2臨の弟さんに黒獅子の籠手だけ装着させたいしフランベルジュだけ装備させたりとかしたいんだよね 籠手は10月の本でも描いたけど…! 小柄な子が大きい得物持ってると無限に嬉しい…
そもそも座にいるってことは魂はそこに固定されてるんだから生まれ変わることもなければ天国にも地獄にも行けないし、煉獄も行かれないのでは?と思うのだが
生前ド捏造の話ですが ふたりがデアで英霊として再会したときに 「あの頃(生前)のように、折檻されないのですか?」と弟がせせら笑いながら言うので、はてナンのこっちゃと思って問い詰めると 晩年の頃の睦みあいのことを、兄は普通にスキンシップだと思っていて、弟は折檻だと思っていたことが判明してほしい
弟さんを突き動かすものは何なんだろう、どうしてあんなに頑張れるんだろうってずっと考えてるけど分からない どうして身を粉にして世界と物語を焼くまで突き進めるんでしょうか? 正答が欲しいのなら作家どもに問題文でも書いてもらうんだな…←去り際に言われたすぎ
弟さんの消滅を目の当たりにした恐怖すら自切できるのがお兄さんだけど そんなことしなくてもいいよと思う 実際しなかったし だから弟が消えそうなとき、冥界から走ってきたんだもんね
結果として「為になった」ことよりも、それが利他・利己問わず、「あなたの為に(なりたかった)」動機こそがもっとも尊く、行動原理としての「愛」なんだよ~ ていうのをふたりは理解してるのかな してなさそう してなくてもいいよ
返信不要で頂戴したので、ここで空リプとさせていただくのですが、お返事ありがとうございました。 重ね重ねになってしまいますが、感想もありがとうございました!励みになります!
ひとが来てくれるの賑やかで嬉しい反面、インモラルなの見られるのちょっと恥ずかしいね 生前捏造とかしちゃうからね へへぇ、すみませんね(揉み手)
お兄さんは弟さんと仲良くしてるほか英霊やカルデア職員に対してはうんうんという感じだけど、 一方で自分の影と思わしきアレが弟さんとよろしくやってることには厳しめだといいな