ここ数週間、一緒に『モノノ怪(2007)』を観てるんですよ。 というか、Pekuが再視聴してるのに付き合ってる感じで(このガチオタクは全部観てるんですよね、笑)、私は初めてこのシリーズを知ったんです。 いつも通り、日本語音声に翻訳字幕をつけて観てるんですけどね。 そしたらPekuが突然、「うわ、ちょっと聞いて、それすごく古い形の言葉だよ」とか言い出すんですよ。 で、私は「えっ(・Д・)」ってなるわけです。
Paperonigiri
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Pekuは私より日本語が堪能なんですけど、それを上手く隠してるんですよね。 というか、Pekuは話し言葉は得意だけど、読み書きは苦手なんです。 変な生き物ですね。
Peku殿にTegakiのブログを見せながらビデオ通話してた時、彼女のニックネームを一緒に考えてたんですよ。 いつもの長い名前だとみんなビビるから短くしたほうがいいよって言ったんです。 で、その後「Peku」が日本語で何か変な意味に聞こえないかググってみたんですよね(笑) どうやら、大丈夫みたいですね?
私、本当に自分がどうやって字を書いてるのか分かってないんですよね >w< つまり、正しい筆順のルールはちゃんと読んだんですよ。ええ、確かに。1回だけ。 (,,¬﹏¬,,) 決して軽んじているわけじゃないんですけど、描いてる途中で、私の手が「自分には自分自身の意志がある」って勝手に決めちゃうんですよ。
私が日本語を書くとき、筆順を完全にめちゃくちゃにしてるのって、見てて本当に面白いのかな?(・・?)= ͟͟͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
たまたまこの画像を見つけたんだけど、宇宙の偶然すぎて笑う(笑)。 「良い絵は必ずしも苦労や苦しみを伴わなくてもいい」っていう、あのツヅキさんの思想とすごくマッチしてる気がする〜へへへ。
そういえば、このオオタチが描かれている紙、何に使うものなんですか?すごく長いので、ただの長い付箋(ふせん)なのかなって気になったんです。
今、めちゃくちゃ幸せです ₍₍⚞(˶˃ ꒳ ˂˶)⚟⁾⁾ もう嬉しすぎて死んじゃいそうです、知ってました? 少なくとも、もし今日手ブロが落ちてなかったら…マジカルドローで一緒に絵を描く機会なんてなかったかもしれない…。
わあああ、Magical Drawってまだ日本国外からの一部のボードへのアクセスを禁止してるの? なんで?自分でボードを作る時は普通に動くのに。 なんだか不思議な話だなあ。
私はお絵描き掲示板の「ソーシャルな側面」が好きなので、オフライン版には結構懐疑的なんですよね(笑) でも、(もし)完成したら、欲しい人がいれば…シェアしますよ… でも信じてください、これはかなりぶっ飛んだ体験(カオスな代物)になりますからね。
実は、アートボードをプログラミングしかけてたんですよ… 大きなキャンバスが1つと、その下に小さなパネルがいっぱいあって、PDFやPNGで書き出せるようなやつ… オープンライセンスのコードをベースにしてるから、違法なことは何もないんですけどね… でも、タブレット向けにUIを調整しようとして死にました(;ω;)(PC版はもう結構安定してます)。 最終的なアイデアとしては、サーバーを立てる必要のないオフラインのexeプログラムとして使うことだったんです。 年内には完成させられるかもしれません。まだ作業はたくさんあるし、そもそも私もそんなにプログラミングが得意なわけじゃないんですけどね。
Tegaki、この裏切り者め!作品の途中で落ちるなんて! しかも2つのコメント欄で同時に描いてたせいで、未完成のまま中途半端に見えちゃってる!!! 今夜は落ち着いて仕上げる予定だったのに!!! この。絵。には。説明。が。必要。なんだよ。Tegaki。お願い。今。じゃ。ない。タイミング。悪すぎる。
わあ、AndroidタブレットをPCのセカンドモニターとして接続して、昔ながらのペンタブとして使えるって今知った笑 わははははははははは笑
