ておのやったことを振り返ると、また医療に携われるのか?任せてもらえないんじゃないかって思っちゃうけど、なんだ、ろえは引き込んでモグリみたいなことさせるんかな(?)
勝手に親御さんの胃が捻じ切れそうになっているだろうと想像してるだけですが…でももう仕方ない、だってもう抑え込めないし、生きたいように生かしてやるしかない ほんと、いい方向に示してくれたじじいありがと…って思う…
またろえの服の装飾の話になるけど、綺麗だけど鋭利なモチーフが多くて敵を絶対ころしてやりますという意志が伝わってくるのと同時に、それも強くありたい理由があるからこそなんだろうか、というのが、自分の個人的な感情として切ないような何とも言えない気持ちになる
目のでかい少年を描く苦手意識をなんとか克服したい バランスが難しくて逃げ腰になってる 女の子になっちゃうんじゃないかという恐れに立ち向かいたい
伝説任務見返して、ておが諦めないってぐちゃぐちゃになってる時のろえの下がり眉具合がなんとも良かった ておは昔から振り切れるとわからずやになる時あったんかな ちょくちょく喧嘩してそうだと思い