イベントやカンファレンスを十年もしていると「あ、そこ〜〜さんがいる会社です」「よくお話するんですよね、担当の●●さん」とか関係値セリフがでてしまい歌詞の「悪そうな奴はだいたい友達」っぽさがすごい。ちゃうねん
AIとの付き合い方、マネジメントロールやってたりコミュニケーション特異だったりと言語化が適応できたひとほどうまく使ってる印象ある。なんでも経験するべきなんだろうね
7月10日(金) より3日間にわたり、 #技術書典 後援のもとで本を書くハッカソンイベント「 #Bookathon vol. 2」が開催されます。会場では、技術書典の運営である @mhidaka.bsky.social や @vvakame.bsky.social をはじめとして、各社の編集者や著者がメンターとなってみなさんの執筆をサポートします📚🙌 tech-book-cat.connpass.com/event/396478/
Bookathon vol. 2 - 本を書くハッカソンイベント (2026/07/10 19:00〜)
# 📝 Bookathon(ブッカソン)とは Bookathonとは、「いつかは本を書いてみたい」と思っている人たちが集まり、短期間で本を書き上げる執筆ハッカソンイベントです。3日間という限られた時間の中で、集中してアイデアを出し合い、協力して原稿を書き上げ、最後に完成した本の内容をみんなの前で発表します。 会場では、実際に技術書を書き上げた経験を持つ著名なエンジニアと、それを世に送り出した出...
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今年は成田→サンノゼ→Google I/O→サンフランシスコ→ミュンヘン→KotlinConf→羽田をやったけど限界に近い旅程だった。人間の可能性をまた広げてしまったかもしれない…
昔は歳を取りたくねぇなぁという趣だったけど歳を重ねないとわからないこともあるんだなと気づいてからは楽しく過ごせてる。これが大人ってやつだよ。お前もそう思うだろ、ハム太郎!!
せっかく3Dプリンタがある…ということで自作キーキャップを作り始めました。最初は用意してくれたモデルで満足していたんだけど3Dプリンティング&カスタマイズに向いたものを探すうち、あれよあれよとOpenSCADにたどり着き、モデリングの日々…量産までに考えることが結構あって面白いですね。だいぶよいところまで来ました
自宅に3Dプリンタがやってきました。昔に比べると出来がすごく良くなっておりこれが俺達がもとめた本当の3Dプリンタなのか…!と感動。もうスティックのり塗らなくてもよくなったのね…
ひとつカンファレンスをやり終わると大抵次のカンファレンス準備が始まる。つまり右足を前に出し、次に左足を前に出すとどうなるか?!なんと歩けるのである…!
最近ロボット掃除機をお迎えしたんだけど、明らかに手がかかる。モップをなくして帰ってきたり、ラグに引っかかったり、家具に乗り上げたり。こいつ、まさか生まれたてか?!
大人になったらやるのかな?とおもっていた慣習のひとつ、お中元。ここ10年ぐらい取引先向けに送りあっていて無駄な気もしつつ様式美も感じつつ。対面での挨拶もするけどkeep in touchの古いやり方なのだろうなぁ