中性名詞das Mädchen(女の子)とかdas Kind(子供)の場合に人称代名詞がSexusに引っ張られることがあるとは聞くけど関係代名詞から先はGenusに合わせないとエラーになる気がする
врач(男性名詞・医者)が実際は女性医師のとき、形容詞や動詞は意味(実際には女性)に合わせるのか、文法(名詞の性は男性)に合わせるのか? →名詞に対して意味的一致か文法的一致か、以下のように階層がある。 意味的一致しやすい ↑ 人称代名詞 関係代名詞 述語 名詞修飾語 ↓ 文法的一致 この部分が一番感動した。こんなふうに使われ方から文法として理論付けできるんだ…!
精神的身体的な不調や先天的な障害、経済的要因等々で困っている人を振り落として残った人間だけで作られる社会を面白いと感じないので全員船に乗っててほしいですけどね
何をどうやって区別するのかとかなんでそれをそのように呼ぶのかとかそ〜いう細かくて別に日常に役立たぬ話が好きなので付き合ってくれる皆さんありがとう 愛を込めて花火を上げたいです
フランス語で「カードで支払います」というときいっつも「en card」ってしがちで微妙な苦手意識がある ドイツ語だとmit Karteとなるためついenにしたくなるんですよね…parはドイツ語のdurchのイメージがあって「カードで支払います」というときにどうしてもぱっと結びつけられない
語学の授業あるある、曲の歌詞を使って文法解説するみたいなの私も好きな曲でやりた〜い♡と思うんだけど私の聞く曲だいたい歌詞が物騒過ぎるのでダメだこれ!になる
ロシア語は出来るとかとても言えないレベルなんですけど一応学部のときに授業受けてたのでキリル文字を読んだり「あんたは完了体だな❣️」って興奮したりくらいはできる
フュースリとかベックリンとかスイス出身の画家も好きだしフランドル絵画は好みのど真ん中だしどこの国にも好きな画家がいると思われる 嬉しい
「私の私的な目標はあなたの苦しみになんのかかわりも持たないかもしれないけれど、「私の終極の語彙のなかでも公共の活動に重要な関わりをもつ部分は、私の行為が影響を及ぼすかもしれない他の人間存在を辱めうるさまざまな事態すべてを自覚することを自らに要求する」と述べます。」という部分が好きで何度も読み返してしまう
障害があろうが経済的に困窮下にあろうが教育の機会は開かれていなければならないと思うので、それどころか社会からさえ排除しようとする姿勢は許容できないよ〜
この世には知らないことが多すぎる!ってなることばっかりだよ〜 今月もう少し知識をつけなければなと思ったのは排除アート(敵対的建築物)のこととかビオトープのこととか
今の専門とは関係ないことも勉強したいよ〜確率論が無性に好きなのでもう少しわかりたいし西洋美術史ももう少しわかったら美術館が楽しそうだし宗教認知科学の新書面白かったからワンステップ難しい本を読みに行きたい
その辺歩いてるときも看板見て(ワ〜面白い言い回し)って思ってるし動画観てても(そういう言い方するんだ〜インタレサンティコ)って思ってるから基本ぼんやりしてるんだよな