二次元の男を好きになると、模写すればそれなりに近いものを自分の手で顕現させられて、嬉しい🎶ってなってるんですけど、AI絵が流行っている(?)世の中と別軸で生きすぎてるな
友達が「ギャグマンガのタイトルが『ギャグマンガ日和』なのよく考えたらヤバすぎる」と言ってて、たしかにと思い、命名のくだりがあるかなと思って『ギャグマンガ家めざし日和』をちゃんと読んだら、 「増田こうすけ劇場」←担当編集者がつけた。気に入ってない 「ギャグマンガ日和」←増田先生自ら考えた っぽくて、すごかった。自らギャグマンガを背負いに行っていたんだ
公開されたばかりの映画の感想の長文ポストが流れてきて続きを読むをなんとなくタップしたら感想どころか「すべて」が書かれているネタバレすぎポストで、特に見にいく予定もなかったけどびっくりして閉じてしまった
「これから読むのは平安時代に入ってきて、雅楽と共に演奏されてきた曲…というかお経なんですが」みたいな言い方もされていた気がする。読経がめちゃくちゃ音楽的で気持ちいいんだよな
法事だったんだけど、最高の状態の自分を想像してイメージすることで、必ず最高の自分が引き寄せられてそうなっていく。これから読むお経は〇〇という内容なので、個人との思い出に想いを馳せたり、最高の自分をイメージしながらお聞きください。的なお経前MCをされていた
浄土真宗だと「お手次ぎ寺」っていうらしい(ググった)んだけど、祖母がお世話になっていた住職さん(女性でフェイスフレーミングカラー的な髪色にしてて、もともと声楽を学んでた方でめちゃくちゃいい声でお経を読んでくれる)の話が良かったって話を友達にしたら「ゆっきゅんのMCみたい」って言われてなんか良かった
買ったはいいものの、推し香水ってなんなのか飲み込めていないところがあります。曽良くんは江戸時代の人なので現代的な香水の香りがするわけがないし、曽良くんの香りというよりは曽良くんをイメージした香りということだと思うけど、曽良くんをイメージした香りを纏った私←どういうこと???となってしまう……
本日の地味な奇跡2選 ・クラブに行く前にとんかつ屋さんの前にいたら、友達がやってきたので一緒に入店して食べてたら、さらに友達が入ってきて謎にいい感じに合流できた ・帰りの新幹線バラバラに取ってたけどせっかくだから友達と一緒に帰ろうとなり、現状の座席状況を見たら、隣が来ない可能性が高いと思って取った読みが当たっていて私の隣がまだ空いており、スムーズに隣の座席を確保できた よかったね〜〜〜
妹は私が「ギャグマンガ日和のそらくん」が好きなことは知ってても、ギャグマンガ日和を知らなすぎて「茶髪の人だよね?」と言われたので訂正した。この人は聖徳太子でこの人は小野妹子、と説明しているとき、改めてめちゃくちゃ変な気持ちになりました
思った以上に「そういう」コンテンツになっていてすごすぎる 隔世の感が凄い・・・でも逆張りオタクだから、20年前からこんなにグッズがいっぱい出てたら冷めてたと思う(理不尽)