もし — 分岐する物語の投稿サイト

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もし、違うほうを選んでいたら——。 物語の一文に選択肢を足して別の展開を書ける創作ツールです。 読む人は、選択肢を選びながら物語を進めます。 スマホのブラウザでも使えます。読むだけ・書き始めは登録不要です。 https://moshiif.com #もしIF

何エンドあるかを、読む人に見せる|「もし(IF)」でできること 分岐のある話は、読み終えても「これで全部なのか、まだ先があるのか」が読む人に分かりません。 作者が総数の表示を許可すると、読む人が表紙で「表示する」を選べます。選んだ人の画面にだけ「全3エンド」と出ます。どちらも既定はオフです。 下の話でその画面が見られます(分かれ道は1つ、エンドは3つ)。 https://moshiif.com/play/growth-sample-c #ゲームブック #創作 #もしIF

魔王の城、最後の選択 — 3つのエンドがある話

魔王の間へたどり着いた勇者に、宿敵は「私と手を組め」と持ちかける。選んだ先で結末が変わります。

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こんにちはー!遅ればせながら、やごさんの遺跡探索を遊ばせていただいてとても手軽に挑めて分岐の結末も面白かったところから「もし(IF)」に興味を持ちました🙋‍♀️ もしよければこちらの作品も遊ばせていただけますでしょうか?また、こちらの作品を遊ぶにあたって必要な前提作品などがあったらお手数ですが教えていただきたいです🙇‍♀️

番号をふらずにゲームブックを作る|「もし(IF)」でできること ゲームブックを自作すると、話の中身より番号の管理に手間を取られます。 「もし(IF)」では番号をふりません。分かれ道にしたい一文を選び、別の続きを書くだけ。 スクリプトも変数も不要で、ブラウザから書き始められます。 https://moshiif.com/gamebook #ゲームブック #創作 #もしIF

ゲームブックの作り方 — 番号をふらずに自作して公開する

段落番号も案内文も要りません。文をタップすると、そこが分かれ道になります。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.14) ふりがなを「毎回ふる」語を選べるようにしました ふりがなは、読む人がその語に初めて出会ったときの1回だけ出ます。ただ、むずかしい語や、しばらく間があいてから出てくる語は、もう一度ふりがながほしいことがあります。「ふりがなをふる」の一覧で語ごとに「毎回」に切り替えられるようにしました。切り替えていない語は、これまでどおり初出の1回だけです。本文はそのままで、ふるのは読むときだけ、という作りも変わりません。

ふりがなを「毎回ふる」語を選べるようにしました

ふりがなは、読む人がその語に初めて出会ったときの1回だけ出ます。ただ、むずかしい語や、しばらく間があいてから出てくる語は、もう一度ふりがながほしいことがあります。「ふりがなをふる」の一覧で語ごとに「毎回」に切り替えられるようにしました。切り替えていない語は、これまでどおり初出の1回だけです。本文はそのままで、ふるのは読むときだけ、という作りも変わりません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.12) 「もし」の中のページ区切りと、検索の細かな不具合を直しました 「もし」の枝にページの区切り(---)を入れても、枝を作った直後や、自分の未採用の枝を読んだとき、区切りが消えることがありました。どの入口から作った枝でも、書いた位置でページが切り替わるようにしました。あわせて、検索欄へ半角または全角のマイナスだけを入れると、関係のない作品まで並ぶことがあったため、空の検索として扱うようにしました。

