シチュエーション的には敵のHPゲージを削りきったと思ったらHPフルの別の敵が降ってくるみたいな絵なのですが、今になって見ると(これってボスが普通にのんびりしていたから遅刻したという絵なのか?)という感想が出てくる
この絵は当時すごく迷走して無理矢理作業を切り上げたくらいの記憶があるので、支部にまとめるタイミングで結構手を入れました。当時の絵のテンションをなるべく損なわないようにいろいろ整えています。
カラーパレットを使ってみようということで、赤っぽい色と黄色っぽい色を選び、白と黒は使い放題、混色もし放題で描いた絵でした。カラーパレットって、そういうのじゃないかもしれない。
この絵はグラスを持っている方の手とズボンの陰影が本当に分からなくて苦戦した記憶がある。当時、調べて何とか納得いく形に仕上げたということで、勉強になる絵でした。 割とお気に入りの絵でもあったので、今なら直せそうな部分もいくらか放置しています
割と「大元から逸れてしまった」などの理由で元ネタを書くのがおこがましく思えてくることが多いものの、それ、書かないと礼節を欠いたパクり仕草になることがありますから注意してください、これは自戒です
あいぞジャケ写のデロデロハートをがっつりオマージュしつつも、当日に公開されたPVで聴いていた時点で曲調がノリノリジャンプOPだったので、これを「あいぞ聴いて描きました!」というのはやや嘘な感じがありました。歌詞?歌詞は……
元々、原作完結を踏まえてまた呪に向き合いましょう!という時期に描いた絵なので、普段以上に「何かが違う」仕上がりになっていました。絵的には目元と髪型の修正がほぼ全部のはずですが、それだけでとても印象が変わるので怖い
この絵は難しかった記憶がある ぼんやりしたスタジオの印象で描いたはずなのですが、青色を使ったのは何でだっけ、青い壁の空間を描きたかったわけではなく、でもなぜか青い… あと覚えていることは、光(画面右上から当たっている光)と影の境界の色はどうしたらいいのとか(当時は強い光の境界がオレンジになる話を聞きたてだった)、花束をよく知らなくて困っていたとか、いろいろ問題があったような、こう書いてみると、修正の際にもう少しやるべきことがあったかも しかしながら、当時の自分がやった画面端の彩度下げとか、手前のオーブに似た何かとかのおかげで好きな色を見れる絵でもあって、複雑だ
あるいは…… スクがボスを丸っきり愛しているというのが真実かつスクの自己理解である というパターンを描いた場合も、今までの自分が描いたどの話とも違うものを二次創作できると思う。 描けるの……?
ちょっとフォルダ内が陰気くさすぎるかも、一番はつらつとした雰囲気の絵はこれと思います。 2024スク誕生日の絵は好きな出来に仕上がっていたものの、1年以上経ってから見たところ、折角なら……と直したい箇所が見つかり、こうなりました。 悩ましすぎる 直近に描いたBL二次創作ではスクの扱いは「ありのままのボスを愛してはいなくて、怒りに燃える男としてのボスばかりを愛しており、しかもそのことに自覚的ではない奴」としており、それを「馬鹿」だといじけた視点から書きもしているわけですが、スクもインテリだから自覚ありパターンで話を考えても面白そうですよね。インテリが全員自分の心を深く理解しているわけではないよ
対の絵が描きたかったので、今回の年末年始はこうなりました。 また 昨年末にピクシブ投稿用に過去絵の修正をいっぱいやったので、ブルースカイ投稿強化月間をできたらいいな!
先ほど、Xにて投稿再開のご連絡をいたしました。blueskyの投稿も絵が用意出来次第、再開いたします。 以下はXの投稿より抜粋したものです。 pixivにて非公開化していた作品は、さしあたり非公開のままといたします。現行の規約に目を通し、一時は再公開も検討しましたが、保留すべきと判断しました。 以上です。また、この折にアイコンとハンドルを変更しました。