宮田粍(ミヤタミリ)🏳‍🌈🏳️‍⚧️

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短歌とカエルが好きです。アイコンは5歳の宮田です。 バスケ関連Postには🏀を付けるので必要に応じミュート推奨。京都、仙台、神戸、島根の話が多め。 ◆Bリーグ部Feed管理中(プロフィール下の【フィード】から) ◆マンガ・ドラマのファンフィクション置き場↓ http://miyatamiri55.stars.ne.jp/

この前に電車内で見掛けた広告なんですが、休ませず老人を働かせ続けるように見えて大変恐ろしかった。そういう意味でしか解釈できなくない???

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有料記事がプレゼントされました!10月8日 7:55まで全文お読みいただけます 「最強の拍手」求め500通り 高校生、4カ月の探究で「最高傑作」:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV... 「本当にうれしい。今の時代はAIに頼れば、すぐ答えが出てくる。けど、自分が面白いと思ったことを自分の力だけで答えを出す貴重な経験になった。協力してくれた家族も、案外すごかったのね、とほめてくれた」

「最強の拍手」求め500通り 高校生、4カ月の探究で「最高傑作」:朝日新聞

対戦相手の選手を応援する拍手に圧倒されてしまう。仲間を鼓舞する大きな音を響かせたい。高校生の剣道部員が、4カ月ほどかけて500通りもの実験を重ね、「最高傑作」の拍手にたどり着いた。その手応えはいかに…

digital.asahi.com

昨日夕方のニュースで見かけた、八王子で植木の里親制度を手掛けている造園屋さん。古い家の庭木を引き取って、新しい家に引き継ぐ活動を実費のみでやってらっしゃる。引き取った庭木は一旦「もらえる植物園」の中で管理され、保護猫カフェのような感じで客が引き取ったりするんだそうだ。いい取り組みだ。時間と手間がかかった庭木も家といっしょに簡単に潰されちゃうからね…。悲しいことですよ、それは。 www.yamashitagreen.com/satooya/

植木の里親 - 思い出の樹木を未来へつなぐ | 株式会社やましたグリーン

やましたグリーンの「植木の里親」は、育てられなくなった植木を引き取り、新たな里親に提供する活動です。「もらえる植物園」で気に入った植物を引き取ることができます。 人と緑の心地よい関係を築き、豊かな自然環境を未来に伝えることを目指しています。

yamashitagreen.com

フランス各地700校以上に拡大した高校生(大学にも波及)の抗議行動。一体何に学生達が憤っているのかを現役高校生2人と科学アカデミーの学校改革プロジェクトを率いる数学者のサンレモンド氏が語る。 教職者数、特に特別なケアが必要な生徒の補助員、保険師の不足や学校施設の不備など「物質的な問題」(特に所得の低い地域で顕著)とマクロン政権で選抜システムが変わったParcoursup(高等教育に進む為の出願制度)が生徒達に日々与える「精神的負担」の大きさを訴える 前者に関しては施設に不備の無い生徒も平等と言う共和国の方針に反すると主張 www.radiofrance.fr/francecultur...

Lycées en révolte, reflet d'un système à bout de souffle

Louise Tourret reçoit Laure Saint-Raymond, mathématicienne et pilote du projet de transformation de l'Ecole mené par l'Académie des sciences ainsi que deux lycéen.ne.s du lycée Le Corbusier (Aubervill...

radiofrance.fr

この小説気になります…… 糸川乃衣『ふわふわで生きのび』 “小説家の「私」は世界を少しでもましな場所にしようと、書くことの外でも足掻いてきた。だがある日、デモに向かう電車のなかで突然身体が動かなくなる。なんとか帰りついた部屋に響き渡ったのは、買ったばかりのうさぎのぬいぐるみの声だった。 「なにをするにも、まずは自分がふわふわでなくっちゃ!」  自由気ままなぬいぐるみに振り回されながら、私は忘れていた「毛並みの手入れ」に取り組んでゆく。”

7月5日刊行の新刊その② 『ふわふわで生きのび』について。|糸川乃衣

新しい本が出ます タイトルは『ふわふわで生きのび』。 長めの中編とも短めの長編とも呼べるサイズの小説です。 おしゃべりなぬいぐるみ、虚構と現実、否応なしに巨大な世界の一部としてあらねばならないちっぽけな私、生きのびるためのセルフケア、そんなもろもろをめぐるお話。 ジャンルはSFです。「サイエンス・フィクション」ではなく「すこし・ふしぎ」のほうの。 装丁・装画は、イラストレーターでのけろこさん。...

note.com

「タイミーは求人を出す側が年齢や障がいの有無など属性ではじく仕組みがなく、申し込んだらマッチングが成立する。「ASDの息子の仕事を追体験したい」と考える60代の父親にとって、打ってつけのシステムだった。」 上の記事の前編 父親の息子の愛とすれ違いに泣いた。 支援者(記者?)が誤解を解いたの、GJ! toyokeizai.net/articles/-/9...

「65歳でタイミー始める」ASDの子を持つ父が《スキマバイト》に、決意の裏にあった"息子の大学合格"からのまさかの借金

(4ページ目)65歳でタイミーを始めた田中さん。その背景にはASDの息子の存在がありました。なぜスキマバイトを始めようと思ったのでしょうか。

toyokeizai.net