まあ陰神長がもうちょっと若くてもうちょっと有能さが強調されてたら全然好みだったとは思うよ てか普通に有能ではありそうなんだよな あんまり強調されてないだけで
それはそれとして阿選と泰麒の関係がかなり劣情で無理 大切な人を取り戻すために仇に恭順するふりをするのは…ちょっと…あまりにも……(懺悔室に駆け込む)
最近、十二国記新刊読んでから既刊の内容全然覚えてないな!となって戴の話順番に読み返してるんだけど、風の海〜では光の無邪気ショタだった泰麒が、白銀〜では諦めたような薄い笑みを浮かべながらも絶対諦めないさいつよ為政者になってて あまりにも あまりにも
2026年9月の読書まとめ 読んだ本:7冊 読んだページ:2055ページ ナイス:6ナイス #読書メーター bookmeter.com/users/761787...
日常回入れて良かった〜!! 上着かけるの萌えポイント 身体の一部として変化させた衣って身体から離すとどうなるんだ? 問題はあるんですけど 一定期間過ぎたらひらっと羽根に戻りそうだな
鈴蘭ちゃんが絶対死にそうな少女だったから、今回の男は絶対に死ななそうな青年にしよう!!と思った ですが!なんと!今回に限り……!(サブタイトルの方を見る)
第6話、ある古典を下敷きにしてるんだけど、あまりにもダイレクトすぎるので、参照古典のタイトルは終わってから言います ある程度有名な作品だとは思うけどたぶん教科書には載ってないラインなので知名度が分からない もし先の展開読めた人いたらそっか〜って顔しといてください
サブタイトル、最初、「雨と幽霊」にしようかと思ってたけど、あまりにも前話と被るので、夏というよりギリ秋だけどまあ夕立でいっか!ということになった 第5話とは特に関係ないです
御景山の狐と鴉 第6話 白露の約束(1)夕立と幽霊 山に迷い込んだ幽霊の青年と出会った狐里と鴉代。 「あの世へと渡る前に、会いにいかねばならぬ人がいるのだ」 明るく告げる彼をふもとまで案内する道すがら、2人は彼から身の上話を聞く。 「いつだって、置いていく方は、置いていかれる方の気持ちなど考えやしない」 全4~7節くらいの予定です。 ncode.syosetu.com/n7627mg/25/ #narou #narouN7627MG #小説家になろう
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人のイメソンを聞くのが好き 自分は違うなってことも結構多いんだけど、あなたのの解釈(もしくはヘキ)ではそうなんだ…なるほどね…ってなる ついでに想定シチュエーションとかここが誰視点とか聞くのも好き
久しぶりに会った友人に推しの画像を何枚か見せつつ話したら、「色素薄め儚げ美人ラスボスが好きなんだね」って言われた そうです あの頃は該当者がほとんどノイア様しかいなかったんだけどあれから増えたからね 嬉しい限りです
御景山は今週はお休みして来週から6話始めていく予定です! 6話はキャラ考察してるうちにプロットがどっかいったタイプの話なので、これが世にいう「キャラが勝手に動く」ってやつ!!とちょっと感動した
でもわたしは基本的に二次創作の書き方に慣れてしまっているので、ストーリーを先に考えたうえで「この行動をしたってことはこういう性格なんでしょうね…」「今この関係性ってことはこういう過去があったんですかね…」と考察でキャラを作っている部分もある 逆に「この性格ってことはこう動くでしょうね…(プロットどっかいったな)」ってこともある
【通販についてのお知らせ】 今回、新刊「花冠-extra-」をお買い上げの方には、ステッカーセット(全3種)のおまけをお付けいたします。 それぞれのセット内容はBOOTHの商品画像内に載せていますので、内容をご確認のうえ、お好きなものをお選びください🌱 ※こちらにもサンプル画像を載せておきます
物腰柔らか長髪中性的美人男のセーブを解除してキャラ作ってたら、思ったより某方に寄らなかったので全然普通に出していいのでは?となってる 傍目から見ると全然似てるかもしれない