この辺の設定をベースに書きたいところだけ(耳を触る⚔️をどうしても……書きたくて……)取り急ぎ書いたfえふじゅーよんパロのンズルカSSです。超初心者で正直舞台と種族を借りただけのお話なのと、ほぼ捏造であることなど諸々ご了承いただけたら幸いです。特にゔぃえらに関することは過去タイトルいゔぁりーすの世界観に出てきたものを都合よく取り込んだ上の妄想になるので、じゅうよんにはないものを書いています、あしからず……
ゔぃえらンズさんはしきたり通りに放浪に出た後、かといってあちこちに移動するのも興味が湧かず、結局一つのテリトリーを決めてそこで暮らしてて、やがて蒼炎を媒体にした精霊と密に繋がって、とある地域ではその力で多数の厄災を退けたとして『蒼炎のきりる』の伝承が生まれてそれを崇める人々が出てくるも、本人はそれと同時期に姿を消していたっていう設定で、隠遁生活中に⚔️に出会う感じはいかがでしょうか じゅーよんのことほとんど知らなくて勝手な妄想してるだけなんですが…