さかさん

@masaki39.net

普段は医師のふりをしてます。 【サイト】 https://masaki39.net 【GitHub】 https://github.com/masaki39

プロンプトエンジニアリング→一発芸 コンテキストエンジニアリング→ディレクトリ構成、システムプロンプト、Skill、MCPの整備 ハーネスエンジニアリング→権限とCI/CD整備 ループエンジニアリング→適切なgoal設定 という感じ?それぞれ、深堀りするより必須項目を置いとく的な。

ハーネスエンジニアリングって言われ始めてから、/goalが実装されて一部がループエンジニアリングって呼ばれ始めたイメージ。 体感的には/goalが結構なbreakthroughだったと思われる。実際制約を課すという意味でのハーネス部分は今後のモデル進化を考慮すると最低限に留めたほうが良い可能性が高いと思われ。

22-4: 一流のプログラマーも自分で書かない 「AIがすごいと言われてもピンとこない」というかたへの、さいきんのLLMの仕組み解説。プロンプト→コンテクスト→ハーネスエンジニアリングの3段階のうち最後の話です。

22-4: 一流のプログラマーも自分で書かない - とらジオ

生成AIは2階建てで進化してきましたエンジン以外の進化の話。プロンプトエンジニアリング、コンテクストエンジニアリング、ハーネスエンジニアリングの3段階で、生成AIの使われ方がどう変わってきたかを話しました…

listen.style

Obsidianを3年使った結果、自分のワークフローはほぼ固定化しUIに何の補助的情報も必要としなくなった。基本MOCとリンクだけの構成だし。コマンドで何ができるかはほぼ全部覚えてるし、Vim的なキーボード完結思想が手に馴染んだことも要因。 もちろんBasesやDaily Notes Timeline ViewやGit Version Diffなどの俯瞰用の機能は使うしObsidianを使い続ける理由だが、常時表示はしない。

Bild

ちょっとバイブコーディング環境を整えようと思って、 diffit、mo、vercel-labのskills、pixtuoidを導入してみた。 スケジュール設定でのissue確認→PR作成もリモートのCCに設定してみる。うまくいくか?

なんかHHKBの無刻印をしばらく使い続けたことによって内蔵キーボードでも完全なブラインドタッチができるようになってるな。一瞥もしない感じ。

プロがバイブコーディングガチったらすごい。 結局素人がバイブコーディングしても小ツール止まりなんよね。 Obsidian使いは比較的プラグインシステムで恩恵は受けやすいとは思うけど。

というかHomebrewのtapの場合ってtapのリポジトリがローカルにcloneされててそこでチェックアウトすると特定バージョンに移動できるらしい(Geminiに教えてもらった)。 つまりバージョン管理用のtapリポジトリを作ったらHomebrewでバージョン管理もできんくもない。ということかな。

JINRAI、今のところ0.0.7が至高というか、動作パフォーマンスが圧倒的に良い気がする。0.0.9設定は一旦ローカルブランチに保留で。

またmajor revision帰ってきた。reviewer2が統計オタクすぎるわ。 そここだわってる論文ちゃうねんけど。 この作業がだるすぎて他を進める気にならない。

JINRAIのnative版に移行してみた。速い。 ついでに結局使用しているキーだけに絞る。 freeareaの挙動がちょっとおかしくなってる?tabキーも使えてほしいな(言ってみる)

Bild