くらげもどき

@kuragemodoki.bsky.social

そう、僕だ。 milkey wayを聴いて冷静さが家出しました。 冷静さ「探さないでください。」

人間の顔を覚えるのわりと苦手なので、ホラー映画で、ドン!なんと!この人です!って感じに人物がお出しされるシーンが来ると、だ、誰だっけ…?!ってなりがちなの困る。そう言う時だいたい尋常な雰囲気ではない感じでお出しされるので、よけい誰だっけになる。

僕はホラー大好き(昔は無理だったけど)なんだけど、もし自分に霊感あったらホラーはリアルな脅威すぎてエンタメとして楽しめなかったろうな…と思うので霊感なくてほんとうによかった。実害系ホラーは普通に苦手だし、安全圏からだけ楽しみたい。

塗り試してる途中で棚の中で赤インク筆ペンが爆発(???)して周囲に赤色を撒き散らしておりなにもかも真っ赤に染まってウワアアああってなってもうなんもわかんなくなった。長年使ってない色筆ペン全部捨てる。。

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アナログ彩色の色試し用にマッキーでざかざか描いたけどでかく描きすぎて試し塗りするとインクがもったいないことになるから使えない、ただたんにマッキーで描いただけになったほむらちゃん。

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デジタルアナログ問わず普通に原稿しててもあんまり手が痛くなったりはしないんだけど、色紙描いてる時だけ痛くなる。謎。 色紙作画の場合、漫画作画よりも動作の種類が少ないから説が有力か…?

後藤さんてもしかして本来というか生まれつきというか素の顔の造形?的にはつり目寄りのお顔してるんじゃないのって気がしてきたけどでもあまりにも普段のふやふやしたお顔も後藤さん感がありどちらの後藤さんも本来の後藤さんという感じがし、だんだん何を考えてきたのかなんもわからんくなってきた。

サークル撤収年々早まる現象って賛否というか色々なお気持ちがあるだろうなあと思うんだけども、僕個人のお気持ちとしてはなるべく閉会までいたい気持ちはあるんだけども閉会即撤収というのがだいぶ大変で、閉会したらなるはやで撤収しなきゃ!というのを考えると早めに撤収準備始めて余裕を持ってスペースを空けたい…という気持ちになり…なので、閉会後に撤収用の時間のゆとりがあったらサークル的にはとても助かるけどそれもまた難しいだろうなあ…と思ってる。

使う言語次第で言葉の種類は色々なわけだから、もしかすると僕がこれぞと思う言葉は日本語にはなくて、もっと珈琲の出生に近いような他の国の言葉の中にあるのかもしれない。 海外の人が木々の間から溢れる光なんかすげーきれー!って思っても木漏れ日って単語を当てることはできないみたいに、なんかこうそういうのがあるのかも。

珈琲のことほんとうになんか好きなんだけど、珈琲のなにがどう好きなのかを言語化するの無理なんだよな…って飲む度に思う。だってべつになんか、苦いし。苦いから美味いってわけでもないし、珈琲のおいしさって苦さじゃなくてなにかこう、なんだろう…まだ知らない単語かなにか…そういった概念で説明するものなんじゃないのかな…むずかしい。

熟レンジャーに関しては円盤を確保しそびれてしまったので苦しいんだけど、とりあえずなんかずっとあまぷらにいてくれるから助かってる。ずっとそこにいて。お願い熟レンジャー。

鉄板は死盆、リンゾン、テリファーあたりの無限再生、戸川純、筋肉少女帯あたりの無限再生、なんだけどうーんネットでなにか観るとCMはいるしやっぱ面倒でも棚の奥の円盤倉庫からいろいろ持ってきてみるべきか…?

再プレイしたいすぎるけどめちゃめちゃ時間かかる上に難易度的に今の僕には厳しいっていう。しばらく前に気軽に再プレイしたら序盤ですぐ戦闘で詰んだ。

ぼきた中心オールキャラコメディ寄りの本をだいぶ前から出したがってるくらげなんだけど、いざ〆切が迫るととりあえずぼきた特化型を描いてから…という気持ちになりがちで、新刊2冊スケジュールを組まないと描けない気がする。それ用のプロット寝かし過ぎてそろそろ古漬けに熟成してそう。

前に話題になったコメディゾンビのショーン・オブ・ザ・デッドはけっこうしっかりグロあったから、これ世の人々大丈夫なの!?いける!?て心配した思い出。バタリアンはショーンよりは全然ぐろくない。リンカーンVSゾンビ程度。