無風とかいいね数とかはもはやどうでもいいけど、「みんな推しの工口が見たいんであって、小説読みたいヤツなんか誰もいないっつのw 高尚乙ww」みたいなのはさすがにキツい
らいむ
@lemonandlime.bsky.social
20↑/💎🖋️(Josuhan)/My cutest icon is drawn by にこきち-san!!
巷で噂の字書き絵描き論争…そんな優越決着したいなら一度お互い振るう武器交換してみては。字書きは100pの漫画書いて絵描きは10万文字の小説書いてみるとか。どっちもやってる自分的結論はめちゃくちゃそれぞれしんどいし、睡魔には勝てない笑
不毛な話題いっちょかみやめようって思いつつなあ… めんどくさい奴って思われるだけ悪手ってわかってるけど、でも画面の向こうで粛々と駄文書いてるヤツにも人格や想いがあるってことを示すために書いてる
😷のほうに字書きの鬱屈的なやつがあれこれ流れてきて… 言ってること全部わかる、わかるけどね…もうこの流れは覆らないと思うのよ 我々はあきらめて、粛々と生涯懸けて磨いた筆力で自分の思う傑作を書いて、ひとり悦に入るぐらいしかないと思う 自分で自分を愛してあげる 結局それしかないし、それが最強なんだよな 必ず最後に愛は勝つ
自分で書いてる話の続きにドキドキする「おれはおめでたい男か…?」 いや結末知ってるんだけどさ。40,000字書いてきて、いよいよ対決だから
まーそら少子化もするだろうし、私も若い人にはとても勧められない 若い方々、「国が滅びる!」とかわめいてるJJIは無視していいです。国が滅ばなくても私が滅びるんだよ!! ぐらい思ってるのでいい
何が言いたいかっていうと… いま「目の前のことに流されてる」「私は何も成せてない」と思ったとしても、それは違うしあなたはものすごく頑張ってて偉大だということ 逆にもし偉大でないというなら、他人もみんなそんなもんだということ つまり、あなたは何も悪くないということ
定時ダッシュからのワンオペ 病児保育は車で30分始業前にダッシュ 配偶者は昇進試験のための出張三昧→からの単身赴任3年(だったかな? 忘れた)→からの重病で手術&その後1年通院治療 有休を自分のために取れるようになったのはここ2-3年 その日々もすっかり忘れ、こないだ人についでのように話したら、「あの時のあなたがそんなに大変だったなんて知らなかった」と驚かれた
10年前とかほぼ記憶ない 離乳食どんなの作ってたとか、最初に言葉を発したのは何年何月何日で何を言ったかとかなんも覚えてない 自分鬼畜なのかなと落ち込んでたけど、今はしかたなかったよねと思ってる
アベレージだといいとこ1,000字/日ぐらいしか書けないので格別筆が速いとは思ってないけど、コツコツやれるタイプではある 人生で締切と名のつくものを破ったことが一ペンもない。そこだけは🖋️とおそろい!(ドヤ顔)
ガチの無風は、もしかしたら平和なのかもしんないと思い始めた 毒とかホント来たことない。この20年で1通とかレベル しかし…えーあいの褒め564もどうかと思うけど、時間も労力も割いて人を傷つける言葉を送るのやめようよ、ホント。誰も幸せになってないじゃん
私はX0歳過ぎてしかも最初は仕事でこの世界を知ったので、🔞の壁にギリギリするとか、好き放題にえっな本を出しまくるとかしてみたい人生だった
言ってるそばから、おたさんの受付完了メールが来た 日曜日も稼働、マジに頭が下がる そして例によって、試し刷りを2パターンやる羽目になったポンコツ野郎がここに
今の若い人があんな感じなんだとしたら、マジに同人小説ってそのうち絶滅するかもしんないな 需要がなけりゃイベントも受からなくなるだろうし、小説サークルゼロになったら、そこで小説書こうと思う人もそりゃ出なくなる 喫煙者みたいに「好きな人・できる人・わかる人だけが隔離スペースでコソコソ楽しむ」とかになるのかも
今Xで燃えてる人さあ…前提として、現下の世界で小説と絵の間にある不均衡の存在は考慮の上で見てあげてほしいな 個人的には、えーあいしてまで小説の表紙に絵を使いたいとは思わないけど というか、むしろ痛ましいね… たたかれてまで、えーあいしてまで、「小説本の表紙には絵がなければならない」「絵があったほうがいいに決まってる」と思い込んでるのが 絵>小説という価値観を誰より刷り込まれちゃってるから、その分反発したくなるんだろうな
原稿終わったらやってみたい。いっそ私が絶対書きそうにないネタだとうれしい(リョナとかは無理かもだけど…)
考えるとよくわからなくなってきて… 自分ではとうていデータにできないけど「ぜひともこんな感じの表紙にしてください!」ってやりたいやつが2作ほどあって、その場合どうしたらいいのか悩んでます。それがないやつは完全おまかせなんですが、全文読んでるわけでもない、知らんジャンルの🌈ソの表紙を「おまかせで作れ」と言われてもそれはそれで困るんじゃないかなあと…やりたいネタがあるなら出したほうがいいのかぐらいに思ってたんですが 自分なら、ガチガチにネタ決められて清書屋みたいなリク投げられても、少なくとも最初の1回は面白がってやりそうです。アマで🌈専門だからかもしれませんが
とりまチャッピーに介護されながら🌰🌟をいじってるが、進化が亀の歩みすぎて泣きそう こんなことやってる暇があったら、原稿にじょろのえろシーンを追加する作業を進めるべきじゃあないのか…
えーあいの話 デザイナーさんに絵で希望を出すのはNGと聞いてつれづれ考えた ・「清書屋」こそえーあいにやらせればいいのか? ・素人でも簡単にそれをやらせられる(入稿データの形にできる)ようになったら、人間のデザイナーさんと競合になるのか? ・「それがイヤならあんた(人間)が受けろ」みたいな暴論が生まれるのか? ↓ ・字とか絵とかの「清書屋」。たとえば自分はリク受けがわりと好き&得意で何ベンも受けたことがあるが、あれのもっとガチガチなやつに需要はあるのか? 一から十まで全部依頼主さんが決めて、こっちはそれを「いい感じに小説にする」だけのおしごと ・やってみてどう感じるかは、現時点では
自分の頭の中にしかない風景をひと様にも見てもらうの苦手だと思ってたけど、結構ちゃんとできてるのかも 見えます系のご感想を頂いたこともあって、めちゃめちゃうれしかったです!!
ついにえーあいの活用法発見その2 風景描写を食わせて「これを絵に起こして」 どんだけカニいんねん、って以外は思ったとおりに行ってひと安心