こたては

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一次創作です! イイズナの使い魔お兄さんと主の女の子 創作ゼロ距離感主従男女コンビをこねこね。 イイズナは実在する。 https://potofu.me/karamero

いよいよ今週末土曜日となりましたつくば市のTSUTAYAデイズタウンつくば店さんでのサイン会、お近くの方が多いかと思いますが、前回神奈川や埼玉からいらしてくださった方がいたので、駅からの地図を作ってみました。 予約不要先着順ですのでお気軽にお越しください、万が一サイン会分の本が売り切れても時間いっぱいは会場にいるつもりです。 ちょうど駅からサイン会会場までの道が短編集掲載の「さくらにつづき」という漫画のロケ地なのでその場所も描いてみました。おすすめ飲食店も!当日お気をつけてお越しください🥒✨楽しみです

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いつもは半年に一冊のペースでだしていた春風のナズナズナ。現在六巻まで出ているのですが、ちょっと生活が変わる予定があってここから先はペース落ちそうです~( ;∀;) でもゆるゆる描き続けていきたいです!

もうほんとうにそう。 長編って読むの大変!長編ってだけで読む気失せちゃう。読む側の気持ちもすごくわかるし、たくさんの人に読んでもらいたいなら短編を量産の方がぜんぜん効率がいいにきまってる。 そんなのわかってるんだけど、自分の頭の中に壮大な長編ストーリーが出来上がっちゃってるんだからそれを描かずして人生終われない! みたいな。 長編になっちゃったものはしょうがない。 ここまでストーリー追ってきてくださっている方々ほんとうにありがとうございます!

ですが……ですが……! 創作活動なんてものをしてる人は、これだけはやり遂げないと死んでも死にきれない!みたいな、譲れない夢とか野望とか信念とか執着とかがある人が多いんじゃないかなと思うんですよ。 超個人的な内容だけど、だからこそ譲れないやつ。 (もちろんそうじゃない人もいる) 自分にとっては、「自分が本当に心の底から描きたいと思える話を描き切りたい」というのがそれなので。 その前提があったうえで、自分だけが満足するんじゃなくて、できれば読んだ人にもおもしろいと思ってもらえるようなものを描きたいんです。 長編になってしまったせいで、難易度が爆上がりしちゃいましたが。

長編むずかしいよね……という話題をしていて、「作る側に健康寿命があるように、読む側も時間が限られている(ので長く続きそうで終わりが見えない作品はそれだけで手が出しづらい)」って内容の投稿を前にどこかで見かけたなと、ふと思い出しました。 そうだろうなあと思います。 「たくさんの人に読んでもらう」ことを目的にするなら、最初から長くなりすぎないように調整するか、どこかでケリをつけて新しい話を描いた方がいいんですよね。

キャラを覚えてもらうってなかなか難しいよね。うちなんか二人しかいないのになかなか名前覚えてもらえない。 ので、覚えてくれた人!ありがと感謝無限大フォーエバーラブハリケーン🫶

実際にあった辰臣の呼び方 ・イイズナさん(人名) ・オコジョお兄さん ・かわうそ ・なんだこれたぬき? たぬきには見えないだろ!!!

なんと春風のナズナズナは15話まで続く話を描いているくせにまともな登場キャラクターが二人しかいない!覚えやすいね!イイズナは動物の名前。妖怪名でもキャラ名でもなく、イイズナは実在する動物の名前だよ。