水彩風の塗りについてですが、私がずっと前に絵を描いてた頃のチュートリアルなら覚えてますよ。 今はGoPaintにもちゃんとした水彩のAPIと標準搭載のブラシがあるんですけど…そのスタイルで完成させた作品があるかっていうと、ないんですよね。 でも、もしよかったら、私が知ってるコツをいくつかまとめてあげましょうか?👉👈 理論上どうやるかは知ってるので(私もあのスタイルが好きなので)。
完全アナログじゃなくて、昔の機能の少ないデジタルペイントソフトを使って水彩風?に仕上げた感じの奴が好きで…… 検索しても詳しいやり方全然出てこないし、当時出た教本買ったけど載ってる人数は多いけど内容が無いようすぎて役に立たず……いわゆる「描き込みます(詳しい描き込み方がない)」とか、「パラメータをこのように設定したブラシで塗ります(詳しいブラシの説明と塗り方はない)」とかそういう……
サイトやギャラリーにアクセスできなくなってしまった時でも、「Wayback Machine(ウェイバックマシン)」を使えば見られることがありますよ。古いインターネットのデータをたくさん保存してくれてるんです。
古い雰囲気や技術が完全に失われたわけではないと思うんですよ。でも、みんな現代のトレンドという「バブル」の中で生きているから、影響を受けずにはいられないんですよね。 古い絵を見て分析したり、昔のチュートリアルを探したりすれば、100%同じにはならなくても、それなりに納得のいく結果は出せるんじゃないかなって。 ただ、どうしても多少はごちゃ混ぜ(エクレクティック)になっちゃいますけどね。
あの頃のイラストレーターさん達の絵柄、画風はもう失われた技術なんだろうかね…… 使用ソフトも違うし 現役で活躍されてる方も絵柄が今風になってるからな……
筆圧感知不具合、繋ぐペンタブ液タブのメーカーによってwintabAPIかtabletAPIの選択を間違ってるパターンはあるようだけど、それはSAIに限らない話だからな
いや、むしろ自分こそが「フェイク・ノスタルジー」な人間なので、まさにそれが理由でスキャンしてPCで塗ってるんですよね(笑)
デジ絵普及し始めの時代のイラストレーターさんたちは、線画はアナログで描いたのをスキャンして、塗りはデジタルでって人も結構いたみたいだね
絵を描くモチベーションの話ですが、私の場合、波(スパイク)はあるものの、基本的にはこの世で一番怠け者なんですよ。 例えば今みたいに「うーん、いいアイデアが浮かばないなぁ」って時は、練習がてらそこらへんに線を数本描いてみるくらいで、それが20〜40分くらいしか続かないんですよね。 だからTegakiがすごく好きなんですよ!コメント欄でサクッと落書きできるのが(キャンバスが大きいと「重いな…」って感じる時に)最高なんです。 だから本当におすすめです(Tegaki布教万歳🙌)
なんとなく覚えてます… SAIってペンの筆圧感知がおかしくなることで有名でしたっけ? でも、私はずっと、自分のペンタブが古すぎて、新しいWindowsでドライバーが不安定に動いてたせいだと思ってたんですよね。 私は動くまでひたすら再起動してました(笑) あと、ベクターグラフィックの作業とPhotoshopでの編集は全部マウスを使ってます…慣れちゃえば結構快適なんですよね。
SAIには思い出がありますね。長い間絵を描くのをやめる前は、ほとんどSAIで描いてました。 ああ、もしPCで描いてたら、多分まだSAIを使い続けてたんだろうなぁ。 私は伝統的なアナログアートが大好きなんですよ。でも、それにしても、いつも使うのはシャープペンシルとペンテルのインクペン、あと色を塗りたい気分の時はマーカーくらいですね。もしくは、スキャンしてタブレットで塗るか。
Tegaki に出会う前は、私のメインのお絵かきアプリはHuaweiのGoPaintだったんですよ(Procreateにちょっと似てる感じですかね?) 今のところ、UIがすごくシンプルで、快適に描くための必要なツールは全部揃ってる、いいアプリだなって思ってます… 結局のところ、私は数本のブラシしか使わなくて、しかもペンの筆圧感知をオフにしちゃってるんですけどね(笑) どこでも至福の「自分降格(画力退化)」ができるんです ٩( ᐛ )و でも、やっぱりまだ滑らかすぎるんですよね。ったくったくったく。