↓のタケノホソクロバの幼虫がたくさん発生していた緑地、全体的にきちんと手入れされていたので、放っておいても対策されるだろうとは思ったものの、やはりちょっと気になったので、どこの管理か調べたもののわからず。 けれど、緑地を含めたエリア全体と市民をつなぐプロジェクトのようなものがあったので、そちらの連絡会のフォームからお知らせしたら、先ほど返信が来て、管理者(とある大手企業)にきちんと伝えますとのことで、早急に対策されることと思う。 よかった。
おとといお出かけした先の林立するビルの間に、砂漠のオアシスのごとく緑で潤う小さな一角があって、木陰に入るとホッとした。 一息ついて足元を見ると、植えられている小笹の葉っぱが何者かに食べ尽くされそうになっていて、犯人は誰だ?と近づいてよく見ると小さい毛虫がいっぱい! どうしてもピントの合わない写真を撮って帰ってから調べたら、タケノホソクロバという蛾の幼虫(有毒)だったらしい。 うっかり触らなくてよかった…