「もし」の中のページ区切りと、検索の細かな不具合を直しました

「もし」の枝にページの区切り(---)を入れても、枝を作った直後や、自分の未採用の枝を読んだとき、区切りが消えることがありました。どの入口から作った枝でも、書いた位置でページが切り替わるようにしました。あわせて、検索欄へ半角または全角のマイナスだけを入れると、関係のない作品まで並ぶことがあったため、空の検索として扱うようにしました。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.11) 画面のいちばん上の文を触ったとき、「もし」を足す札が隠れないようにしました 長い本文を書いているときに、画面のいちばん上に見えている文を触ると、その文の上に出る「この文に『もし』を足す」の札が書く欄の外へ出たり、左上の丸いボタンの下に入ったりして、押せないことがありました。分かれ道を作りたい文がちょうど上端にあると、いったん本文を動かしてから触り直す必要があったということです。札が隠れるときだけ、見えるところまで本文を少し戻すようにしました。カーソルの位置や本文そのものは変わりません。

画面のいちばん上の文を触ったとき、「もし」を足す札が隠れないようにしました

長い本文を書いているときに、画面のいちばん上に見えている文を触ると、その文の上に出る「この文に『もし』を足す」の札が書く欄の外へ出たり、左上の丸いボタンの下に入ったりして、押せないことがありました。分かれ道を作りたい文がちょうど上端にあると、いったん本文を動かしてから触り直す必要があったということです。札が隠れるときだけ、見えるところまで本文を少し戻すようにしました。カーソルの位置や本文そのものは変わりません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.10) 書きかけが消えたり、前の話の本文が残ったりするのを直しました 「もし」の枝に書き足したあと、保存しないまま同じ作品を開き直すと、その書き足しが画面からもこの端末からも消えてしまうことがありました。開き直したときに手元の続きを戻すようにしたので、消えません(保存する前に新しく作った枝ごとは、まだ戻らないことがあります)。あわせて、.moshi の書き出しを取り込んだときに、書く欄へ前の作品の本文が残っていたのも直しました。気づかずにそのまま保存すると、取り込んだはずの話が前の本文で上書きされていました。

書きかけが消えたり、前の話の本文が残ったりするのを直しました

「もし」の枝に書き足したあと、保存しないまま同じ作品を開き直すと、その書き足しが画面からもこの端末からも消えてしまうことがありました。開き直したときに手元の続きを戻すようにしたので、消えません(保存する前に新しく作った枝ごとは、まだ戻らないことがあります)。あわせて、.moshi の書き出しを取り込んだときに、書く欄へ前の作品の本文が残っていたのも直しました。気づかずにそのまま保存すると、取り込んだはずの話が前の本文で上書きされていました。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.10) 細かな直しをまとめました 行頭を一字下げて書いた本文で、分かれ道になっている文を消しても「もし」が外れず、作者が選んでいない次の文へ黙って付け替わることがありました。読者にはその文で分かれ道が出てしまうので、文が無くなったら「もし」も外し、これまでどおりお知らせを出すようにしました。あわせて、コピーに失敗しても「コピーしました」と出ていた所と、合い鍵のコピーが黙って失敗して押した本人に分からなかった所を直しています。

細かな直しをまとめました

行頭を一字下げて書いた本文で、分かれ道になっている文を消しても「もし」が外れず、作者が選んでいない次の文へ黙って付け替わることがありました。読者にはその文で分かれ道が出てしまうので、文が無くなったら「もし」も外し、これまでどおりお知らせを出すようにしました。あわせて、コピーに失敗しても「コピーしました」と出ていた所と、合い鍵のコピーが黙って失敗して押した本人に分からなかった所を直しています。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.7) 案内のページを貼ったときの絵が、切れずに出るようになりました 「もし(IF)とは」などの案内のページを Bluesky や X に貼ると、ロゴだけが大きく引き伸ばされて左右が切れ、何のページか分からない出方になっていました。貼り先の枠に合う絵を作り直したので、これからはそのページの見出しと説明がそのまま読めます。

