丸善ジュンク堂書店

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丸善ジュンク堂書店の公式アカウントです。担当者が「気になる本」をご紹介いたします。 We are Maruzen Junkudo Bookstore, based in Japan. https://www.maruzenjunkudo.co.jp/

【気になる本】 『駅そば大全』 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 鉄道旅には欠かせない「駅そば」を一冊にまとめた本。 できるだけ多くの店を掲載しつつ、原寸大の駅そば図鑑を掲載しビジュアル的にも楽しめる。季節限定メニューや人気サイドメニューなども掲載。駅そばファンによる座談会や人気駅そば店の1日なども収録する。

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【気になる本】『かわいいビル』大山顕 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 色とりどりの楕円形の窓が並ぶビル、壁面に人魚が眠るビル、サンタクロースがやってくるビル、シロアリのロゴが誇らしいビル、顔のYシャツが微笑むビルなど、大山顕が出かけた先でたまたま見かけ、「いいな」と思って撮りためてきた「かわいいビル」の写真集。

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【気になる本】 『世界の調味料で家族みんなの絶賛ごはん ユウキ食品の調味料マニアがコツを伝授!』ユウキ食品の西島さん www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 世界各国の調味料を扱うユウキ食品で“調味料マニア”として知られる西島さんが、世界の調味料を日常ごはんで使いこなすコツを紹介。 ナンプラー、オイスターソース、豆板醤、コチジャン、スイートチリソースなど、使い切れないという声の多い個性派調味料を使いこなすコツを徹底解説する。

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【気になる本】 『執事のマナーと教養図鑑 英国紳士の美しい暮らしかた50Topics』全日本執事協会/執事喫茶Swallowtail/ツツイモモエ/omiso www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 執事のマナーやファッション、教養を集めたイラスト図鑑。 マンガやドラマなどにも登場し、日本でも人気の「執事」の奥深い世界を、たっぷりのイラストで楽しめる。

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【気になる本】 『世界の刺繍図鑑 約500点の写真で見る刺繍の歴史と文化』文化学園服飾博物館 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 世界各地で受け継がれてきた、美しい刺繍の世界へ。 日本の美しい着物や世界の民族衣装、ヨーロッパの華やかなオート・クチュールなど、世界約40ヶ国の刺繍を約500点の写真とともに紹介する。 刺繍の歴史と文化、技法や素材、人々の暮らしとの関わりも解説。

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【気になる本】 『ビジュアルで読み解く 北欧神話 神々と英雄、幻獣、ヴァイキングたちの伝承』フィン・D・ムーア www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 漫画やアニメ、映画にゲームなど様々な創作物に影響を与え続け、その一部を知らず知らずのうちに見聞きしている機会も少なくない北欧神話。 北欧の歴史や文化にはじまり、北欧神話の根幹となる世界観から、魅力的な登場人物と彼らにまつわる物語の数々を紹介する。

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【気になる本】 『「リサとガスパール」のアトリエから。絵本のように暮らす、ふたりのパリ』アン・グットマン/ゲオルグ・ハレンスレーベン www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 世界中で愛される人気絵本「リサとガスパール」。 その作者であるアン・グットマン、ゲオルグ・ハレンスレーベン夫妻の、パリでの穏やかで創造的な日常を紹介する。 「リサとガスパール」の素敵な原画・制作風景も撮影して掲載。 ゲオルグ氏による描きおろしの絵も収録。

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【気になる本】 『古代エジプト人の愉快な日常』松本弥 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 「わたし、酔いたい気分なの」 「ミイラを作るので休みます」 約5000年前から、3000年にわたり続いたエジプト文明。 旅先の落書き、恋の詩、春画に幽霊物語――古代文字ヒエログリフを解読したら、人類の懲りない姿が見えてきた。 石片やパピルスに残された象形文字ヒエログリフを読み解いた、古代エジプトの真実とは。

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【気になる本】 『キャラクターネーム意味・由来辞典 欧州編』キャラクターネーム研究会 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... クリエイターの創作の参考や、TRPGユーザーのキャラ名にも! アニメやゲーム、小説などに登場する名前も含め、欧州で実際に人名として使われるものを中心に収録。 神話・聖書・伝承・悪魔学に由来する名前も掲載し、読み方、性別、使用地域、由来、意味が一覧でわかるため、名前の響きだけでなく、背景やイメージまで踏まえてキャラクターを深く理解することができる。

