなりのロジックでちゃんと論文にできそうな道筋を示してくれる。そうそう、そういくことをやりたかったのよ、公募公募の書類準備の連続で忘れ去られてしまっていたけれども。
どうもヒトは大人になったらみんななにかしらの研究をするものなのだと偏った理解をしているようで、そのような世界観を形成させてしまった親の顔を見てみたい。
まめふじが「僕は大きくなったらカメの体についているフジツボの研究をするの」とか「葉っぱの中になにがあるのか研究するの」とか「食虫植物の研究をするの」とか非常に偏った発言を繰り返しておりとても不安である。
Systematics and Biodiversityでひさしぶりにまっとうなフジツボarticleがacceptじゃーい、と喜んでいたところでまめふじが転んで頭をローテーブルの角にぶつけて出血、病院を探すというアクシデント。
これで小國選手が引退したら僕がアホみたいにジム通いしてた頃からいる現役選手は全員引退か…と思ってジムのHPみたらまだランカーとA級に5人残ってた。すごい。