かるぱねるら

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tl;dv 、同じ会議の参加者に勝手に議事録を共有し、閲覧の過程でポチポチするとアカウント登録させてきて、よく読まないとそのまま自動で bot を会議に参加させて同じ流れに乗らせてアカウントを増やすという非常に行儀が悪い挙動をとるので、怒りの果てに Google Workspace から出禁にしたら平和がおとずれている

こっちは昨年の11月にはもう日程をパブリックに出してし、なんならカンファレンスオーガナイザーの集まりにはもっと先に日程をプライベートに出しているのに、なんでどこもかしこも日程被せてくるんだよ〜って気持ちにもなる

git blame、歴史が長く巨大なコード群に対して、この行が変更されたコミットは?って追っていくと歴史の中で失われたコンテキストを得ることができて意思決定に役立つ場合もあるから、考古学ツールとして希に重宝している。そのコードと一緒に何がコミットされたかに価値がある。誰がコミットしたかとかは割とどうでもいい。

仕事でCodexいいじゃん〜ってなり個人でも契約してみたけど雑に仕事を投げたらアホみたいにトークン消費したかわりにゴミを量産されて泣いてる

JJUG CCC 2026 Spring、今度こそ行けるか?と思ったらどうしても行きたいライブ(チケットも購入済)と日程が重なっていて縁がない、、

Google Cloud Certified - Professional Cloud Developer 認定資格の有効期限が迫っているらしいが、お金払って試験受けてまで更新する価値を特に感じないから期限切れまで放置することにした

外部キー制約の制約としての実効性についてはDBレイヤーだし限定的だよねとは思う一方で設計次第で一定堅くできるのはそーだいさんが示した通りであるし、個人的にはそこよりも定義としてデータとデータの関係性の仕様をスキーマとして記述できるありがたみに注目したいと思う

React微妙だしPreactもSvelteも全然流行らんしかといってHonoはSPAに向かないしうーんと思ってたらmizuchiさんが良いの作ってるな

またAIがハルシネーションしててあかんやんけ〜って気怠く書いたコメントが大間違いで赤っ恥をかいてしまった。ハルシネーションを起こしてたのは自分の方であった……

最近Javaばっか書いてるからJJUGにもいきたかったけど日程上さすがに行くわけにはいかなかった、、(YAPCのほうが先に日程発表してたと思うし、YAPCでの立場的にもさすがに譲れなかった

生成AIの使用感なんかキモいなとなんとなく思ってたんだけど、たぶんまだどこかにまだ自分は機械寄りの期待をどこかに持っていて、それに対して実際はファジーな挙動をするからキモいと思うんだろうな。 人間をマネジメントしてるような感覚すら少しあって、そういうファジーなところが苦手なんだと思う。 だからこそgenerativeなのは理解してるつもりだし明らかにイノベーションではあるのだが手に馴染むかというと別の話で……。頑張って慣れるしかないのだろうな。

Github Actionsからのテスト実行結果のレポートが見づらいからそれをいい感じに表示できるなにかが欲しい。そう思ったとき、Ukigumoの名前がおぼろげに浮かんできたのです

Vibe Codingを実践すればするほど、理想には程遠いことがわかってくる。AGENTS.mdみたいなAI docとかSub-AgentとかAgent SkillsとかMCP Serverを整えればなんとかある程度は使えはするが、まだまだなんでもかんでも投げられるほどではないな。