ポ展、NKJくんのアクキーも売り切れているのかなぁ‥ 「アクキー250種類」のあれがある意味今回のグッズの一番の目玉だからな、「売り切れてもやむなし」感はある
自分、明日ポエキシビションに行く予定だけど、多分気候のあれなのだろうけど「‥こんな気力で、果たして明日行けるのか‥?」みたいになっている チケット取ったのは夕方近い時間だからガツガツ朝早くから動かなくていいから、いわゆる「気力等を整える時間」は取れるからいいし、「行けばなんとかなるよ😙」みたいになっている
あのムーブは「−なったらいいっスね〜☆」みたいなノリだと思っているけど、あのムーブの波に乗っかっていろんな人が「我の推しは〜っ!」となっているのを見るのは好きなので、そういう面であのムーブは嫌いではない
あのムーブ、自分は「ぃやー、自分の推しキャラもおバスりしてチャラ王パイセンみたいになったら、なれたらいいっスね〜☆」みたいな「ないでしょうけどねww」みたいなノリだと勝手に思っていたけど‥
チャラ王きっかけでポを触り始めた人や、それ以降もコンスタントに触っている人が実際どれくらいいるのかは運営側も実際の数字みたいなのは把握できないだろうから、ああいう商売って難しいのだろうね
あのムーブ、自分は「ぃやー、自分の推しキャラもおバスりしてチャラ王パイセンみたいになったら、なれたらいいっスね〜☆」みたいな「ないでしょうけどねww」みたいなノリだと勝手に思っていたけど‥
ポの「コンポザさんがお願いしました」表記、公式的のノリ的には「(笑)」みたいにしたいのだろうけど、「・・・中の人からの融通がきくのですかぁ〜・・・」みたいな、ちょっと「横入り」感もなくはないような・・・ ポで「キャラの担当曲が増える」って、扱いがデリケートな感じがするから「‥公式、“間違わない”でくれよ‥っ!🙏🙏(祈り)」とは思う
モメた原因もさ、多分チャラ王くんは悪くはないんだよ でもさ、「正しいことが正義」みたいな世界ではなさそうじゃん‥ 「今回は、然るべき人が頭を下げてくれて、相手もまぁ手打ちにしてくれた」みたいな感じになってほしい そういう街の「掃除屋」がKK氏なんだろうな
「えっ!?チャラ王があの店のヤツらとモメたって!??」みたいな展開もほしい(笑) 夜の世界はさ、「縄張り争い」や「ちゃんとスジ通しましょうや」みたいな感じっぽいじゃん(イメージが特定の時代で止まっている疑惑)
ちょろっと調べて、チャラ王くんのキャラコメント(?)に「ポンギ」というワードが入っていたから六本木界隈のひとなのかぁとは思うけど、イメージ的には歌舞伎町な感じもしなくはない 今でいう「トー横」みたいなところにたむろする女子たちに「“今はまだ”こういうところに来ちゃいけないよ〜☆」みたいに、説教すぎずに諭してほしい
サトウさんは「‥付き合いでしかないとはいえ、こういうのはあまり好きじゃないんだよな‥」みたいな感じで、店のトイレから出たところでおそらく常連だと思われる泥酔した女性客から「アンタがそ~やって調〜子のってられるの、だ〜れのおかげだと思ってんよぉ〜っ!」ってダルがらみされてそれをうまいこといなしてあしらっているチャラ王くんと目があって、「‥ぁ‥、」みたいに会釈して「‥すいません‥」と横を通って「‥こういうところはこういうところで大変なんだよなぁ」とか思っていてほしい
昨日TLの1部をわかせた弍寺のチャラ王のムービーと新衣装、あの衣装はロミ夫とサトウさんと3人で期間限定のアイドルグループを組んでいるときのそれだな (今の時代はあまりそういうのは無さそうだけど、サトウさんは「仕事の付き合いで−」みたいな感じで上司や先輩、取引先の人と六本木にくり出して− みたいな感じでチャラ王やロミ夫と接点がありそう)
ポプ論の「How low,P.M.?」や辞世の「梵天!」の日本語カウント、多分ナンバガを意識しているのかな〜とは思うけど、「ナンバガに影響受けて組んだ(?)バンドで作った曲で、入りは日本語カウントにしようゼ」ってなったのだとして、「“あれ”が(もしくは“あれ”も)ナンバガっぽい」っていう認識だったのかな?「ナンバガに影響受けて組んだバンドで作った曲で、あれやりたいよね☆」ってなったのかな〜?って思うとニコニコできる
