せんか

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🌟🌃ラジオ出演🌃🌟 Aimerさんのラジオにゲスト出演させていただくことになりました!Aimerさんは以前から星旅少年を愛読してくださっていたとのことで…!のんびりゆったり、3週にわたっておしゃべりさせていただきます。ぜひ公式Xで詳細をご確認くださいませ x.com/aimer_and_st...

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今村翔吾さん「茜唄」インタビュー 源平の戦い、敗者の視点で現代に問う「新・平家物語」|好書好日 book.asahi.com/article/1489... 直木賞作家の歴史小説家・今村翔吾さんが、新作『茜唄』上下巻(角川春樹事務所)を刊行しました。「平家物語」をベースに、平安時代末期、栄華を誇った平清盛ら平家が、のちに鎌倉幕府を開いた源頼朝らに滅ぼされるまでの「源平の戦い」を、敗者である平家の視点で描いた作品です。物語は史実を軸に大胆に再解釈され、1000年近い昔の登場人物たちが、現代の夫婦愛や国際情勢などにも通じるテーマを問いかけてきます。(文:吉野太一郎 写真:松嶋愛)

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長崎新聞の平和企画ページ、2025年のシルエット表現が改めて見ても衝撃すぎるんですよね デザインの力がもつ凄さ ビジュアルの強み

長崎新聞の平和企画のページ 今を生きる全人類に読んで欲しい 是非、リンク先に飛んで全てを読んでください(この記事に反響があったと長崎新聞を支持する意味でも) nagasaki-np-heiwa.com

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私は谷口稜曄(すみてる)さんから直接お話を伺いました。中学2年の冬、修学旅行で長崎を訪れた時です。 九州は暖かいし、旅館の夕食は美味しかったしで浮ついていた生徒たちでしたが、谷口さんがお見えになると、すっと部屋中が鎮まりました。講演の間、呼吸さえはばかられるような緊張感でした。 谷口さんの厳しい表情を忘れることができません。原爆の被害について語る度、地獄の情景、生涯続く痛みを直視せねばならず、どんなに苦しかったか、今になって拝察します。 「核と人間は共存できない」 力を込めて仰いました。 自分にできることは何か、ずっと考えています。 www.asahi.com/sp/articles/...

谷口さん「私の姿、目そらさないで」 国連で語った被爆:朝日新聞

長崎の被爆者で、30日に亡くなった谷口稜曄(すみてる)さんは2010年、米ニューヨークであった核不拡散条約(NPT)再検討会議に合わせて渡米。国連本部で各国政府代表らを前に被爆体験を証言し、核兵器廃…

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太平洋戦争が始まると、陶工の徴用や燃料不足など備前焼は厳しい状況に置かれ、備前焼の生産は大きな困難に直面した。軍需省は全国の窯業地に対し、兵器やその他関連部品の製作を命じ、備前焼もこの国策に応じて、手榴弾や碍子など様々な軍需品の製造を担うこととなった。(岡山県・備前市美術館 歴史展示室)

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コレオグラファーとピアニストとディスクジョッキーとトークボックス奏者とイラストレーターが内製でまかなえるグループ

なんかクール便が来た!? と思ったら「次にくるマンガ大賞」の懸賞キャンペーンだった チャーハン食べたかったので地味に嬉しい

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ドキュメンタリーだと劇伴音楽つけるのは御法度らしいよね、と思って読んだらちゃんと記事中にもその指摘があった。 音楽の力というのは侮りがたいもので、戦略的に使えば、見せる側の狙い通りの情感を視聴者に喚起できる。ファクトを伝える映像に後付けでエモーションを付加できる、そのファクトの感じ方を受け手に強要できるということで、為政者がこれをやりだすと、とてもあぶない。 www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/3...

なぜか美しいピアノBGMつき…高市首相の被災地訪問ムービーが波紋 作家の平野啓一郎氏「アホか」 | 東スポWEB

高市早苗首相が熊本地震の被災地を訪問したことを伝える動画が物議を醸している...

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