むら

@mmudream3.bsky.social

成人済み/スミイサスミ/ 支部→ https://www.pixiv.net/users/109234725

合身して地球衛星軌道上を永遠にくるくる回っているイメージのスミイサ。宇宙空間で永遠にふたりぼっち。最初デスドラの水色の輪の中で踊っているイメージだったのですが不穏すぎてやめました🥲代わりにエンブレムが羽根のようでいい感じになりました🪽全裸パイスーなのでまごうことなきヌードラベルです

オデ…イサくんすき…す…スミくん…でぇすき…でもオデ…うまく書けない…🫠書きたいの…いっぱいある…オデ…書けない…。という午後を過ごした(仕事しろよ)

スミイサ/お盆/ハワイ同棲設定 無駄に長い ハワイに引っ越して二年目の夏、日本のお盆の意味を初めて知ったスミスが本気で感動していた。「イサミ…obonは年に一度、亡くなった人が家に戻ってくるのか…なんて美しい文化なんだ…🥺」ソファでイサミの膝を枕にしながら、それから少し声を落とし「babe、うちの両親はもう二人ともいない、だからオレはこの美しい伝統に少し憧れるぜ…」と静かに呟いた。 イサミは何も答えず、ただ膝の上の金髪をゆっくり撫でていたが、その日以来、イサミの頭の中では静かに一つの計画が動き始めていた。

バンド🎸スミイサ 楽屋の扉が乱暴に閉められた瞬間、外の歓声が一気に遠のいた。蛍光灯の白い光の下、鏡張りの壁、椅子の背に投げられた革ジャン、床に落ちたセットリストの紙、テーブルに転がる飲みかけの酒瓶。まだ耳の奥でハウリングの残響が鳴っている。ステージでメンバーに浴びせられた安酒のべたつきがイサの首筋を伝い… 「──ン」 言葉を発する暇もなかった。 背中を扉に押し付けられた瞬間、スミの唇が食らいついてきた。お互い、汗をかいて塩辛い唇。ふ、とライムとテキーラが欲しいな、なんて。 衝動的な口づけは、テクニックなんてありゃしない

それにしても…めっちゃ描いたなすみいさ…まだ残ってるログ8個目も上げないとなぁ 表紙サムネはコレで

スミイサ 何がきっかけかは覚えていないが、いつからかスミは新しいマグカップを買ったり誰かに貰ったりするたびに、カップの底にイサへの愛のメッセージを油性ペンで書き入れる癖がついていた。 「i love u」愛してるよ 「sorry i farted」ごめん、オナラしちまった 「marry me. again」もう一回結婚して 「ur cute when u r mad」怒ってる時のお前かわいすぎ 一緒にコーヒーを飲んでる時、イサがカップを傾けてふと底が見えて、書かれた文字にぷっと吹き出したり、耳の縁を赤くしたりするその反応をスミが目撃してから完全に癖になったのである。