おでんご

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おでんごであまなつです 成人済雑多で今は績楽(ジーズオ)と易雲と朔望の話してる

手を出されず大変落ち込んだ学生ラウを慰めるうちに抜き合いまではしてしまい内心しまったと思うもラウが抜き合いまではしてくれると学習して以降可愛く誘ってくるから誘惑に負け続けていた績さんが見たい

マックス抜き合いでそれ以上は績に手を出されず大変不満に思ってた学生ラウが成人した夜にしましょうと宣言されて熱に浮かされたようにドキドキワクワクしていざ事に及んだ時に興奮しすぎて鼻血を出すところが見たいしそれでも止まらず今まで我慢した分遠慮なく身体をあばく績に翻弄されて欲しい

ユンくんが受け止めるだけではなく己から好意を持ってそれを相手が受け止めてくれると理解して愛が持続した時に加速度的に情が生まれていくと思うのでそれを受け止める為には易くらい大きな器が必要だと思うんですね…(ろくろ)

ユンくんが易の好意はうつろわないと理解して受け止める決意をし、易にその旨を話したらとても喜んでくれた後に「じゃあチンピンがずっと界園にいても退屈しないように庭づくりをいっそうがんばるね……」としみじみ言うからそれはちょっと話し合いましょうと口を挟む回

ユンくんが何となく今日は易と一緒にいたいと思って自分から易に寄り添うといつもと変わらず迎え入れてくれて何をするでもなくとりとめのない話をしながらずっと寄り添ってくれるので何故分かったのですか、と突然問うと君の事だものと当然のように返されてああ、この人は本当に己を半身のように思っていてくれるのだなとふと気が付く回

必要ないくらい接触されてのダイナミック採寸されてる時に績の良い匂いを間近で嗅いでクラクラしてドキドキしてるラウくんは良いものです…

ユンドッグ抱き抱えていたユンを易が両手広げて呼ぶからああユンドッグを抱っこしたいのだなと思い近寄りどうぞと言うとありがとうと言いながらユンごと抱き抱えて書類仕事を始めたので色々違ったし自分をどうぞと差し出したようで恥ずかしい…と思うユンの回

事後冷静になった時にあの危機感は気のせいだったはらむわけがないと振り返って安堵するもよし、何も考えられず無意識に腹を撫でるもよし…

体を重ねる事は色々な意味が発生する行為だけれど抱かれている己が男である以上生殖は唯一発生しないはずだったのに最中に生殖の可能性を示唆されて混乱するラウは良いものです…

績の好きなようにめちゃくちゃにされるけどこう言う時に限って績がガツガツ攻めずに丁寧に念入りに前戯してこういう溺れ方をしたかったわけではないと次第に焦るラウが見たい…

漫画、テラの事象を観測するだけの存在だったケルシーがそこで活動する生命体の生得時な善性を観測し感化され、初めてこの地に生物体として己を構成したのかな?と思った

自由におさんぽしたいユンドッグvsふわふわの毛を少しでも汚したくないし可愛い肉球を痛めたく無いので基本抱っこで移動したい易vs易さんは飼い主では無いですよ…と思うユン

ラインを超えた接触には拒否を示すのにふとした瞬間、績のパーソナリティに関わる問いを投げかける時の無防備さにここまで心を此方に明け渡しておいて何故此方を欲しがらないともどかしく思ってる績くんは良いものです

歳の問題がひと段落ついてズオが績と接する機会が増え、績がどうしても気になるズオが代理人の監視が緩和された今は績と話して見聞を深めても構わないだろう、ただし己は彼に刃を向けた事のある人間だという事は忘れないでおこうと考えて節度を持って績に接し、順調に関係を築いていたのに次第に績自身の事を知りたいと思うようになり績も不文律を超えた接触をしてくるのでどうしたら良いか分からなくなるズオが見たい

ユンくんの分け隔てない優しさに俺だけが彼の良さを知っていると勘違いしていたら背丈も尾も大きい規格外イケメン(易)に絡まれていて助けなければ…!と思ったら見た事ない赤面顔で”満更でもない”としかいいようのない表情をしたユンくんを見て理解らされるモブ……(イーユン)

遠出していた易からユンに音声通信が入ってもうすぐ帰るから界園で待っててと言われた時に尾があからさまに嬉しそうにパタパタ揺れているところを見て衝撃を受けるズオの図が見たい あんなに嬉しそうなユンさんを見たのは宗師が珍しく百人組手をしたのを共に見た時以来です…と言うズオ

幼馴染(ユン)の前だとタンクトップにハーパンみたいな超ラフな格好になる事を易経由(易はユンから聞いた)で知り自分の前でもリラックスした格好をしていいのにと不満に思う績vs恋人の前ではたとえ最後には剥かれる事になろうとも多少なりともちゃんとした格好をしていたい思春期のズオ