船の設計士だった父ちゃんが実はかなり個性的な船を作ることで人気だったというエピソードで一番好きなのは、初めて作った普通の漁船が無駄に全面ダークグレーの船体でド田舎の近隣住民がざわついたって話。 警察や自衛隊、違法な海外の船かとじいじばあばどもが目ん玉ひん剥いたらしい。(写真はまた別の船) あとやたらスピードが出るから走り屋気質の漁師たちから父が手掛けた船を手に入れるのは憧れの的だったらしい。 海にもいるのか。走り屋。 ちなみに船のことはよく分からない私にも港に止まっている父設計船は見分けがつく。
MakoKatsuta
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ライブのチケットをとっておいたものの、天気予報もやな感じだしやめとこうかなの気持ち。 海外アーティストみたいにバカ高いもんじゃないし運営側へのカンパだと思えば全部もったいなくはない。 観たい気持ちと雨が嫌すぎるの気持ちが拮抗している。
服のサイズが少し小さくなったのでジーンズをひとつ新調しました。昔からある細身のストレート。 流行りだからなんとなく選んでいたけど本当はお前がずっと嫌いだったよ。横幅がでかいズボン。
素材と構造がほぼ同じなので大体同じ音がする。左のタゲルハルパの方がザリザリしている。馬頭琴はほんのちょっとしっとりした音。
職場が暑すぎて対策を講じて工事が入ったものの、見事にそれが逆効果になってしまって連日従業員が熱中症寸前になっている。 自分もほぼ毎帰宅後の夜歩きに出ていたのに身の危険を感じて続けることができなくなった。どうすんだこれ。
過度に自分の行動や好きなものを否定されながら育った子供は43歳になってもひとりでバスに乗れなくなります。降りますボタンで意思表示をすることに恐怖を感じるから。 『過度に』っていうのは一昨日職場の人と話してて指摘されてから知った。地元を離れてからなんか実家で会話するのしんどいなと思ったら感覚が普通になってきただけだった。