森永

@morimorineruzo.bsky.social

20↑/ᝰ✍︎

暮のモジュールテキスト読んだオタクの妄想ですけど、捨てられないタイプの暮落さん、傀暮になったらふたりで行ったカフェのレシートも次の行き先をメモした紙ナプキンもいきなり手のひらに落とされたキャンディの包み紙も10分しか会えなかったバーのマッチも全部捨てられなくてイメージに反して部屋がこまごまとしたものでいっぱいになってる ぜったい

ダリアを実装したいんだけど終焉クエの構造が複雑なためナレーション説明キャラに使ってしまい、かえって信用出来ない語り手になっていてちょっと冗長だなって思うところもあり……

終焉クエストに抱いてた違和感、「シナリオ担当の夢小説を読まされている」感じだと思うと納得している 元々のストーリーの補足よりホタルに重きを置かれすぎていいとこ取り改変なイメージになっちゃってるんだな多分

スタレ4.0ストーリーおわった! サンポのことがかなりめちゃくちゃお気に入りのため、出てきた瞬間「ポォ〜〜〜♡♡♡♡♡」になっちゃった

連続じゃなくて1日休みだけのときは寝坊するとぜんぜん休んだ達成感がないので、がんばって朝(と呼べる時間)に起きてカフェでモーニングたべて積んでた本とか読んだほうがたのしい のでそれをしてきました

まあ………真実いうても……ホントにあったことではない方がありがたい文脈ではありますが…………………………………………………………………

任務で訪れた村で子どもたちに語り聞かせをするなど面倒を見て初恋キラーになる親切でやさしい美人のおにいさん←どこまでが公式で出た真実なのかたまにガチで分からなくなる 愛おしい

傀暮 比較的穏やかな郊外の村で支援活動の任務にあたっている間、子どもたちの相手をしてあげて懐かれる暮おにいさん ある男の子は男の人なのに綺麗でやさしい暮おにいさんが気になって仲良くなりたいんだけど素直になれないお年頃で、ついイタズラばっかりしている(尻尾を引っ張る、座っている背中にドンと乗る、そしてやんわり窘められる)のだが、ある日他のところで活動していた支援部隊が合流してきて、それに着いてきたらしいなんかでっかくて片目が隠れててやたらヒラヒラしてるフェリーンのおにいさん?が現れる

もう難しいことわかんないから傀暮のおふたりにおきましては同人誌のなかでぜんぜんラブいちゃしていただいて、一向に構わないです✋

酒神傀、芸術や死や呪いの解明と追求には彼なりの温度で向き合ってそうだけど人間に対してはちょっと冷めてるイメージある 暮はなんというか、向き合いたいけど根底の恐ろしさとか憧憬でエネルギーがぐるぐるしてるがゆえに傀と向き合おうとすると温度があがりがちなのか その温度差で湿度が生じるというか……(ろくろ)

ゴトムになってからの傀暮の湿度をずっと考えてる AoDのラスト見る限りどちらかというと湿度高めな気がするんだけど、ゴトムが他者に向ける温度感が低いイメージあるんだよな…