ちゅーぶ入りまんだりん

@manda-no.bsky.social

いろんなことを喋ります。略称は「まんだ」。 https://lit.link/TubenoMnd

予定覆し身内への反感にきちんと向き合った(※自転車修理の件など)ためか、それと無関係な どうということのない前言撤回・一般的な認識齟齬までをも警戒しがちになっている気がする。どうすればいいんだ〜これは。

「私だけが損する状況」をしばしば受け容れてしまいがちなのだが、「私だけが損する一方で、誰も得しない状況」はさすがに是正すべきだと思えるかもしれない。きょう後者の状況に陥ったとき、他者の提案に異を唱えるのが億劫だったせいで、一瞬うけ容れそうになってしまったが…最終的には言いたいことを言えたし是正できた…。

美味しいナッツが食べたいな〜と思いながらネットサーフィンしていたら、72(という名のナッツブランド)を発見し、ややテンションが上がった。HPにそこそこAI生成物が見られたので、こ、このページを紹介するのはやめとくか…となったが……

早朝に近所からでっかい音が聞こえることがあり(詳細は省く)、これが今日の目覚まし代わりとなった。同様の目覚めイベントは、2024年末頃から現在にいたるまで、週に数回〜月に数回程度、ランダムかつ継続的に発生している。家族や隣人にも相談したうえでいまだ解決に至っていない。

今週分の課題に取り組まぬまま週末を迎え、もやもやダラダラと過ごしていたのだけど、実際に着手したら短時間で片付いた。私は着手前の課題を実物の1.5倍くらい重く見積もってしまうことがあるな…。特に先延ばしの自覚があるときには…

心理職の卵の練習台になるタイプのカウンセリング(千〜2千円/回)と一般のカウンセリング(相場だと5千円〜1万円/回)で迷った結果、いまのところ前者を利用しているが、結果的によかったような気はする。私の場合、この気軽さがなければ継続のやる気は起きなかったと思う。

先日 歯医者の定期検診に行ったら「ここだけ虫歯ができてるけど、それ以外はばっちり磨けてますね」のような、褒めて伸ばそうという意思の感じられる声掛けをしてもらい、優しッ…と思った。虫歯は埋めてもらった。

Xでのパプリックサーチ中に多数のアカウントが全く同じフレーズを口々に呟いているのを観測するときがあり(おそらくインプレッションを増やすためであろう)、怖…と思っていた。いま「ビリヤニ しっとり」で検索して最新順に表示したら、まさにそれが起きていた。

現職で日常的に交流する相手が先輩(1名)しかいないが、その先輩にさえキャリアの話を訊けていない。キャリア形成のやりかたが全然わかんな〜い!とカウンセリングの場でモジモジしていたら、「まずその先輩に訊いてみればよいのでは?」という真っ当なアドバイスを得た。理論上はそう…!

昨日ひさしぶりに近所の犬ちゃんの散歩にエンカウントして、短くてモフモフの尻尾っていいな…と思うなどした。長くてスラッとしたのが好きだというセルフイメージ(?)があったから、なんか意外だった。

カフェ〜で「100円玉不足 ご協力お願いします」の掲示を発見し、しかしながら財布の中に小銭がなく、まいったねこりゃ!となった。が、次の瞬間、自分が100円玉の数枚入った封筒(※)を持ち歩いていることに気付き、事なきを得た。こんな助かりかたのバリエーションがあるのか、この世には…。 ※マダミスのオフラインセッションの参加費(数百円)がスムーズに支払えるよう、過去の私が用意したもの。しばらく使ってなかったので存在を忘れていた

防災士養成講座の事前課題、今日の時点で半分くらいは終わるんだな。事前にスケジュールを組んだことで、その通りに進めさえすれば余裕をもって終われる寸法になっているわけだが…

これの類例として、 ・理論上は考えすぎないほうがいい ・実際には考えすぎてしまう ・理想を実現できず後ろめたくなる ・カウンセリングの場においてさえ思考の全体像を開示しない のような倒錯が発生しているな。自意識のねじれが凄!

ちゅーぶ入りまんだりん@manda-no.bsky.social · 11mo ago

自己開示を奨励する系の一般論に触れるたびに、はい…すんません…と思っていたが(上手くない自覚があるため)、「〇〇であるべき」を真に受けちゃうこの感じがまさに自己開示パワーの減耗をもたらしている気もする。

新しい眼鏡を購入し、my new gear...(画像省略)になった。 色味調整の作業をしないとき用と割り切って、ごくわずかに色のついたレンズにしてみた。疲労軽減効果を期待しているが、果たして…

「怖いドキドキ」と「楽しいドキドキ」を取り違えやすいらしいことに最近気付いて、己の趣味嗜好がよく分からなくなってきた。恐怖と面白の距離が近いエンターテイメントは世の中に少なからずあるし(お化け屋敷など)、それらの感情を混同する受け手も珍しくないってことなんじゃないか、とも思う。

ラジオ開始当初、恐山さんにはガードの堅い印象があったのだけど(下ネタに乗ってこないなど)、パーソナリティの仲が深まるに従いその堅さが次第に抜けていったんだよな。最近はしばしば、恐山さんの親愛度MAXコンテンツを相棒からお裾分けされているかのような気分になる。