案内のページを貼ったときの絵が、切れずに出るようになりました

「もし(IF)とは」などの案内のページを Bluesky や X に貼ると、ロゴだけが大きく引き伸ばされて左右が切れ、何のページか分からない出方になっていました。貼り先の枠に合う絵を作り直したので、これからはそのページの見出しと説明がそのまま読めます。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.7) タブに出る小さな印を変えました ブラウザのタブや、ホーム画面に出る小さな印を変えました。これまでは白地に「も」の一字でしたが、一つの点から二つに分かれていく線の絵にしました。ここが何をする場所かが、字を読まなくても伝わるようにするためです。すでにホーム画面に置いてくださっている方の印は、すぐには変わらないことがあります。置き直すと新しいものになります。

タブに出る小さな印を変えました

ブラウザのタブや、ホーム画面に出る小さな印を変えました。これまでは白地に「も」の一字でしたが、一つの点から二つに分かれていく線の絵にしました。ここが何をする場所かが、字を読まなくても伝わるようにするためです。すでにホーム画面に置いてくださっている方の印は、すぐには変わらないことがあります。置き直すと新しいものになります。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.7) 細かな直しをまとめました キーボードの近道の一覧(? で出るもの)を開いている間に、うしろの話がスペースキーで進んでしまうのを直しました。Esc を押したときに一覧と、そのうしろで開いていたものが一度に閉じてしまうのも、ひとつずつ閉じるようにしました。ページの区切りを入れたあとの件数が、もしを書いているときに本文の数を出していたのも直しています。版をくらべる画面で、ページの区切りだけを動かしたときに「本文の差はありません」と出ていたので、区切りが動いたことを出すようにしました。

細かな直しをまとめました

キーボードの近道の一覧(? で出るもの)を開いている間に、うしろの話がスペースキーで進んでしまうのを直しました。Esc を押したときに一覧と、そのうしろで開いていたものが一度に閉じてしまうのも、ひとつずつ閉じるようにしました。ページの区切りを入れたあとの件数が、もしを書いているときに本文の数を出していたのも直しています。版をくらべる画面で、ページの区切りだけを動かしたときに「本文の差はありません」と出ていたので、区切りが動いたことを出すようにしました。ためし読みで「広く見る」を選んだあと、いったん閉じても覚えているようにしました。

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深夜帯ですが「もし」の更新を確認しましたのでRP 私もそのうちまた何か書きたいねぇ🥰 ……あ、ゲームブックみたいなダンジョン探索で遊んでみたい方いらしたら、お声かけいただければURLお渡しします✨️

サイトの案内ページを作り直しました。「もし(IF)」が何をする場所なのかと、やりたいことから読み分けられる入口をまとめています。 ・ゲームブックを作る ・マルチエンディングを書く ・読んでほしい人にだけ限定公開する ・名前を変えて読めるようにする 読むのも書くのも登録は要りません。無料です。 https://moshiif.com/about

もし(IF)とは — 分岐のある小説を書いて読める投稿サイト

一つの文から話が分かれる。選択肢のある物語を、ブラウザだけで書ける投稿サイトです。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.6) 本文の途中で、ページを変えられます 本文に「---」だけの行を置くと、読む画面はそこで必ずページが変わります。場面が切り替わる所で一拍おきたいときに使えます。書く画面の⋯メニューの「ページを変える」からも入れられます(入れると本文に --- が残るので、消したいときはその行を消すだけです)。読む画面の自動の送りはこれまでどおりで、どちらが先に来ても構いません。

本文の途中で、ページを変えられます

本文に「---」だけの行を置くと、読む画面はそこで必ずページが変わります。場面が切り替わる所で一拍おきたいときに使えます。書く画面の⋯メニューの「ページを変える」からも入れられます(入れると本文に --- が残るので、消したいときはその行を消すだけです)。読む画面の自動の送りはこれまでどおりで、どちらが先に来ても構いません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.6) ふりがなと改ページの入れ方が、画面から分かるようになりました 書きながら @@ と打つとふりがなを付けられること、本文に --- だけの行を置くとページが変わることを、⋯メニューの項目に書き添えました。これまではお知らせで一度お伝えしただけだったので、あとから来た方には無いのと同じでした。打った @@ は本文には残りません。

