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東北産の月給取り

The New York City Council passed a horse-drawn carriage ban, a major victory for animal-rights activists, who have waged a yearslong campaign against the carriages. The bill will likely face a court challenge before being implemented in 2028. nyti.ms/4zbx7FG

青森市のアスパムは結構前からアサリのソフトクリームやホタテのソフトクリームといった、出汁が美味い系ソフトを出す店がまとまっており良かったのだが、近年のコロナ、近年の不漁、原料の高騰などで全て閉店してしまった(2026年5月時点)。

わたしは浅草寺のおみくじで3回連続(違う番号の)凶を引く人間なので、わたしの観測範囲のサンプルに基づく事実と世間的にコンセンサスが取れている事象との帰結が異なる可能性は大いにあると思う

平日忙しいと土曜日なんにもできなくなる、今日は洗濯機回して麦茶沸かしただけで、あとは睡眠しかしていない

自炊できる期のわたくし、ままならなさへのいらだちを料理(というか加熱調理)で発散しているかも

それはそれとして金銭以外のcompensationでもって社会が回っているということ自体は薄々気付いていましたが、自分が認識していなかった尺度が貨幣的に取引されているっぽいことがわかって困惑しています。 私がいままで認識していなかった利害関係みたいなものがあるようなんですけど、それ何ですか…?

十二国記世界には天帝が存在し、ゆえに作中世界における神について「神は無謬ではない」という言及がなされるのですが、その部分を読んでから私の世界が広くなったんですよね。小学生にとって身近な大人は無謬にも見えましたが、この世界に存在する以上は大人も必ずどこかで間違う、ということを親でも教師でもない存在から示してもらえたことはとても幸いでした。

解釈の余地がなく決まった対応をする仕事のはずの人が、比較的解釈も方法も結果も一意でない仕事をしている人のことを指して面倒なことをこちらに押し付けている、と言っているのを耳にして、色々な考え方があると思いました。

装丁の祖父江さんを知ったのは小野不由美のゴーストハント(リライト版)を入手した時でした。

最寄りの本屋では文芸誌のあつかいが無くなったとばかり思っていたが、わりと一通りありマジで助かりました。 久しぶりに文藝を買った

自然豊かな友人宅、窓の外を野ネズミが駆け、野鳥の鳴き声に飼い猫が不満を訴えるなどしており、たいへんよかった。

去年cygでやっていた辛遊理の「不在の温度」がとてもよかった、思い出すことによって未だに救われ続けている気がする