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【気になる本】 『世界の建物用語図鑑』中山繁信 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 建築に関する古今東西のことばを取り上げ、用語の意味はもちろん、それにまつわる名建築や設計のヒントまで、分かりやすく解説。 知りたい用語を調べる辞典として、気になるページを開いて楽しむ読み物として、あ行から順に読み進める図鑑として、さまざまな楽しみ方ができる建築図鑑。

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【気になる本】 『大阪駅と梅田駅 西日本最大ターミナルの昔といま』伊原薫 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 西日本一のターミナルである大阪駅・梅田駅に焦点をあて、成り立ちや現況を掘り下げる。 “梅田ダンジョン”と呼ばれ、幾多もの路線が乗り入れるターミナルはいかにして誕生したのか。 今なお開発が進むエリアもあり、将来の展望はどのようなものなのか。 駅構内・周辺のトリビアも収録。 読めば大阪駅の利用がもっと楽しくなる。

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【気になる本】 『グミ図鑑』武者慶佑 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 「グミ」の世界を徹底的に楽しむビジュアル図鑑。 定番商品から個性派まで、多彩なグミを独自の視点で紹介。 硬さや酸味、食感などのスペック解説をはじめ、グミ工場潜入マンガや進化の歴史をたどる年表、グミ検定まで、グミの奥深い魅力を楽しめる。

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【気になる本】 『CIA禁書密輸作戦 冷戦を終結させた1000万冊』チャーリー・イングリッシュ www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 冷戦期のポーランド。 CIAは、ハンナ・アーレント、ジョージ・オーウェルといった作家たちの「禁書」を密輸する作戦を実施する。 本に心を揺さぶられた人々の抵抗は、やがて東西対立に大きな風穴を空けていく。 言葉や読書が持つ力を改めて感じさせる、迫真の実話。

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【気になる本】 『私とプラモデルの半世紀 大事なことはタミヤが教えてくれた』松井康真 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 元テレビ局アナウンサーの著者が退職後に没頭したのは、子どもの頃からの趣味、タミヤのプラモデルの研究だった? 小3にして既にプラモデルの「コレクター」だった少年は、テレビ朝日のアナウンサーを務めながらコレクター活動を深め、やがて憧れのタミヤで「模型史研究顧問」の職を得た――趣味を仕事に活かし、趣味を仕事にしてしまうまでの人生の記録。

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【気になる本】 『怪異の脳科学 幻聴からUFO、異世界まで』古谷博和 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 「時々、声が聞こえてくるんです」……統合失調症と思いきや「てんかん発作」? 芥川やゴッホが描いた「閃輝暗点」の世界とは? UFOや異世界体験も神経学的に説明可能? 我々の脳と不可思議な現象の関係を豊富な症例/怪談から解明する。

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【気になる本】 『年貢 せめぎ合う江戸時代の領主と百姓』渡辺尚志 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 江戸時代、税の中核は年貢だった。大名領が石高で表されるように、年貢は社会全体のありようまで規定していた。だが、その実体はあまり知られていない。 検地によって面積と地味を定め、毎年の検見で作柄を調査し、負担額が決まる。いつ払うか、貨幣で払うか現物で払うか、どこに納めるか等にも細かな規程があった。一方で領主・百姓双方の思惑によって丁々発止の交渉が繰り返された。 年貢の成立から終焉までを巨細に解説する。

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【気になる本】 『世界のヌードル図鑑 117の国と地域を味わう200品 麺で旅する世界の食卓』佐藤政人 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 日本人に馴染み深い麺料理に加え、日本ではほとんど紹介されたことのない麺料理も多数収録。 117の国と地域から200品を写真と解説で紹介するだけでなく、すべての麺料理について実際に作って味わうことができるレシピを掲載する。

