村上隆のあれが嫌いなのは唯一の例外というか 主義を実現しきってるからこそ嫌いだった(というか私みたいな半端な俗人はみんなアレを嫌悪するようにデザインしてると思う) 古いモノ新しいモノの良し悪し全部を混ぜて乗せてる だからアートを気取る人間には評価されてサブカル気取る連中にはアート野郎と思われるのである 言葉にするたび腹が立つ 間違ってるから嫌いであってほしかった
自分にとっての嫌いを見直したら全部自分のことだった つまり私は自分の欠点をヒトサマに同じようにあると見ようとして、その結果こじつけてでも見つけた共通点を嫌いと称していたということだった みんな私みたいにバカだったら生きるのが楽だから つくづくクソッタレである
今日朝からセコセコ自分用のすけべ絵描いてたのだけれど、描き終えた時点で満足し切って賢者になり なんか損した気分
うーんやはりバックストーリーひとつひとつに奥行きを要求するのは良くないね感 それはそれとして会話の感じがわかったのは良き
コワすぎ!の工藤最強フォーム(タタリ村の時のやつ)面白すぎたけど縦軸はしっかり考えてたりするタイプなんだなと感心もした(最終形態ってなんだよ)