Keiichiro Ono

@keiono.bsky.social

早期セミリタイアした科学系の可視化アプリケーション開発を専門とするプログラマ。2025年7月より自営業というか、ボランティアというか、そういう生き方を模索中。かつてはカリフォルニア州政府職員でした。 (ここから引っ越しました https://twitter.com/c_z ) #visualization #bioinformatics #dataviz

自分は人のこと言えるような知性のレベルは持ち合わせていないが、それでも専門家の声に耳を傾ける程度の知恵はある。そのレベルの謙虚さすら無い愚か者が国を率いるのは不幸でしか無いな>某国 インフレという火にガソリン注いでどうしたいのよ…

そうか、NY先にやるからもう米国に本人も居るんだな>RP 今週末はLA遠征。天文台は何回も行ってるけど、実はグリークシアター初めて。

今ラップトップ用のDDR5 96GB kitって1500ドル越えか。という事は、最近ほぼ使用してない96GB積んだmini PC、売りに出せば買った時より高く売れる?ebayに1セントで出してみるか。

ライドシェアはダメでこっちはすんなり通ったのは、結局日本で商売したいならどれだけ自民党の中に深く入り込めるかどうかだけか… (※川鍋氏は中曽根家の身内) 「ウェイモは15日、2027年に東京都内で無人の自動運転タクシー(ロボタクシー)の商用運行を始めると発表した(中略)利用者はタクシー配車アプリ「GO」と「ウェイモ」で車両を呼ぶ。営業運行には電気自動車(EV)の英ジャガー「I-PACE」を使い、タクシー大手の日本交通(東京・千代田)が運行主体として車両管理や整備を担う。」 www.nikkei.com/article/DGXZ...

日本で27年に無人ロボタクシー 米ウェイモ、普及へ商慣習と共存模索 - 日本経済新聞

米アルファベット傘下で自動運転技術を開発するウェイモは15日、2027年に東京都内で無人の自動運転タクシー(ロボタクシー)の商用運行を始めると発表した。無人ロボタクは米中が先行する。本格普及には日本独自の商慣習や規制など課題が残る。日本では当初、人間のドライバーを運転席に座る形をとるとみられていた。同日報道陣の取材に応じたテキドラ・マワカナ共同最高経営責任者(CEO)は「乗客にサービスを提供す

nikkei.com

最先端の部分や政治的な部分はひとまず置いておくことにしても、比較的軽量な環境でも動くレベルになってきた「事務機器としてのLLM」を使いこなせない人は、一昔前のメールやワープロを使えない人と同じカテゴリになって、オフィスワーカーとして生き残っていくのが難しくなるだろうな… ただ、自然言語で使えるから、むしろ以前より事務機器として使うハードル自体は下がった気はするんだけど。

今まで「あれば便利だけどやってる時間と気力がない」タイプの作業がほんとに「これこれを良い感じにやっといて」レベルの指示でLLMがどうにかしてくれることが増えた。

英語圏でも日本語でも、「机周りのセットアップ」という一大動画ジャンルがあるんだな。若い人からおっさんまで皆楽しそうだ。いや、最近延々と自室の片付けというか模様替えをやってるからつい見てしまう。 で、影響受けていらんもん発注して片付けとは…? となるまでセット。

これは凄いインタビュー記事だ。当時ゲームを作ってたハサビスとも仕事してたんだな。 個人的にapple ][を輸入してシエラ・オンラインのゲームを遊んでたとか、相当な筋金入りだな。自分はあの頃小学生だったので、財力と英語力が無くて遊べなかったけど。せめて国内移植版は遊べるように、自分がアルファベットと簡単な英単語自力で覚え始めたのがこの頃だ。おかげで中学生英語までは何も勉強しなくてもいけたが、高校で全てに興味を失い、卒業後無職になり、突然渡米して今に至る… www.gamespark.jp/article/2026...

