まだ白銀読み直し中で幽冥に辿り着けてないのでSNSに来てはいけないんだけど、建中って存在がセクシーじゃないか?とだけ言いたくなったので、来た
ksk
@kasutana.bsky.social
かすかなるむぎぶえ(暮鳥)/成人済みのぬるいオタク/概ね単体推し、夢女、双子萌え、人外好き/夫とインコと暮らしてる/フィードからいいね失礼します
お金稼ぎの才能と信仰心の取り扱いって宗教ごと、宗派ごと、時代ごとに違う上で本音と建前もあるから一概に捉えにくいだけにクリティカルで掘りがいあるテーマだと思う そこにネの旦那とツァくんが投げ込まれたの、本当におめでとうございますという感じ (商才あるネの旦那/商才は不明だが賭博はとことん弱いツァくん)
「教祖さま、教祖さま、今夜これから私とあいつと立派に肩を接して立ち並ぶ光景を、よく見て置いて下さいまし。私は今夜あいつと、ちゃんと肩を並べて立ってみせます。あいつを怖れることは無いんだ。卑下することは無いんだ。あいつは私より年下なんだ。ああ、小鳥の声が、うるさい。耳についてうるさい。どうして、こんなに小鳥が騒ぎまわっているのだろう。ピイチクピイチク、何を騒いでいるのだろう。
「申し上げます。申し上げます。教祖さま。あいつは、酷い。酷い。はい。厭な奴です。悪人です。ああ。我慢ならない。生かして置けねえ。はい、はい。落ちついて申し上げます。あいつを、生かして置いてはなりません。世の中の仇です。ずたずたに切りさいなんで、殺すべきです」(『駈込み⚪︎え』) から始まるネク→ツァは有りでは?と思いついたけど私にはCPの才能がない上に勉強不足なのでこれ以上はなかった あとは皆さまにお任せしたい構え
(謎時空妄想/屠畜描写注意/モブ児童が出る)田舎在住Bjm氏はある夏休みに知人から子守りを頼まれた。日本家屋でいう縁側的な場所で、ボンドロシール帳に夢中な子どもを見守りながら、何が楽しいのか理解できないが、そういうのが流行ってるのか…とか思ってる。→
だってなんか Bjmさんの人間文化に対する態度って、おじいさんが初孫のお世話を通して若者文化を理解しようとするみたいな覚束ない可愛らしさじゃない!?(※イメージは人それぞれ) 文化に親しもうとしながらも一歩線引いた感じを年長感と誤認?したかもしれん
物語の構成的にXyロさんとBjmさんは鏡のごとく、一冊の本を軸に線対象に配置されたライバルである気がしてて(戦いを通じて成長し過去のトラウマを乗り越え英雄になっていく筋書きが共通)、それでいくと二人は概ね同じくらいの年齢を想定されていてもおかしくない…かもしれない。そうか?
今更だけど非公式年表から今いるまおげんって最年長でも40歳くらいってことになるのかな? 本編でニリ様がBjmさんをまだ若いって言ってたのも合わせて気になっており
今更だけど非公式年表から今いるまおげんって最年長でも40歳くらいってことになるのかな? 本編でニリ様がBjmさんをまだ若いって言ってたのも合わせて気になっており
「社会全体が少しずつ貧しくなるなか、税や社会保険料の負担増に耐えながら、覆せない格差や不平等を受け入れ、リアルな世界での希望を諦める。そこそこの手取りの範囲内で、バーチャルな世界に自足してプチ幸せに浸る。リスクを取って社会改革を求めれば、自分の今の生活水準すら維持できなくなるかもしれない。それなら現状の停滞に身を任せ、静かに沈んでゆきたい――忌憚(きたん)なく言えば、これこそ現在の日本の姿です」 9月14日21:03までどなたでも読めます。 「推し活」的なものに両手をあげて賛同できないのは、こういうところなんですよね…。 digital.asahi.com/articles/ASV...
「日本は幸福に衰退する」 格差を推し活で埋める国の「希望」とは?:朝日新聞
■■社会学者の山田昌弘さんに聞く 「努力は報われる」と誰もが信じられた時代が去り、多くの若者が未来を見失う――。新自由主義が根を張った小泉政権下、社会学者の山田昌弘さんは当時の世情を「希望格差社会」と…
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寝る態勢に入った鳥さんちの敷紙を交換してたらカゴを揺らしてしまって、鳥さんがちっちゃく「ウアー」て鳴いて足場の安定する位置に逃げてったの、ほんとごめんなんだけど可愛すぎて
鳥が羽繕いに背中に顔埋めて自分の羽もぐもぐするの健気でカワイイ。 きっと上位存在が見れば人間が一生懸命身づくろいするのも可愛いことでしょう。(訳:お風呂に入ってこようかな)
どうぶつの絵柄にこだわりのある子どもだったから手塚治虫の丸っこい目のどうぶつを許せず避けて通ってきたのだけど、そろそろちゃんと読みたいな BJは夢女的にピノコの存在を許容できない これは今でも同じ…
T乾、kskフィルターを通った感想しか見てないとウェットなドラマにしか見えないと思いますが実際には極力「共感」を排したドライな筆致の脚本だと思うし、他人の関係性を勝手に想像して気持ちよくなってしまう「普通の人々、普通の私たち」にNOを突きつける作りなのでそのあたり自覚的でいたいオタクは好きだと思います よかったら観てみてくれよな!(←さんざんネタバレポストしてからそれ言う?)