人を大事にしてないから業界全体で人手不足に陥っていて、そこをなんとか埋めようと海外から人を連れてきて、そんな中で働いてる外国人就労者にどうしてそんな態度が取れるんだろうか、と思う
日本人の非正規雇用労働者も有期雇用契約で、仕事を覚えたと思ったらすぐに入れ替えになるみたいな話なかったっけ。短期間だけ使える安い労働力がほしいという願望、日本の政財界に根強いのかもしれない。
しかしエスカレーターの右側に立って乗っていると、歩いて登ってきた人に邪魔そうな顔をされたり、下手すりゃ舌打ちされることもあるのが腹立たしい
わざわざ左側1列で並ぶために行列が出来ちゃってるときあるし、その行列の後ろに並ぶために遠回りしなきゃいけないときもあるし、だったら2列になって運ばれたほうがホーム上も混雑しないし運搬効率が段違いでしょって
会話劇が好みなのもあるけど、今まで観た映画の中でもかなり上位に面白かった アマプラでそろそろ配信が終わってしまうそうなので、まだ観たことのない方は是非
『十二人の怒れる男』を観た、面白すぎる
ちいかわ、大人側が子どもに衝撃を"受けさせよう"のムーブしてるのめっちゃキモいなって思う。ああいうフィクションからの衝撃って大人の預かり知らんところで子どもが受け取ったりするもんではないのかな…
ジュブナイルに「子供に泣くような衝撃を与える作品」は含まれていて、古来からそれがヒットしては、子供は「泣いて物語との向き合い方を考える」を繰り返してきたのは間違いない(とは言え、ちいかわ島編はけっこうグロ寄りでもあるので、好みはかなり分かれるだろとも思う)
ちいかわ感想、子供が泣いてるのをオタクが喜ぶ仕草良くない一方、ナガノ先生は子供が泣くような話を作りたかったのも間違いないので、感情に困ってる。