ひまパンの響香姉さんとつぎドカの氷海姉さんと鈴花ちゃんで「リズム隊女子対談」とかやってほしい その雑誌は予約の時点で品切れだな
バンドのつぎドカ、ライブグッズで「風雅くんのヨーヨー、ついにグッズ化!」とかありそうだし、鈴花ちゃんのツインテールの花飾りをイメージしたシュシュとかもありそう
バンドのつぎドカ、自分は ・ボーカル・ギター 烈くん ・ギター 風雅くん ・ベース 氷海姉さん ・ドラム 鈴花ちゃん というイメージ。デビュー当初は、演奏力はあるのになまじメンバー全員見た目が良いので「若い子たちにキャーキャーいわれるアイドルバンド」みたいな感じで売り出されていて、そのときはメンバーとレコード会社・事務所間で「バンドに対する考え方」みたいなものの相違的なものがある時期があったハズ(今は互いの関係性は良好👍)
DeuilのBEMANIキャラワールド内(?)での影響 「俺たちが学生の頃はモテるヤツらがDeuilのコピーバンドを演っていた。というよりDeuilのコピーバンド演っているヤツらがモテていた(ギラギラメガネ団Vo.・G ナカジ/pop'n on JAPANインタビューより抜粋)」 ひまぱんは「親が運転する車の中でDeuilの曲を流していて−」みたいな、「親が聴いていたから、それで知っている」みたいな感じっぽい つぎドカ(※勝手にあの4人でバンド組んでいる設定)は「自分たちは世代ど真ん中ではないけど、軽音楽部の先輩たちは大体Deuilの曲を1曲はコピーしていた」 みたいなイメージ
Deuil、自分の中では 「ユーリ様〜っ✨🌹(女子たちの元気な声援)」 「スマイルぅ〜っ💗(お姉さまたちのつやっぼい声援)」 「ア゛ッシ゛ュ゛ーッ゛ッ゛💪(男性たちの野太い声援)」 みたいなイメージなので
ポの髪を結わえているユーリ、ここ最近のライブ時も結わえていて「髪まとめているユーリ様もいいよね〜😊😊🌟」みたいにおおむね好評だし、ライブ終盤でライブパフォーマンスにも熱が入り、パフォーマンスの流れで髪を結わえているリボンをするっと外し、少し乱暴に髪を揺らすことで汗でまばらにまとまった毛束から散る汗だったり、結わえていてから解くことでまとめ髪の安定したお美しさとざんばら髪の乱暴なお美しさという、「一回のライブで2度おいしい🙏✨🙏🙏✨」とかなっていたりしてほしい(???)
そうだよな、猫氏やtakaさんにとってドル氏は「いちプレイヤーがここまで大きくなって‥(涙で前が見えない)」みたいな、ある意味親目線だろうけど、めめめ氏にとっては「いちプレイヤーとして憧れの存在」みたいな、「プレイヤー界隈でのスター」みたいな、そういう感じなのだろうね 同じ人物に対しての、その2つの目線があの1つの場所に在ったの、ある意味面白かったよね
勝手なイメージだけど、めめめ氏は必要のない茶番バラエティーノリを「‥(そういうことする必要、あります?)」みたいな冷めたスタンスを醸しそうだし、そういうのから「めめめ氏には、こういうの振るの控えよう‥」みたいな雰囲気になっていてほしい 昨日のbe生での「自分も弍寺やっていたので、一緒にプレーしてもらっていいですか?」とドル氏に振った、ああいう「若手ならではの純粋さ」みたいなのは、もっと活かしてほしい
今は、新人コンポザのあの3人が「新人だからw」と必要以上のバラエティーノリを強要されて、コンポーザーという職業的にしなくてもいい、する必要のない無茶をさせられないか、それが心配 まぁ正直、今の令和に「ああいうの」は流行らないからな
BE生が配信されなくなって、コンポザが表に顔出しを控え始めたのはやや寂しかったけど「‥あの、スベりたおしている茶番バラエティーもどきを見なくていい、コンポザご本人たちもああいうのをやらされなくていいのなら、それは、そういう面では、少し安堵できる‥」とはなっていた