子供と一緒に入間くんのアニメを観ていますが、生徒会長がチョロ過ぎて、親御さんの気持ちになって心配してしまう…… (ただでさえ複雑な出生なのに) しかしあの魔界、性別が二つしかない世界なのかねえ
三田主水
@mitamon.bsky.social
伝奇時代劇アジテーター、書評家 文庫解説: 『一鬼夜行 鬼が笑う』『吉野太平記』『暗夜鬼譚 春宵白梅花』『でんでら国』『くるすの残光 最後の審判』『はぐれ馬借 疾風の土佐』『元禄八犬伝 天下の豪商と天下のワル』『神遊び』『朱花の恋』『空貝』『渦中 辻番奮闘記』『震雷の人』『賢治と妖精琥珀』
ずいぶん前に注文していたClicksのPower Keyboardがようやく届いたのですが、わはは、キーが小さすぎて非常に打ちにくい。 誰だキーを丸にしようと決めたのは
ある種の権威主義的な世界観に近づいている気がするんすよね。FGO。社会に対するイメージが希薄で、魅力的な英雄たちが主人公たる我々をごく自然に尊び、優しくしてくれる構図って危ういっちゃ危ういのではないかと思う(さらにそこに歴史観のひっくり返しも入ってくる)。
今アメコミで刊行されているゴジラVS名作古典シリーズは、すさまじいことにまずゴジラVSグレート・ギャッツビーから始まっているので、日本でそれを上回ろうとしますと自分としてはゴジラVS「こころ」から始まってゴジラを倒すため散ったKの墓の前で先生が慟哭するとかを見せてほしいのです…!!!
無茶苦茶楽しみだったトム・シオリのゴジラ(トム・シオリのゴジラ!!!!!!)「Godzilla’s Monsterpiece Theatre」の1号(2024,IDW)をついに読めた!!すみません、もうこの一冊だけで今年のベストが確定いたしました。傑作です。
リアルサウンドブックの新連載「SFスクランブル交差点」、始まりました! 毎月楽しみにしている「道玄坂上ミステリ監視塔」のSF版です。自分が参加できるのはもちろん、いろんな人の新刊SF評が読めるのが何よりうれしい。 各人の選書を見てもらえばわかる通り、7月は良い作品がたくさんあったので、私はそんな中でもSF読者に見逃して欲しくない一冊を選びました。 realsound.jp/book/2026/08...
連載:SFスクランブル交差点 書評家たちが選ぶ、2026年7月のベスト国内SF小説
SFスクランブル交差点は、SFを自由に読むための月評です。さまざまな出自の評者が、国内外の作品を読み、その月の一押しをお薦めします。ルールはただひとつ、前月に出た新刊であること。原稿は到着順、そのほか一切の縛りなしでお届けします。
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【悲報】三田さん、肩が痛くて最近通ってる鍼灸院で、うっかり「やった直後は痛みが収まるんだけどすぐにぶりかえすの、もしかして効いた気になってるだけでは……」などと口走ってしまい、本気になった相手に肩をピンヘッドのような有様にされる 肩をヘッドとは
地元の川沿いを歩いてたら鷺らしき鳥が頭上を飛んでいったのですが、思ってた以上に大きく見えて、コンガマトーの目撃もこういうケースがあるのでは、と思ったり
地元のまだ行ったことがなかったカフェへ オレンジピールのアイスハーブティー、水分不足のところに美味しかった 店内はうさぎグッズだらけで、マドレーヌもうさぎ