れん

@lencon7.bsky.social

筆算的に #ライアキ を考えたり生み出したり。恋愛要素ほぼなし、ブロマンス寄り。 色々考えていますが全て妄想です。基本的に文字による呟きにカップリング要素はありません。 スクショはゼンゼロゲーム内や公式SNS等より引用。 作品(不定期更新)👉 https://xfolio.jp/portfolio/lencon

次が異常と強攻ということは、少なくとも1バージョン丸々鋭御に触れない感じ?実質早期実装なのが🪓なのかな。その間の防御へのテコ入れはあまり期待できないね。 年末にコラボイベントがあることを踏まえると、二人目の鋭御は来年…?新年エージェントが鋭御二人目? どうなんだろうね。

🪓の性能、一人じゃ限界があるけれど突破力と判断力は抜群で、詳細なマニュアルという名のサポーターがいれば魚の水を得たるが如しという、キャラの性格とマッチした感じがして良いですね。 この場合のサポーターとして、一人は助手である⚰️なんだろうけれど、もう一人は誰になるんだろう。流石にそこまで本編と性能を合致するわけないか。

例の🧡の表情に関しては雑な表現だと思った。✴️と🔔の視点が合わなかった例の場面と同じ感じ。修正を願うよ。

最新話終えました! ネタバレなしの感想として、🥤の演技は今作の方が断然好みですね。どの辺がどれほど好みかはまだ言葉にし尽くせないけれど、第一印象はそんな感じです。

始まりの主と感覚共有した🧡を思いついたけど地獄しかないね。共有ではなく搾取だし。 焦天残火がそれなのかな。

実存主義を個人的に解釈するのなら、神から与えられた分別に別れを告げ、自分自身の判断で持って境界線を都度引いていく、という孤独を突き進め、と言っているんだろうな。

結局のところ、孤独なんだよ。生物は。 物事を二つに分けて認識するという分別を持っている以上、自他の境界線はどうしたって生まれる。むしろ生まれなくては社会で生きていけない。 ならその境界線ははじめから実体のない、ただの区切りにすぎなかったと気づけば、そこへの執着は消える。それが解脱なんだろう。そんな境界線は空にすぎない。 無機物になればこんな悩みともおさらばできるんだろうかとも思うんだけど、生物として動いている以上過ぎた願いなんだな。もし無機物になりたければ骨になるしかない。生物の憧れ、それは無機物になり安定すること。不安定なのが生物。けれど不安定だからこそ可能性も生まれる。諸行無常。

ワンダリングハンターとランタンベアラーが共に「エーテルの海」に帰るのなら、そこはきっと阿頼耶識に近いところなんだろう。 阿頼耶識は本来、一人ひとりの中で独立しているもので、複数が一つに融合するわけではない。とても孤独なもの。 けれど、それぞれが似たような願いを持ち、それにより重なり合わせて生まれた「世界」があるのなら、夢を共有した🐙が偶然母親に出会えたのも、この世界のおかげなのかもしれない。 海というには一つにまとまってないけれど、孤独というには繋がり合っている。現実の常識から超越した何かが、きっと「エーテルの海」なんだろう。

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ワンダリングハンターこと「おっとう」は、死ぬ前に娘に会いたいと願った人間本体であり、また自我を失った存在であるのなら、ランタンベアラー=「おっとう」の夢縋りは、そんな業を核として生まれた結使の亜種とも言えるのかな。でも人格もあり会話もできていた。100年前のベリオラの状態とは似ても似つかない。つまりワンダリングハンターとランタンベアラーの出現に始まりの主の能力は使われてない。だから人格が保存されているのかな。

結使の幼体ことギルタブルルの繭が出てきた時、咄嗟に思い出したのが「町」の繭でしたね。 シーズン2の「町」で、もし「夢縋り」=「人間本体の執着が業を生み、それを核とした存在」がホロウの外に出られたのだとしたら、それはエーテリアスというより結使そのものでは。あるいは結使の亜種。 あの「町」にサラが関与していたけれど、一体あのホロウで何を実験していたんだろう。「夢縋り」に執着を抱き続けさせることで、その業を業核にまで育て上げ、「業核」と「結使」を量産していたのかな。 だとしたら、「夢縋り」と共存できた🐕は一体どれだけ達観したのか。あるいは過去への執着心が浄化されたのか。まるで🦇。

結使化に耐える🥤でしたが、結使化=業核(始まりの主の権威であり自我執着心そのもの)が🥤の自我=末那識を侵蝕し、感覚器官と判断機構しか残らない存在へと後退させていく過程なのだとしたら、🥤の100年前の執着ですら始まりの主の前では矮小なものにすぎない。 むしろ、タウミエルの機能が時間停止であるのなら、始まりの主の持つ執着の一つが「永遠」なのかもしれないし、🥤が100年前に固執すればするほど、彼女自身がタウミエルを克服することはないのかもしれない。

あと、疲労困憊な主人公(私の場合🧡)に代わり、筆頭助手と助手2号が代わりに分析を進めた場面もとても良かったです。思いやりというか、それぞれの立場でできる最大限のことを実行できた🔔と🧚がとても良かったです。 この場面が唯一、主人公以外の視点で動いた場面かな。主人公が追われている時、助手2号と🐍と🔫がどのように待機していたか、詳しいところまでは描写されていなかった。視点が主人公に集中し場面展開を少なめにしてわかりやすい動線を意識して脚本が書かれていたのであれば、それも仕方なしという感じかな。 欲求としてはその待機場面を少し入れて欲しかったけれど、蛇足にもなるのかな。どうなんだろう。悩ましいところ。

結使になりかけている🥤が新エリー都の住民になることはないのかもしれない。本人は夏イベでアクセサリーを送られることで「新エリー都へようこそ」と言われたけれど、彼女の執着心が100年前に向けられていると思うと、それはそれ、と受け取っていそう。

座れるようになったので、シーズン3第2章の感想文をまとめて書いてみます! まず用語について。業核や結使、遊離エーテル。前回からは、天の算枢やシンギュラ・リークなどなど。一気に世界観が広がった印象がありました。 良いですね。とても良いです。 まず「天の算枢」について。ロゼッタデータの所在が今までわからないままでしたが、天空都市で保守管理されていたのはびっくりしました。それでいて、イデア論的にも数学でイデア=神に近づくと言わんばかりに「算枢」と銘打っているのでガチで大好きです。自然言語ではなく合理的手続き=規範で持って神に近づくというのはとても良いですね。めっちゃ好きな言葉です。

ようやく物理的に腰を据えられるので色々感想文認めている。 マジ1ヶ月前から続く腰痛でしんどかった。新規マップとかまだ探検してないのが悲しい。イベントこなすので精一杯でした。 そして集中できるようになったので唯識論についての本を読んでいるんですが、息を吐くように自然科学と混ぜてくるので「混ぜるな危険!」と思いながらページ捲っている。とはいえ分かりやすくはあるので、読み終わったら売りたい。

🥤+🧡。 シーズン3第2章終了後。この二人を書いてからでないと気持ちの区切りがつかないと思ったので。

言及しないことが一つの答えだと考えているのですが、それでもあえて立ち位置を表すると、MOD関係に私は一切触れません。

単純に性能だけ見た場合、封殺に今困っている人は🪓で、集敵に困っている人は⚰️、という感じかな。