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【気になる本】 『王朝文学入門』川村裕子 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 人生の道に迷い、不安や孤独を抱えるのは千年前の貴族たちも同じだった。 名作からは華やかな世界を生き抜く貴族の素顔が見える。 紫式部は恋のはじまりや関係性を道具で演出し、清少納言の斬新な観察眼は新しい共感を生み、藤原道綱母は夫に理解してもらえぬことばを日記に残した。 「竹取物語」「源氏物語」「更級日記」など、主要作品のあらすじや魅力を丁寧に解説。当時の暮らしがひとめで分かる「楽しい王朝文化ミニ事典」も収録。

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【気になる本】 『面白すぎて時間を忘れる「スパイ」の世界』落合浩太郎 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... ミステリアスで刺激的な「スパイの世界」へ、ようこそ! 派手な銃撃戦に、映画のような華麗な活躍――スパイにはそんな印象があるが、実際はこの世界ほど映画と現実がかけ離れたものはなく、地道な情報戦や人間らしい失敗も多い。 知られざるスパイの実態を解説する。

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【気になる本】 『鉱物怪談』田辺青蛙/吉田悠軌/若本衣織 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... キラリ、怪石。 その美しさは、地の底からの誘い―― 拾ってはいけない 魅入られてはいけない 地球《ほし》が紡いだ呪い、石たちの怖い話。 ◇収録された鉱物たち 玄武岩、花崗岩、瑪瑙、隕石、蛍石、桜石、金、水晶、煙水晶、モリオン(黒水晶)、アメジスト(紫水晶)、トパーズ、ペリドット(かんらん石)、ポウナム(翡翠)、ガーネット(柘榴石)、プレナイト(葡萄石)ほか

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【気になる本】 『アメリカの本屋さんの歴史』エヴァン・フリス www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 歴史ある書店街、個性的な独立系書店、車で本屋さんのない地方を巡る移動書店、路上の本屋さん、巨大チェーン店、そしてアマゾンなど数々の個性的な書店および書店員が登場。 時代の波にもまれながら、さまざまな工夫を凝らし生き残りを図り読者に本を届けようとする書店の奮闘を描く。

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【気になる本】 『活字の種をつくった人々 わずか2ミリの活字のもと“種字”を手彫りした彫刻師たち』雪朱里 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... いま私たちの身のまわりにあるスマートフォンやパソコン、本、雑誌、新聞などのなかに、当たり前のように表示され、印刷されている文字。 そんな文字――フォントの源流といえる文字を彫っていた「種字彫刻師」の人と仕事を、わずかに残された資料や実物からひもとく。

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【気になる本】 『ヤバい日本の住所』河合太郎 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 京都住所の「上ル」「下ル」、1階と2階とで市が違うビル、長野県長野市南長野県町、住所の中に「ABC」や「渡辺」の文字――。 なぜこんな住所が生まれたのか? なぜ今も残っているのか? 住所データに泣かされてきたエンジニアが、思わず人に話したくなる住所の謎を徹底解説。

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【気になる本】 『ドラゴン百景 日本のドラゴンイメージの変遷』朱鷺田祐介 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 西洋の龍である「ドラゴン」。 かつてあまりなじみのない存在だったが、80年代後半からのファンタジーブームでメジャーに。 かつて畏怖の存在だったドラゴンが身近なキャラになるまでの変遷をビジュアルと共に追う。

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【気になる本】 『クラッシャージョウ ARTWORKS』高千穂遙/安彦良和 www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 高千穂遙と安彦良和がタッグを組んだ人気小説シリーズ「クラッシャージョウ」のカバーアートや挿絵、鉛筆下絵までを集めたオールカラーのイラスト集。 カラー原画はもちろん、これまでモノクロ印刷されてきた1色原画もフルカラー印刷の生原画Ver.で掲載する。

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【気になる本】 『恐竜発見 巨大な骨の化石の謎に挑んだ人々の物語』エドワード・ドルニック www.maruzenjunkudo.co.jp/products/978... 巨大な爬虫類の存在は想像もされず、絶滅という概念すらなかったヴィクトリア朝のイギリスで、人々は驚愕した。 「これは何なんだ?」 貧しい女性化石ハンター、風変わりな地質学者、最も尊敬かつ軽蔑された科学者などの物語を軸に描くノンフィクション。

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