山下いくとはあのフラクタルを自分の特徴にしてるから強いなと思う とんでもなく特殊なことをしてるわけじゃないのに山下いくとだなーってなんとなくわかるフラクタルがある
まあ映像や漫画のいいとこは時間的な連続性を作れるとこなので つまり前後のコマに関連性を持たせられると だからまあツラ映したあと局部のアップに行く、というのは映像的な表現の仕方ではあるけど まあ個人的には局部は見ていて面白いものではない
局部ってのはそれ単体では価値ないんですよね 女ならたいてい誰でも持ってる器官なんだから つまり自分の肉親や兄弟にもあるわけで そこで重要なのは誰の局部かということで だから映像的には局部+誰のものかわかる記号が大事だと思う それでいくとただただ局部をアップにするのは悪手
AVはなまじセックスを撮影するから出来るだけ局部を画面に収めないといけない以上構図も姿勢も限定されるマンネリコンテンツだと思うので そういう意味ではセックスという動作に囚われないイメージビデオのほうが学ぶことは多いと感じる
水着グラビア写真を資料に使っているな。水着や着衣のグラビア写真集は性質上恥部を露出できない。だがその分身体のライン際立つポージングや見えないシチュエーションに趣向を凝らした高度な構図を学ぶ事が可能だ。場合によっては直接的なスケベをはるかに上回る間接的スケベを習得することも可能だろう。スケベを学びたいのならばヒントは成人向けだけではないということだ。覚えておくといい。(プリスキン)
飛行機はヘリコプターと違ってエンジンで速度を出して羽根に空気を当てないと浮いていられないし向きも変えられないので 飛行機で何より重要なのは速度で で上昇しようとすると重力が邪魔して大事な大事な速度が落ちると なので自分より上にいる相手に昇って絡みにいくのは悪手と
スーパーカーはヘタすりゃ死ぬほどの性能があるからスーパーカーだと思うので 4座もあると死体が4つ出来てしまうから運転席以外いらないやろ思想
なんかこう楽器屋行ってちょっとギターの弦鳴らして あーいま2倍音3倍音4倍音って鳴ってんだなーとか 確かに元の弦の2/3の長さの音を鳴らすと綺麗に響くなーとか そんなことを考えてみても面白いかとね
何気なく過ごしてて気にしてないだけで色々なものが繋がってるんだな。ちょっと難しいが数学的な視点とか耳の構造の視点とかそれぞれ解説されてるのは読んでて面白いね