身体でも繋がりができてまだ日が浅い頃、致した翌朝にベッドの周りに脱ぎ散らかされた衣類からゴローの着ていたワイシャツを抜き取ってこっそり羽織る松は絶対に……いる…………おそるおそるシャツの胸元に鼻を寄せてほのかに香るゴローの匂いを嗅いで満足げな顔をする松………(を実は途中から気付いてて恥ずかしくて止めようとしたけどその様子があまりのいじらしくてこっそり眺めてるゴロー……)
自分の中でドーマツって圧倒的に夜っぽいcpだと思ってるんだけど、初デートどこに行くかな〜って考えたときに…陽の光があたる場所に行ってほしいなって… これは松がこ~こ~せ~の頃からお付き合いしてるパターンなんだけど、それだとやっぱりどうしても隠さなきゃいけない=外に出れない、昼間は人目があってなかなか逢えないってなるから… 松がこ~こ~を卒業して、監督と教え子という関係から抜け出したときに、昼間に外で逢ってほしいなって思いました
今日はお祝いのために、特別に公開します~皆さん、河深日おめでとうございます🎉 #毎月28日は河深の日 poipiku.com/1232686/1140...
[完畢] (32 圖像) - nafei07 的 Poipiku
poipiku.com
「ん?」「あの……もっとして欲しいです……」って蚊の鳴くような声で囁くとチュッチュッと軽く3、4回くらいして離れるゴローに「どうだ?」満足したか?と言いたげに見つめられるけどこんな戯れみたいなキスじゃなくてもっとちゃんとしたい松 「そうじゃなくて、もっと」って強請って今度はゆっくりキスして貰うんだけど、その先を求めてにゴローの唇を戯れに食んだり甘噛みしたりして煽ってると……いいよ……言葉ではなかなか伝えられないけどそれと裏腹に行動大胆な松〜〜!
「あの、ゴローさん……」 「ん?」 「キス……したいです」 この頃の松はキスしたくてもまだ自分からするのは恥ずかしくて、したいと言いつついつもゴローからして貰うのを待ってる 少ししてゴローから軽く唇にチュッてして貰うけどもっとちゃんとして欲しい松、ゴローが離れそうになるのを「あっ、」と言って思わず引き留める