日本で『ダンジョンマスター』や『ウルティマ オンライン』を売った男―EAビクターやアイドス日本法人を率いた本多慧氏に訊く"洋ゲー"黎明期の舞台裏 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

海外ゲーム、いわゆる"洋ゲー"が今のように日本で当たり前に遊べるようになる以前、それらを日本へ届けるためには、ただゲームを翻訳するだけでは済まない数え切れない苦労がありました。その最前線で40年以上にわたり、日本と海外ゲーム業界の架け橋となってきた本多慧氏に、"洋ゲー"黎明期の知られざる舞台裏を伺いました。

gamespark.jp

出国税関連のセミナーに参加してるけど、さすがに自分が調べた範囲の事以上の情報は無かった。とにかく対処には5年から10年の時間が必要だという事だけ。 あと、資産テストじゃなくて税務申告ミスで引っかかる人がけっこうな数居るみたいだ。日本での相続関連とか口座レポートし忘れとか。国際税務は地雷原だからね…

Apple Watchは「お前、心肺機能ヤバいぞ。同年代の平均より下すぎ」というところまでは教えてくれるけど、つけていてもそれは何の改善にもならず、真の回復は地道な苦行(=運動)でしか達成されないのがつらいけど、逃げ道は無いと教えてくれるだけ意味はある。

あれから考えて、結局iPhoneの新機種はやめてWatchのデカい方を発注。最近は電話以上に毎日使うからな。あれを一日中つけてると、心肺機能が弱ってるのが良く分かるので便利… 新機種はセンサー部分の刷新が行われたようなので良い変え時かと。Apple Watchも多分最初はガジェット好きオタク向けのものだったんだろうけど、今じゃすっかり老人の健康管理グッズ。マーケットは大きいので方向性としては正しい。自分もすっかり依存して活動のモニタリングしてる。あれで監視しながらリハビリして筋力は人並みまでには回復したけど、心肺機能はまだまだこれからだな。

学祭的な分野というかニッチで仕事してきた人なら分かるだろうけど、ある分野の常識が、隣の分野に持っていけば全然知られなかったりして、自分がLLMの最も重要な意味だと思う点はこの壁を軽く越えられる「喋る巨大図書館」が実現した事だと思ってる。この壁を越える難しさが人間の研究者の限界なので、専門家がその壁を越えるための道具としては恐ろしく便利なはず。

今までやってきたことを、この先どうすればいいのか(どこを捨ててどこを発展させるのか)を考えてるけど、人間と人工知能がシェアできる実験ノートみたいなものを想定すべきなのかいいのかね。機械の言う事もかなり妥当性がある気はする。

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しかしさっきのニュース、虚構を作るのが専門の映画監督が「嘘っぽい」と言ってるのが面白いな。多分自分の仕事の意義を考えるきっかけにはなってるんだろう。こういうプロのアイデンティティを揺さぶるような破壊的テクノロジーは、次の世代を生む原動力になると思ってるけど。

KORGのM1のピアノ音なんて今聞いたら笑っちゃうくらい偽物なんだけど、あの偽物感が無かったらハウスのあの音にはならんよね。

何となく既視感があると思ったけど、多分あれだ。PCMやサンプリング関連テクノロジーが急激に発展した時、「リアルな楽器音」を安価に模倣出来ることにみんな喜んだ。でももちろんそれは完全に元の楽器を再現できているわけではなかったので次第に「本物の代替」としては廃れた。そこから長い時間がたって、模倣を極限まで追求したテクノロジーはほとんどプロでも分からないレベルの再限度になり、逆に稚拙な模倣だった方はそれ自体が一つの楽器音になって、逆に音楽的には面白い使われ方をするようになり、一部は新しいジャンルすら生んだ。これもそういう流れの一部? www.youtube.com/watch?v=L60I...

“ほぼ全編AI活用の映画”ベネチア国際映画祭で初めて公式上映 現場では賛否の声「嘘っぽく思えて納得がいかない」|TBS NEWS DIG

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