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オタクでクィアなタロット占い屋さんをしています https://www.instagram.com/karadaisbody/profilecard/?igsh=MWdoN3l6eWJmeXo0OQ==

らき☆すたのアニメを1話見てるけど、メシについて会話の内容が女子高生じゃなさすぎる。酒飲むやつの会話すぎる

好きなキャラが2.5になった際に顔が好きな俳優が演じてるのを見た時、言いようのない照れに襲われる。私の顔の好み、分かり易すぎ…!?となるので

どの占いで見ても「ルールや規則に縛られるのが苦手で組織に属すのが苦痛」って出てるのウケる。本当にそう。

タイタニックを見ててあんなデカい氷山が見えないとかある❓って子供の時は思ってたけど、地球って丸いからこんな感じで前にあるものはあんまり見えないらしい

半円の左端に船、右端に氷山が描かれた図
半円は地球を表している

4,280円のやつ、関西と関東の間に国境と人種差別がないから笑い話で済んでるけどやってることは昔の朝鮮人差別と一緒やからかなり危ないやつやからな。気ぃつけえよ

映画館でエンドロールをゆっくり見せろスマホをいじったり途中退席するなんて常識知らずめとキレてる人たち、気持ちはわかるけど、ヨーロッパだとエンドロール始まって30秒で客はみんな退出して清掃のバイトたちがわらわらやってきてそれでも居座ろうとすると「マダム、映画はもう終わっていますよ☺」と圧をかけられるのが常識なので、何が世の常識かはほんとに社会によります。

『宇宙の戦士』を読んでて、そういうもんと言われりゃそうなんだけど青年がどんどんお国に忠実な軍人になっていく様をずっと読まされ続けて、これなら「スターシップ・トゥルーパーズ」を3周したい(スターシップ・トゥルーパーズ大好き)

凪のお暇をやっと全部読んだ。親⇔子、男⇔女、都市⇔地方、仕事⇔恋愛とか二項対立的に語られがちなトピックが全部「いや、どっちが絶対に正しいとかじゃなくてさ、落としどころってもんがあるしょや(方言間違ってたら根雪に突き落としてくれ)」ってな具合に収まっていって、なんというか穏やかな気持ちになっていった。この漫画には驚くほど傷の舐め合いがない。剥き出しの傷を見せ合って叱咤激励し合う。もがき合う。

料理だけではないけど「お手軽!簡単!」のフレーズの後に続くハウツーに対して「今更その話?てか◯◯は?」となる人はお客様じゃないので黙って去るが吉。

リュウジとか長谷川あかりとかとにかくネットでバズる系のお手軽レシピが刺さらないんだけど、多分、出汁とかとって調味料をしっかり入れるタイプには刺さりようがないんだなとやっと気づいた。ワテの舌はガッチガチに関西の薄味出汁文化の保守舌なので

食生活の変化と肉体労働で5キロ太って脂肪も筋肉もついたんだけど、胸が明らかにデカくなっててビビる。なんかちょっと下に目線を落とすと胸がボガンとついててなんだコレ(おっぱいだよ)

妹にちいかわの映画の説明をしてたら人魚の煮付けのところで「消そうとしてるの?臭みッ!」って自然にハチワレになってた

妹に「どんな格好してても梱包が上手い人って9割オタク」って言われて確かに…って思った(グッズやら同人誌やらを送ることが多いので)

道具とか動物とか脇役のキャラクターたちってアニメならではの愛嬌があったわけでアレが全部実写になるとリアルすぎてかわいげがなくなるし画面映えしないしストーリーも「あー…うん」以上の感想でないし…

「ロング・ウォーク」と「ランニングマン」というスティーブン・キングの元祖デスゲーム小説2作品が原作の映画を立て続けに観て(連続して観るもんじゃないやろ)、「権力者が作ったゲームに則って戦い続けても奴らの思うツボなので常にゲームをブッ壊す準備をしておきましょうよ、他でもない市民がね」という気持ちになった。

20年ぶりぐらいに自分が占い師になってから初めて「ギフト」を観て、主人公に思いを馳せてる。 あれこそまさに魔女(周縁化された女性)がヒロインの話だよね。 小学生の時はサスペンスものとして見てたけど、現代版の魔女と怪物の話でもあるんだな 王子様だと思ってた存在は殺人鬼で、怪物は魔女を救うために身を賭してやってくる

「ウェポンズ」、オチを魔法にするなら途中でもっとキモくてグロいシーンがほしい。ずっと人間関係でもちゃもちゃモメてるとこ見せられてもおもんない。じゃあヘレディタリー見とけ?ウス…

『8番出口』、異変を見たら引き返す(なかったことにする)というルールのゲームをおかしいと思ったことに立ち向かう(なかったことにしない)とするオチがよかった。

なんやかや廻天見てきたんだけど、13年待たされちまってこのオチだとまあ、なぁ…って意味でかなりエヴァだった 映像の躍動感は増してて序盤のエアリアルバレエのところとかかなり好き

どこまでがヤラセで台本なのかという話はひとまずおいておくとして、『ラブ上等』ってかなり明確に制作側がヤンキー文化の暴力性に向き合う演出をしてるのにそこを知らずに批判してる人が多すぎる。そこ込みでの評価は賛否どっちも頷けるんだけど