知人がロケット開発でアメリカに行ってて、アルテミスに関われたりしたのかなと思ったらどちらかといえば軍事方面だった。 彼のロケットは宇宙には飛んでいけなかったんだなぁと凹んだ
良くも悪くも一年前の選挙で自民外に散った票のほとんどが決して政治に興味関心を持った上で動いたわけでは無かった事がわかる回だったな
ただの一政党が支持率が一番上がってる瞬間に選挙を通す事が可能なのってまじで無茶苦茶やってるけどな。支持率上がってる事自体が無茶苦茶だけど
しかしハサウェイが地獄1人会議を妄想のアムロ達としてる間、自分を叱咤する人物としてブライトからの台詞を一度も思い出したりしてなかったのそりゃ時間も全く無かっただろうし時間をかけて長く話し合って向き合うような関係性を築くことなんかできなかったんだろうねと思って泣き
彼のあれは性欲由来のようでそうじゃなさそうなのはアムロの母と母性との関係を性器破壊願望なんて描き方をしてくる人間が描いてるんだからただの思春期の性欲は辛いよ!だけの意味合いではないでしょあれ
逆シャアシーンとかは絶対原作にはなさそうなシーンだなと思ったけど物語と心情の補完として多分足してくれててしかも場面が盛り上がるので…すごい良かった。まじでスタッフに恵まれてないかハサウェイシリーズ