何エンドあるかを、読む人に見せる|「もし(IF)」でできること 分岐のある話は、読み終えても「これで全部なのか、まだ先があるのか」が読む人に分かりません。 作者が総数の表示を許可すると、読む人が表紙で「表示する」を選べます。選んだ人の画面にだけ「全3エンド」と出ます。どちらも既定はオフです。 下の話でその画面が見られます(分かれ道は1つ、エンドは3つ)。 https://moshiif.com/play/growth-sample-c #ゲームブック #創作 #もしIF
魔王の城、最後の選択 — 3つのエンドがある話
魔王の間へたどり着いた勇者に、宿敵は「私と手を組め」と持ちかける。選んだ先で結末が変わります。
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