ふりがなと改ページの入れ方が、画面から分かるようになりました

書きながら @@ と打つとふりがなを付けられること、本文に --- だけの行を置くとページが変わることを、⋯メニューの項目に書き添えました。これまではお知らせで一度お伝えしただけだったので、あとから来た方には無いのと同じでした。打った @@ は本文には残りません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.6) スマートフォンでも「くらべる」が使えます 前の版といまの下書きをくらべる画面を、スマートフォンでも開けるようにしました。文ごとに「もと」と「いま」を縦に並べる作りなので、狭い画面でも収まります。数が多いときは先に5文だけ出して、続きは「ほか◯文を見る」でひらけます。箱が画面より高くなったときに上が画面の外へ出て届かなくなっていたのも直しました。

スマートフォンでも「くらべる」が使えます

前の版といまの下書きをくらべる画面を、スマートフォンでも開けるようにしました。文ごとに「もと」と「いま」を縦に並べる作りなので、狭い画面でも収まります。数が多いときは先に5文だけ出して、続きは「ほか◯文を見る」でひらけます。箱が画面より高くなったときに上が画面の外へ出て届かなくなっていたのも直しました。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.6) タブレットでの見え方をそろえました iPad の12.9インチを縦にしたときだけ一覧が1列だったのを2列にしました。「読まれ方」の地図が左上に寄ったままだったのも中央にして、全部見えているときは小さな地図を出しません。書く欄の1行も、読む画面と同じ41字にそろえました。書く所と読む所で1行の長さが違うと、どこで改行されるかの見当が狂うためです。

タブレットでの見え方をそろえました

iPad の12.9インチを縦にしたときだけ一覧が1列だったのを2列にしました。「読まれ方」の地図が左上に寄ったままだったのも中央にして、全部見えているときは小さな地図を出しません。書く欄の1行も、読む画面と同じ41字にそろえました。書く所と読む所で1行の長さが違うと、どこで改行されるかの見当が狂うためです。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.5) 前の版と、いまの下書きをくらべられます 履歴に「くらべる」を足しました。直した文・その版にあっていま無い文・その版のあとに書いた文が並び、直した所だけに色が付きます。消えた文はその場でひと文だけ写せます(前の版に戻さなくても1文だけ拾えます)。あわせて、ためし読みをスマートフォンの枠(390×844)に入れて、読者に見える形を確かめられるようにしました。どちらもいまはパソコンとタブレットの横向きで出ます。

前の版と、いまの下書きをくらべられます

履歴に「くらべる」を足しました。直した文・その版にあっていま無い文・その版のあとに書いた文が並び、直した所だけに色が付きます。消えた文はその場でひと文だけ写せます(前の版に戻さなくても1文だけ拾えます)。あわせて、ためし読みをスマートフォンの枠(390×844)に入れて、読者に見える形を確かめられるようにしました。どちらもいまはパソコンとタブレットの横向きで出ます。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.5) 広い画面では一覧が2列になりました 読む一覧(みんなの新着・いいねした話・読んだ話・書いた人のページ)が2列になり、1画面に5件から8件入るようになりました。設定などの小さな画面は、下から出る帯ではなく画面の中央の箱になりました。キーボードでは ? で近道の一覧、/ で検索の欄へ移れます。iPad を横向きにして物理キーボードをつないだときも同じです(Esc キーの無い機種は ⌘ と . でも閉じられます)。スマートフォンでの見え方は変わりません。

広い画面では一覧が2列になりました

読む一覧(みんなの新着・いいねした話・読んだ話・書いた人のページ)が2列になり、1画面に5件から8件入るようになりました。設定などの小さな画面は、下から出る帯ではなく画面の中央の箱になりました。キーボードでは ? で近道の一覧、/ で検索の欄へ移れます。iPad を横向きにして物理キーボードをつないだときも同じです(Esc キーの無い機種は ⌘ と . でも閉じられます)。スマートフォンでの見え方は変わりません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.5) パソコン・タブレットで、本文が読みやすい幅になりました 広い画面では本文が窓の幅なりに伸びて、1行が74〜98字ありました。40字前後で止めて、画面の中央に置きます。書く画面も同じです。あわせて2つ直しました。マウスでなぞって字を選ぶと話が1つ進んでしまうのをやめ、キーボードでも読み進められるようにしました(スペース・右矢印・下矢印で次へ、左矢印で読み返し、Esc で閉じる)。スマートフォンでの見え方は変わりません。

パソコン・タブレットで、本文が読みやすい幅になりました

広い画面では本文が窓の幅なりに伸びて、1行が74〜98字ありました。40字前後で止めて、画面の中央に置きます。書く画面も同じです。あわせて2つ直しました。マウスでなぞって字を選ぶと話が1つ進んでしまうのをやめ、キーボードでも読み進められるようにしました(スペース・右矢印・下矢印で次へ、左矢印で読み返し、Esc で閉じる)。スマートフォンでの見え方は変わりません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.3) 出した「もし」が何回えらばれたか、分かるようになりました だれかの話に出した「もし」が採用されたあと、その道を読む人が何回えらんだかを見られるようになりました。「わたしの話」の下にある「残した『もし』」に出ます。まだえらばれていないものには何も出ません。なお、これから採用されるものが対象です。すでに採用ずみの「もし」には出ないことがあります(採用したときの記録が残っていないためです)。 https://moshiif.com

出した「もし」が何回えらばれたか、分かるようになりました

採用された「もし」を、読む人が何回えらんだかを「残した『もし』」で見られます。これから採用されるものが対象です。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.3) どの「もし」が選ばれ、どの結末に着いたかを、地図で見られるようになりました 分かれ道で読む人がどちらを選んだか、そしてどの結末に着いたかを、書いた方だけが見られるようになりました。「わたしの話」の各作品にある「読まれ方」からひらけます。数えているのは分かれ道と結末の2つだけで、どなたが選んだかは残していません。どんな順番でどの道を通ったかも記録していませんし、こちらでも分からないようにしてあります。読む人の画面に数は出ません。 https://moshiif.com

どの「もし」が選ばれ、どの結末に着いたかを、地図で見られるようになりました

書いた方だけが「読まれ方」から見られます。数えているのは分かれ道と結末の2つだけで、どなたが選んだかも、どの道を通ったかも記録していません。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.3) いいねが届いたことを、お知らせでお伝えするようにしました 自分の話にいいねがついたとき、ベルのお知らせに届くようになりました。これまでは数が増えるだけで、いつ誰から届いたのか分かりませんでした。同じ方から同じ話へのお知らせは一度だけです(いいねを外してもう一度つけても、重ねてお知らせすることはありません)。 https://moshiif.com

いいねが届いたことを、お知らせでお伝えするようにしました

自分の話にいいねがついたとき、ベルのお知らせに届くようになりました。同じ方から同じ話へのお知らせは一度だけです。

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🔔 「もし(IF)」が更新されました(v2026.8.3) 読んだ人が、キーを作らずに「拍手」を送れるようになりました 話を読み終えた人が、キーを作らなくても拍手を送れるようになりました。読み終わりの画面と、話の表紙に拍手のボタンがあります。これまで、いいねや感想はキーを持っている人しか使えなかったので、リンクや合言葉で読みに来た人は、よかったと思っても伝える手立てがありませんでした。拍手はその一つ目の手立てです。名前は残りません。だれが押したかは、こちらでも分からないようにしてあります(数だけを数えています)。 https://moshiif.com

読んだ人が、キーを作らずに「拍手」を送れるようになりました

話を読み終えた人が、キーを作らなくても拍手を送れるようになりました。読み終わりの画面と、話の表紙に拍手のボタンがあります。名前は残らず、だれが押したかはこちらでも分からないようにしてあります。

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